特別展「江戸☆大奥」

東京国立博物館

  • 開催期間:2025年7月19日(土)~2025年9月21日(日)
  • クリップ数:85 件
  • 感想・評価:11 件
特別展「江戸☆大奥」 東京国立博物館-1
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特別展「江戸☆大奥」 東京国立博物館-4
特別展「江戸☆大奥」 東京国立博物館-5
特別展「江戸☆大奥」 東京国立博物館-6
特別展「江戸☆大奥」 東京国立博物館-7
特別展「江戸☆大奥」 東京国立博物館-8
『千代田の大奥』より「千代田大奥 御花見」楊洲周延筆 明治27年(1894)東京国立博物館蔵
※会期中、展示替えがあります。
奥奉公出世双六 万亭応賀作、歌川国貞(三代豊国)筆 江戸時代 19世紀 東京都江戸東京博物館蔵
前期展示7月19日(土)~8月17日(日)
重要文化財刺繡掛袱紗 浅葱繻子地杜若と撫子に酒器「長生」字模様 瑞春院(お伝の方)所用 江戸時代 17~18世紀 奈良・興福院(奈良市)蔵
前期展示7月19日(土)~8月17日(日)
小袿 萌黄葵唐草筥牡丹紋二陪織物 天璋院(篤姫)所用 江戸時代 19世紀 東京・公益財団法人 德川記念財団蔵
9月2日(火)~9月21日(日)
竹菱葵紋散蒔絵婚礼調度 鶴樹院(豊姫)所用 文化13年(1816)東京国立博物館蔵 通期展示
搔取 紅綸子地流水花折枝模様 貞恭院(種姫)所用 江戸時代 18世紀 東京国立博物館蔵 通期展示
羽織・着付 萌黄繻子地的矢模様 坂東三津江所用高木キヨウ氏寄贈 江戸時代 19世紀 東京国立博物館蔵 通期展示
特別展「江戸☆大奥」 東京国立博物館-1
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

大奥ときくと、選ばれた女性たちが、豪華絢爛で美麗を尽くした衣装をまとい、優雅に暮らす様子を思い浮かべることでしょう。しかし、厳格な制度としきたりの中、将軍の世継ぎを生み育て上げるというプレッシャーの中での生活は、想像するような華やかで美しいものではなかったはずです。

歴代の御台所と、それを支える御殿女中の歴史をたどると、時にその権勢を振るい、時に締め付けに遭いながら生きていた女性たちの栄枯盛衰がみえてきます。その一方で、彼女たちは閉ざされた生活の中でも喜怒哀楽を享受してきました。

いわば江戸時代の裏歴史ともいえる、大奥の歴史と文化を、その虚実を通して紹介します。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2025年7月19日(土)~2025年9月21日(日)
  • ※会期中、一部作品の展示替えあり
会場 東京国立博物館 Google Map
展示室東京国立博物館 平成館
住所 東京都台東区上野公園13-9
時間
  • 9:30~17:00
    ※毎週金・土曜日、7月20日(日)、8月10日(日)、9月14日(日)は20:00まで開館
    ※入館は閉館の30分前まで
休館日 月曜日、7月22日(火)
※ただし、7月21日(月・祝)、8月11日(月・祝)、9月15日(月・祝)は開館
観覧料 一般 2,100円(1,900円)
大学生 1,300円(1,100円)
高校生 900円(700円)
  • ※( )内は前売料金
    ※中学生以下、障がい者とその介護者1名は無料。入館の際に学生証、障がい者手帳等を要提示
    ※本展は事前予約不要です。混雑時は入館待ちとなる場合があります
TEL050-5541-8600
(ハローダイヤル)
URLhttps://www.tnm.jp/

東京国立博物館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

東京国立博物館 東京国立博物館

感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

3.0

華やかにみえる世界の裏側

閉会間際なのもあるのか、すごく混んでました。

トーハクの展示レイアウトを毎回楽しみにしていますが、今回も素敵でワクワクしながら進みました。

4章立ての構成で、とくに〈 大奥のくらし 〉が見応えありました。
私は着物は着ませんが、見るのは好きで…掻取の刺繍のデザインはいつまでも眺めていられますね。

『奥奉公出世双六』がすごくおもしろくて、まわりのみなさんも盛り上がってましたが、よくよく考えたらとても狭い世界、人間関係の中での一生…なかなかに大変だなぁと思いました。

4.0

ちょっと底が浅めな消化不良。でも猫が良い!

