宋元仏画
―蒼海を越えたほとけたち

京都国立博物館

  • 開催期間:2025年9月20日(土)~2025年11月16日(日)
  • クリップ数:30 件
  • 感想・評価:8 件
宋元仏画 ―蒼海を越えたほとけたち 京都国立博物館-1
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国宝 阿弥陀三尊像 普悦筆 中国・南宋時代 12~13世紀 京都・清浄華院蔵
後期:10月21日~11月16日
国宝 孔雀明王像 中国・北宋時代 11~12世紀 京都・仁和寺蔵
前期:9月20日~10月19日
重要文化財 五百羅漢図(勧進五百羅漢) 林庭珪・周季常筆
中国・南宋時代 淳煕5~15年(1178~88) 京都・大徳寺蔵
後期:10月21日~11月16日
重要文化財 五百羅漢図(羅漢供) 林庭珪・周季常筆
中国・南宋時代 淳煕5~15年(1178~88) 京都・大徳寺蔵
前期:9月20日~10月19日
国宝 観音猿鶴図 牧谿筆 中国・南宋時代 13世紀 京都・大徳寺蔵
後期:10月21日~11月16日
重要文化財 枯木猿猴図 長谷川等伯筆 桃山時代 16世紀 京都・龍泉庵蔵
後期:10月21日~11月16日
水月観音像 朝鮮半島・高麗時代 13~14世紀 奈良・大和文華館蔵
後期:10月21日~11月16日
重要文化財 弥勒下生変相図 李晟筆
朝鮮半島・高麗時代 至元31年/忠烈王20年(1294) 京都・妙満寺蔵
前期:9月20日~10月19日
国宝 秋景冬景山水図 伝徽宗筆 中国・南宋時代 12世紀 京都・金地院蔵
前期:9月20日~10月19日
国宝 無準師範像 中国・南宋時代 嘉熙2 年(1238) 京都・東福寺蔵
後期:10月21日~11月16日
重要文化財 蝦蟇鉄拐図 顔輝筆 中国・元時代 13~14 世紀 京都・百萬遍知恩寺蔵
前期:9月20日~10月19日
国宝 蓮池水禽図 俵屋宗達筆 桃山時代 17世紀 京都国立博物館蔵
10月21日~11月2日
重要文化財 群仙図屏風(左隻) 曾我蕭白筆 江戸時代 明和元年(1764) 文化庁蔵
前期:9月20日~10月19日
重要文化財 群仙図屏風(右隻) 曾我蕭白筆 江戸時代 明和元年(1764) 文化庁蔵
前期:9月20日~10月19日
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

古くから仏教を信奉してきた日本は、仏教の先進国であった中国を慕い、規範や最新の情報を求めて海を渡りました。聖徳太子が派遣した遣隋使や、空海や最澄をはじめとした遣唐使の活躍によって、中国から日本に多くの仏教文物がもたらされたことはよく知られています。本展では、その後も日本に舶載されつづけた仏教文物のうち、宋・元時代の仏画を中心としてご紹介します。

数百年、古いものでは千年近く前に制作された宋元仏画には、当時の人々が救い手として信仰した仏たちの姿がとどめられています。宗教性と芸術性においてきわめて優れたこの絵画群は、東アジアの仏教絵画の“最高峰”と称えるにふさわしい水準をもっています。日本の仏教文化の中で重要な役割を果たし、今日まで大切に守り伝えられてきた結果、日本に現存する宋元仏画は、いまや量、質ともに世界で最も充実しているといえます。

