5.0
サプライズ
年内最終日に、贅沢な展示を楽しませていただいた。
細かく14章に分けられていて見やすい展示。
たくさん数があるのに、集中しながらも、疲れずにじっくり鑑賞できた。
ゆったり感のある会場… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国321の美術館・博物館と601の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!
5.0
年内最終日に、贅沢な展示を楽しませていただいた。
細かく14章に分けられていて見やすい展示。
たくさん数があるのに、集中しながらも、疲れずにじっくり鑑賞できた。
ゆったり感のある会場… Read More
5.0
孤独なイメージのあるゴッホだけれど、
同年代の画家たちから影響を受け、後の世代にも影響を与え、
その存在感はやはり大きい。
多くの先輩、後輩たちにわきを固めてもらっているような
今… Read More
4.0
初めての訪問の美術館。
嵯峨嵐山文化館とセットというのを見落としていて
北斎を見たかったのが本音だけれど、
時間的にもこちらのみ鑑賞。
動物たちが可愛い。ころころしていて。
何百年… Read More
4.0
今回の京都の美術館巡りのメイン展示の一つ。
若冲だからこそ!と思っていたのだが、それ以上の興味を持たせてくれる展示だった。
このお寺を建てたのは、金閣(鹿苑寺)を建てた足利義満で… Read More
5.0
美術鑑賞をするきっかけになったモネの作品。
それは国立西洋美術館の常設の作品なのだけれど
何が好きかというと、まず何と言っても色の美しさ。
今回の展示でも、自然界の色と思えるよう… Read More
4.0
初期のセザンヌを鑑賞できるチャンスとあって、訪問するタイミングを見ていた。
週末というよりも、思い切って出勤前(午後出社の日に)に立ち寄らせていただいた。
1867年、28歳のセザンヌ… Read More
4.0
実は常設展を目当てに、最終日に初訪問したのだが、どちらもおもしろい。
写真展は、写真技術を発明した先駆者のタルボットが撮った、貴重な写真も見られた。
あとは人物、アインシュタイン… Read More
4.0
1770年代から、現代までの「光」の展示
自然の光を陰陽をつけて表現した時代から、ランプまで。
メイン・ビジュアルのターナーの作品は
美しい色にうっとり
モネの《ポール=ヴィレのセー… Read More
4.0
少し時間が空いたので、と気楽に向かったのだが
お盆真っ只中で、昼間だったためすごい人混み。
以前からも、人気の展示の様子。
数学的、工学的な計算によって
あの途方もないほど大きくて… Read More
5.0
都内で、思い立ったらすぐに駆けつけられるのに
またまたお初鑑賞の美術館。
こんな近くにも斬新なモネの作品を発見し心躍った。
《サン=タドレスの断崖》1867年、27歳
《エトルタ波の印象… Read More