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多ジャンルの作品群
キービジュアルから想像されるシュルレアリスムが、多ジャンルの作品群によって、ひととおり見渡せる便利な展覧会、という印象。一方で、すでにイメージとして消費されてきたシュルレアリス… Read More
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キービジュアルから想像されるシュルレアリスムが、多ジャンルの作品群によって、ひととおり見渡せる便利な展覧会、という印象。一方で、すでにイメージとして消費されてきたシュルレアリス… Read More
5.0
開いてすぐにいったので、とても混んでいました。作品はシリーズごとに、ずいぶん違う印象。ジャズミュージシャンをとったものが、特に面白かったです。空気感がよくでていて、なんなら、音楽や笑い声まで聞こえてくる感じ。
4.0
キービジュアルになってる作品が、全体の雰囲気もよくあらわしてる。抽象なんだけど、尖った感が、よい意味でなくて。むしろ柔らかい印象。作品には、それなりのバリエーションもあって、ほどよく楽しめました、
5.0
下瀬美術館自体も楽しみだったのですが、話題の小松美羽さん、見たこと無かったので、楽しみにしていましたが、期待を悠に上まわっていました。力があるというか、圧倒的でした。部屋の扉が… Read More
5.0
タイトルに書いたとおりなのですが、ともかく、小磯良平は絵が上手い。そのことは、いういまでもないことかもしれないけれど、さまざまなモチーフ、長い期間にわたって、いずれも「上手い」… Read More
5.0
アニメが思い出されるし、展示作品自体も素晴らしかった。めぼしいグッズがそうそうに売り切れてるのは残念だったけど、、、
5.0
見た目はもちろん、コンセプトも、メディアも、多様な現代美術を、広いスペースでじっくり観覧できました。刺激的な作品も多く、展示も見やすく、じっくり堪能できました。
5.0
とにかく、斎藤与里!に尽きます。明治末年に、フランスでセザンヌ展をみて、それまでの研究(修業)を一変させたという斎藤は、帰国後も、評論でも実作でも、自己を重んじダ新しい絵画を、… Read More
3.0
着物の展覧会、増えてきた気がしますが、どこにスポットをあてるかは、難しい印象。着物だけ並べるのではなく、工程や資料、下図などもでたりして、充実はそうなんだろうけど、素人としては、圧巻の着物をバンバン見たかったりもします。
5.0
これは最高!
現代美術のスター作家たちの、名作が、一堂に会している。
これが、うたい文句ではなく、実現しているところがすごい。
お得! 楽しい! 美しい! 怖い! うまい!
いろんな強い感情を喚起されるめくるめく展覧会でした。