本展は、日本に残る貴重な宋元仏画の全体像に迫る過去最大規模の展覧会です。2025 年秋、その魅力とともに、日本文化の国際性や包容力、多様性をあらためて見直し、いまに伝えられた奇跡をひろく分かちあう機会にしたいと思います。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2025年9月20日(土)~2025年11月16日(日)
  • 前期:9月20日(土)~10月19日(日)
    後期:10月21日(火)~11月16日(日)
    ※会期中、一部の作品は展示替を行います
会場 京都国立博物館 Google Map
展示室平成知新館
住所 京都府京都市東山区茶屋町527
時間
  • 9:00~17:30
    金曜日は20:00まで
    (最終入場は閉館30分前まで)
休館日 月曜日 
※ただし、10月13日(月・祝)、11月3日(月・祝)は開館し、10月14日(火)、11月4日(火)休館
観覧料 一般 2,000円(1,800円)
大学生 1,200円(1,000円)
高校生 700円(500円)
  • ※( )内は前売・20名以上の団体料金
    ※中学生以下、障害者とその介護者1名は無料(要証明)
    ※大学生・高校生の方は学生証を要提示
    ※キャンパスメンバーズ(教職員を含む)は学生証または教職員証を提示で、各種当日料金より500円引きとなります(当日南門チケット売場のみの販売、他の割引との併用はできません)
TEL075-525-2473(テレホンサービス)
URLhttps://sougenbutsuga.com/
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京都国立博物館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

京都国立博物館 京都国立博物館

感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

4.0

箱舟に乗って護られた仏画たち

出展総数の約半数が国指定文化財という仏画を大集約した展覧会。京都探訪最初の肝煎り鑑賞展でした。
ほぼ中国の作品なのに日本の文化財指定の多さにびっくりですが、中国の南宋~元時代の仏画は当時鑑賞収集の対象外で、歴史の政変で中国ではほとんどが消失。
世界に現存する宋元仏画の大半は日本に残されていた物なのだそうです。
なんだか正倉院と似た経緯・・・宗元仏画もノアの箱舟のように舟に乗り、難を逃れたことで何百年も経た今に往時の芸術を伝えています。
前期の孔雀明王が見られなかったのは残念でしたが、お目当てが2点見れたので満足。空いてましたしw

禅僧の牧谿 もっけい作【観音猿鶴図かんのんえんかくず】は必見です。
縦約170cm×横約100cmの大型掛け軸で、大徳寺所蔵の国宝は通常だと非公開。年1回の『曝涼=虫干し』の日にだけお目に掛れます。
この観音の左右に配された鶴と猿は、後年日本画家達のお手本としてオマージュされ、最後の章で紹介されている長谷川等伯作の【枯木猿猴図こぼくえんこうず】や、以前京都に来た際に訪れた白沙村荘で鑑賞した橋本関雪の【玄猿げんえん】に繋がります。
『猿』は一見珍しいテーマ。何故サルを描いたのか気になり調べてみると、2つの根拠が浮上。
1つは古代中国の周王朝に伝わる故事逸話で戦死した君子が猿鶴に変化したというもの。
2つめは宋時代に編纂した古典文学に、兵士に捕らえられた子猿を思う母猿が悲嘆で死んでしまった故事がありました。
元(モンゴル)から侵略される宋という時代の流れに合致しているので納得ですが、鎮魂というテーマで改めて作品を見ると粛然とした気分になります。
もう1つのお目当て俵屋宗達たわらやそうたつ筆の【蓮池水禽図れんちすいきんず】は墨のみで空間の余韻というか、空気の表現が素晴らしかった。
7章という長丁場構成なので、時間が限られている場合は要注意。後半にだいぶ捲く羽目になります(泣)
満腹の作品数ですが、目を付けたカエルのネックピローになるクッション、もう少しお財布に優しくして欲しかったのでマイナス★1です。

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5.0

前期を見ておいてよかったぁ!

正倉院展に合わせて10月末の遠征を決めていたので、本展も後期だけを見る予定でした。
がしかし、日曜美術館で『孔雀明王像』が紹介されていたのを見て、速攻で10月半ばの日帰り遠征を手配しました。

前・後期ともに見た感想は、「前期を見ておいてよかったぁ!」です。
絵画作品はほぼ入替で、圧倒的に前期に好きな作品が偏っていたからです。

まずは、お目当ての『孔雀明王像』。
孔雀明王はもともと憤怒の表情をしていませんが、お顔立ちが可愛らしい。
おしゃべりが弾みそうな雰囲気があって、お友達になりたい(笑)
孔雀は羽が光背のように広がる大胆な構図なのに、描き込みが細密。
ついつい、作品の前で長居をしてしまいました。