会期後半の休日午後に訪問しました。
今回の展示は、通常とは場所の配置が逆で、いつもの入口が最終会場でなんだか慣れずにちょっとウロウロ。

予想よりもだいぶ混雑していて、お目当ての1つ「千代田の大奥」なんかはズラリと並び、歩みの速度がゾウガメです。後ろからダイジェストに覗き込みましたが、きちんと並んでゆっくり見ているとかなり時間が掛かりそうです。
第1章が「千代田の大奥」にもあるように、男子禁制の【大奥美女三千人】と謳われた独特の世界の暮らしや階級社会を展示。他に「奥奉公出世双六」が見どころ。第2章は春日の局から始まる大奥の成り立ち、3章は将軍の妻たちの意匠や所蔵品、4章ではお抱えの歌舞伎役者が披露した歌舞伎の衣装や、遊び道具等の展示となっています。
全体の印象としては広く浅くな紹介という感じで、ドラマ【大奥】とのリンクのウェイトがちょっと多いかなと思います。
ポスターの謳い文句で「真実を話そう…」という言葉もありましたので、『家◎婦は見た』的な暗部とか、もう少し色々掘り下げて欲しかったですね。

一例だと「奥奉公出世双六」は大奥のキャリアアップ人生ゲームみたいな遊戯ですが、役目が大奥内のどの程度のランクなのか、お役目解説がもう少し欲しかったですし、「千代田の大奥」に見る年中行事がやたらある大奥の経費は、寛政の改革以前、年間約20万両。1両を当時の金額換算で12万円程度と計算すると240億円。‥‥お金掛け過ぎな現状がありました。
現在の大河ドラマで質素倹約に励む松平定信も経費削減に奔走しています。

そもそも大奥は将軍の子供の誕生と育成を目的に作られたはずなのに、現実の世継ぎは縁戚とは言え養子割合が多め。実子が少ないのかと思いきや、そうでもなく。
11代将軍徳川家斉は、歴代屈指の子沢山で53人の子どもをもうけましたが、成人したのは26人。半分以下です。
江戸時代には7歳までが神の内とされ、乳幼児死亡率が平均2~3割とも言われていましたが、人員豊富で予算過多の大奥での死亡率は比較してもだいぶ高い。そのあたりのちょっとグレーな部分とか、歴代の御台所(正妻)の紹介パネルも概略のみだったので、そちらももう少し掘り下げ紹介して欲しかったかなと思います。

ただ、今回の『ピンバッチガチャ』は猫好きにはハズレ無しの逸品でした!
全部可愛い・どれ引いても可愛い・後悔無し… Read More

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さいさん、エイミーさん、ぷーながさん、黒豆さん、karachanさん、他1人

3.0

『千代田の大奥』すごいです

まだ会期初盤の平日朝一、とても空いていました。ゆっくり鑑賞できるのは良いのですが、個人的には、会場内の空間が妙に目立ち、雰囲気作りのあれこれも今一。内容薄目の感で、今年のトーハク平成館の特別展の最後としては、かなり残念なものだと思ってしまいました。NHK大河に寄せて「蔦重」「大奥」と特別展を2つも組むのも、ちょっとねと‥。少し前、藝大美術館で「吉原」や、サントリー美術館「徳川美術館展 尾張徳川家の至宝」、他だいぶ前ながらわずか300円位で見られた江戸博の「幕末江戸城大奥」や「和宮 江戸へ」などとも比べてしまいました。きもの好きにガラスや漆芸など工芸好きの私は、一応それなりに楽しみ、歌舞伎衣装や打掛、刺繍掛袱紗、お道具類など見事なものはたくさんあるにはあったのですが、あと和宮の自筆書簡の字の美しさもありました、が、それでもやはり今一の展覧会でした。VRは並んだ割に短く、これなら全方位のマッピングルームで全体を写して幾つかにズームするシーンを入れた方が、あまり待たず、消毒のスタッフさんも必要ないのでは? などとも‥。トーハク所蔵の貴重な着物をバーチャル試着する「江戸きものLOOK BOOK」は、バーチャルではあっても結構皆さん楽しんでいらっしゃり、なかなか良いイベントかも‥でした。それから、国立でこういった特別展があると、結構色々関連書籍が出て、そちらを読むことが結構良い勉強になります。今回も数冊で予習させていただきました。ポーラさんのデジタルミュージアム「千代田の大奥」展も良かったです。それから10/1からの日比谷図書文化館で「千代田の大奥―時代へのまなざし」は、低料金なので秋散歩がてら行ってみようかとも思っています。今年トーハクさんはあと「運慶」と「日光の彩色と金工」を楽しみにします。

