アイデアからデザイン、記憶へ、人を介して波紋のように広がる。「つぐ」がわたしたちに問いかけるもの。「つぐ minä perhonen」が、世田谷美術館にて2026年2月1日(日)まで開催中 内覧会・記者発表会レポート2025/12/06