面白かったのは伝顔輝の『釈迦三尊像』。
赤い衣に濃い体毛で、どんな伝承を元にすればこんな姿になるのか、描かれた経緯や当時の周りの反応が気になる作品でした。
表装も凝っていて、三幅で同じ裂を使いながらも左右と中の幅では使う部分を変えていました。
後の時代の表具師さんも力技を見せますね。

最も驚いた展示は『弥勒菩薩像』。
像内納入品でこんなに鮮明な白描画を見るのは初めてです。
「納入品=発願者が写したお経」のイメージだったので、わざわざ絵師に描かせた理由が知りたいですね。

宋元仏画が日本に入ってこなかったら、牧谿がいなかったら、時代がずれていたら、日々親しんでいる日本美術も違うものになっていたかと思うと、「昔の皆さん、ありがとう」という気持ちになります。

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uchikoさん、karachanさん、ぷーながさん、morinousagisanさん

4.0

元宋絵画

元宋絵画でも、かなり見やすい(笑)感じでとても良かったです。良品だなぁと思いながら見てました。人も少なめでのんびり出来ました。落ち着いて静かに見れたのが一番乗良かったです。

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ぷーながさん

4.0

海をこえてやってきた、ほとけの絵たち

京都国立博物館で開かれている「宋元仏画 ―蒼海を越えたほとけたち」は、700年以上前の中国から伝わった仏さまの絵がたくさん見られる、すごい展覧会。
やさしい顔、色づかい、細かいところまで描かれた世界に思わず見入ってしまいます。
昔の人が「心をこめて」描いた気持ちが伝わってくるような、不思議なパワーを感じました♪

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ぷーながさん

4.0

10月7日訪問 宋元仏画

宋と言うと春秋時代の紀元前と南北朝時代の宋と言う中国文化を思うが、今回は宋であり元の時代、文化的にも高度に発展した東西交流した時代でもあり興味を持って見させていただきました。
その文化の宝庫に日本からは数多くの僧侶だけでなく、文化人や商人が渡り交流していたと言う事実に改めて凄さを知りました。
近江八幡市にある日牟禮八幡宮に掲げてある絵馬ひとつを見ても近江商人と言われる民間人も大変な時代に蒼海を超え数多くの文化財を日本にもたらしたことと思われます。
展示物を見ても、奈良平安前期の仏様の顔と違いふくよかなお顔やゆったりとした作画に豊かな文化思想を想像されます。
宗教という大括りの中に仏教や神道、道教布袋図やガマ鉄拐図、マニ教の流れを汲み西洋宗教の流れも入るすごい展示物ばかりです。
あらためて日本文化と中国と朝鮮半島文化は切り離せない関係を教えられました。

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黒豆さん、fumiko773さん、morinousagisanさん、ぷーながさん

3.0

前後期で主要作品の展示替えがありますので、必ず作品リストをご確認の上お出かけを!

仏像と違い、「仏画」を拝見する機会はそう多くはありません。
と、少し気負って出かけてしまいました。
元々前後期を見たいと思ってはいるのですが、関西在住のものにとって、関西圏外所蔵の作品にこの機会にお目にかかりたい。
一番のお目当てはそれでも普悦筆《阿弥陀三尊像》こちらはは、後期展示です。
宋元仏画は、東山御物として観てきたものもあり、今回のテーマよりは「東山御物」からのアプローチの方が分かり易かったかもしれません。「宋元仏画」と言われても・・・らしく、空いています。それに紅葉にはまだ早い今の時期京都は比較的空いているようです。
「京都国立博物館だより」より
春の特別展「美のるつぼ―異文化交流の軌跡」(出会いは、海を越える)⇒夏の特集展示「重要文化財『釈迦堂縁起』」(仏像、海を渡る)⇒秋「宋元仏画」(蒼海を越えたほとけたち)
1年を通してテーマが繋がっていたようです。遥々と海を越えてもたらされた文物は、日本に根をおろして大切に伝えられてきました。
前期展示では、展覧会サイトのスペシャル動画となっている《孔雀明王像》《千手観音像》を視聴してから単眼鏡をもってお出かけになるのが良いのではないかと。キャプションだけではイマイチ私には入り込めなかったです。
ギョッと思いましたのは、1F奥の展示で、元時代になると妙にリアル?生々しい?というか、道教の影響もあってか、キッカイな表現になっているように思うのです。
11/18-11/24は、京博敷地内の上方にある茶室「堪庵」が特別公開です。ここは京都の紅葉の穴場!!昨年も、その前も私が見学した時はほとんど人が居らっしゃいませんでした。11/3には、茶室「堪庵」で「香道」の体験(無料、要ウェブ申込)もあるそうです。