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rururio1124さん、uchikoさん

3.0

ちょっと残念

NHKに媚びてるのか?NHKの企画ものなのか?以前の江戸博での大河関連企画みたいだった。
春の吉原展のセットそのまま?ちょっと前半が薄い内容だった。
後半の篤姫の薩摩切子の雛飾りは、びっくりで、素晴らしかった。
もっと徳川黎明会所蔵品を見せてほしかった。
ドラマ大奥の衣装って必要だったのか?

4.0

調度品のすばらしさ

入口のNHKドラマ「大奥」のコーナーは要るのだろうか・・・

明治維新までその内情は外に漏らすべからずだった大奥とはいえ、内容はこれだけ?という感じで、展示品の内容にも物足りなさはあったが精巧な調度品には感動した。
和宮の持ち物として身の周りに置いていたと思われる数々の小物には、目を見張る細工が施されていて、いかにも高貴なお姫様の為の道具といった感じで素晴らしかった。

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Rikashさん

4.0

大奥での生活を覗き見る

今年前半にあった蔦重の吉原と対比的な展示構成。さて自分ならどっちがいいか。とはいえその当時は生まれ育った環境・状況で決まってしまい、選択の余地はなかったのだろうが。

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Rikashさん

3.0

面白かったけど・・・

会場に入ると、歴代の将軍の正室(または婚約者)のパネルがどーん。
年がばれますが、某民放で昔、シリーズものだった「大奥」を思い出しました(笑)

期待の「千代田の大奥」と「刺繍掛袱紗」は、色鮮やかで見応えありました。どちらもこれは何かな~と描かれているものをじっくり拝見。全部展示はなかなかない機会かと。

「和宮手廻り小物」は、小さな人形や器、貝殻がとても可愛らしく、京都から持ってきたのかしら?と想像が膨らみます。タツノオトシゴのミイラ、タマムシには!?鑑賞用でしょうか?

木製の入れ歯や眼鏡、カルタ、時計など身の回りの品は珍しく、壁いっぱいに着物が並ぶ展示もなかなか良かったです。

ただ、東博所蔵率が思っていたよりも高く、NHKの「大奥」のセットや歌舞伎の衣装はもう少し控えめでもよかったかと。徳川黎明会所蔵の品をもっと見たかった・・・。

撮影OKの場所もありました。ミュージアムショップは、刺繍製品が充実。
平成館の入口入って右手の企画室の隣はVRの体験コーナーになっていて、特別展の紹介映像はラウンジで放映。見逃すところでした!

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Rikashさん、内線38さん、morinousagisanさん

3.0

よくもここまで、驚きの大奥関連品の数々

漠然としたイメージしかなかった大奥が実在の人物の調度品、資料等から実感的に把握出来ました。驚くのは着物、調度品、愛用の玩具小物まで状態良く、これ程大量に現存しているとは、初見の展示品ばかりでした。本館の常設展で寛永寺の特集が開催中でこれが見所多数で、得した気分です。

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Rikashさん
  • 1
  • BY TK

3.0

物足りない大奥

チケプレありがとうございます!

大奥展まあまあです。
前回蔦重展とは逆回りで日本橋セット使い回しから始まり嫌な予感。
歴代正室の所用品やゆかりの品など東博中心に徳川財団などからも借用。
広い会場なので作品の全場面展示や調度品全品展示、着物類も上下に展示など特別展らしい。

ただ自分の趣味嗜好に合わない作品ばかりなんです。
本館で展示されているときも大体流し見してしまうような作品が中心なんですよねぇ。
おぉスゴイ!見られて良かった!みたいな満足感が少なめでした・・・
最後の歌舞伎関連だけは意匠が好みなので良かったかな。
ドラマを見たこともない人なのでお好きな人なら楽しめるんでしょうね。

休日午後で最前線で見るには並ばないといけないくらいの混みよう。
16時過ぎで人が減ってきたのでおそらく夜間は快適だと思います。
日美放送もあるようなのでお早めにどうぞ~

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uchikoさん、Rikashさん、エイミーさん、シンディさん、morinousagisanさん、他1人

2.0

壮大なテーマのため、散漫な印象も・・・

第一会場、冒頭からNHKドラマ「大奥」の宣伝で始まり、興ざめなテンションで展覧会を見始めることに加え、展示室が寒すぎて、辛い時間でした。
近年のトーハクさまの展示には珍しく、章解説や作品解説パネルの文字が小さく、大入りを期待していない感じも伝わり・・・
その中で、前回の「蔦重・・・」展の設営の使い回しはナイスでした。経費や作業量の節約、大賛成(それで、チケット代をおさえられたら・・・)。

◉展示作品について
『千代田の大奥』の全場面展示はお見事でした。東京国立博物館と文化学園服飾博物館所蔵の二帖で展示とは!!
『奥奉公出世双六』、作品はともかく、折角大きなパネルを作ったのに、明るいところで見たかった・・・
最終章の「大奥の歌舞伎」、解説やまとめ方に不服も。

チラシに「そろそろおはなししましょうか、わたくしたちの真実を」と書かれているのに、展示を拝見して、新発見がなかったことが、最も残念。

THANKS!をクリックしたユーザー
uchikoさん、内線38さん、黒豆さん、morinousagisanさん

5.0

知られざる御台所の世界

大奥というと3,000人の女がワチャワチャしているイメージですが、今回は御台所にフォーカスしていたのが新鮮でした。
将軍15人の名前は憶えていても、御台所15人の名前はなかなか出てこない。
そんな状況の打破に一役買いそうな内容です。

まずは『千代田の大奥』。全40点の一気見は迫力がありました。
通しで見ると年中行事絵巻になっているがよくわかる。
描かれた内容にはフィクションが混ざっているそうですが、演出の範囲内でしょう。
『松の徳葵の賑ひ』は年齢も立場も違う大勢の群像図なのにきっちり描き分けていて、ずっと見ていられます。

度肝を抜かれたのが『純金葵紋蜀江文沈箱』。一瞬、金塊かと思いました。
千代姫の婚礼調度には国宝の『初音の調度』があるけれど、あちらは蒔絵。
こちらは純金の沈箱でキラッキラ!ほの暗い展示室内で、そこだけ明るい。
小さい作品なのに細工も繊細で見どころたっぷりです。

着物の展示ではマネキンに数点着せていたので、当時のよく着方がわかります。
『帷子・腰巻・堤帯』は現在の感覚では思いつかない着方をしているので、是非展示で見てほしい。
ちなみに、堤帯は隠れてしまっていて、完全に見えません(笑)
『火事装束』はモダンな感じが可愛らしくて、こんな防災グッズがあったら喜んで買います。

展示を見ながら、いままでに見た大河ドラマを思い出したりして、めちゃくちゃ楽しかったです。
前回の蔦重展のセットを一部流用したり、ドラマ「大奥」の衣装展示や御鈴廊下の再現があったり、メディアミックスが上手いなぁと感心しきりです。

展示は前・後期以外にもちょこちょこ変わるようなので、お目当ての作品がある場合はリストをしっかり確認したほうがいいと思います。
図録は「超・国宝」並みに厚くて重いです。頑丈な袋をご用意ください(笑)

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黒豆さん、内線38さん、karachanさん、komagatayaさん、morinousagisanさん

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『千代田の大奥』より「千代田大奥 御花見」楊洲周延筆 明治27年(1894)東京国立博物館蔵
※会期中、展示替えがあります。

奥奉公出世双六 万亭応賀作、歌川国貞(三代豊国)筆 江戸時代 19世紀 東京都江戸東京博物館蔵
前期展示7月19日(土)~8月17日(日)

重要文化財刺繡掛袱紗 浅葱繻子地杜若と撫子に酒器「長生」字模様 瑞春院(お伝の方)所用 江戸時代 17~18世紀 奈良・興福院(奈良市)蔵
前期展示7月19日(土)~8月17日(日)

小袿 萌黄葵唐草筥牡丹紋二陪織物 天璋院(篤姫)所用 江戸時代 19世紀 東京・公益財団法人 德川記念財団蔵
9月2日(火)~9月21日(日)

竹菱葵紋散蒔絵婚礼調度 鶴樹院(豊姫)所用 文化13年(1816)東京国立博物館蔵 通期展示

搔取 紅綸子地流水花折枝模様 貞恭院(種姫)所用 江戸時代 18世紀 東京国立博物館蔵 通期展示

羽織・着付 萌黄繻子地的矢模様 坂東三津江所用高木キヨウ氏寄贈 江戸時代 19世紀 東京国立博物館蔵 通期展示

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