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bumiyasuさん、ぷーながさん、karachanさん、komagatayaさん、エイミーさん、他3人

4.0

宋元仏画総覧

宋元仏画、良かったです。

宋元代の古い中国製の仏画を出来る限り集めまくった凄い展覧会だと思います。
頂相、阿弥陀如来、羅漢、涅槃などを年代ごとに展観したり
中には北宋にまで遡る作品まであったりして、ここまで集まる機会はそうはないと思います。
顔輝のようなクセ強エグミのある作品にも惹かれます。顔輝ルーム濃いです。
本当は未見の牧谿の観音猿鶴図が見られる後期を検討していたのだけど満足度は結構高かったです。

ただ中国仏画をまとまって見てわかったことはあんまり大陸の仏画は好きじゃないということ。
やっぱり日本製の仏画がいいんです。どこが違うかと聞かれてもきっちり説明は出来ないけれども。
和製のほうが何となく優しくて柔らかくて自由な気風があって落ち着くんですよねぇ。

最も興奮したのは宋元仏画から影響を受けた日本美術のコーナー。
曾我蕭白の群仙図屏風が全部持ってくという。
何度見てもあまりにも強烈なインパクトで凄すぎる作品。

仏画という地味なジャンルもあってか空いていました。

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Camdenさん、ぷーながさん、komagatayaさん、karachanさん、morinousagisanさん、他1人

4.0

あまり意識したことありませんてしたが…

これまで、中国の何か、を観るとき、宋元の時代というのはあまり意識にのぼることがなく、今回その時代の印象的な作品の数々に圧倒されました。時代による変化なども面白く興味深かったです。

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出展作品・関連画像IMAGES

国宝 阿弥陀三尊像 普悦筆 中国・南宋時代 12~13世紀 京都・清浄華院蔵
後期:10月21日~11月16日

国宝 孔雀明王像 中国・北宋時代 11~12世紀 京都・仁和寺蔵
前期:9月20日~10月19日

重要文化財 五百羅漢図(勧進五百羅漢) 林庭珪・周季常筆
中国・南宋時代 淳煕5~15年(1178~88) 京都・大徳寺蔵
後期:10月21日~11月16日

重要文化財 五百羅漢図(羅漢供) 林庭珪・周季常筆
中国・南宋時代 淳煕5~15年(1178~88) 京都・大徳寺蔵
前期:9月20日~10月19日

国宝 観音猿鶴図 牧谿筆 中国・南宋時代 13世紀 京都・大徳寺蔵
後期:10月21日~11月16日

重要文化財 枯木猿猴図 長谷川等伯筆 桃山時代 16世紀 京都・龍泉庵蔵
後期:10月21日~11月16日

水月観音像 朝鮮半島・高麗時代 13~14世紀 奈良・大和文華館蔵
後期:10月21日~11月16日

重要文化財 弥勒下生変相図 李晟筆
朝鮮半島・高麗時代 至元31年/忠烈王20年(1294) 京都・妙満寺蔵
前期:9月20日~10月19日

国宝 秋景冬景山水図 伝徽宗筆 中国・南宋時代 12世紀 京都・金地院蔵
前期:9月20日~10月19日

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