5.0
集中
公開されているのが国宝7点のため
集中して見ることができました。
それぞれが魅力的でぐるっと隅々まで近くで見ることができ、満足感は非常に高かったです。
じっくり見てもそれほど時間も… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国321の美術館・博物館と601の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!

5.0
公開されているのが国宝7点のため
集中して見ることができました。
それぞれが魅力的でぐるっと隅々まで近くで見ることができ、満足感は非常に高かったです。
じっくり見てもそれほど時間も… Read More
4.0
本物はなくとも正倉院とは何なのかがとても良くわかる展示たちでした。
没入感のある映像はやはり見ていて楽しいものです。
わかりやすくてお子様たちこそ行って欲しい内容です。
という私も知らないことも多く、勉強になりました。
4.0
フランス、パリのオランジュリー美術館がルノワールとセザンヌという印象派及びポスト印象派の画家に初めて同時にフォーカスし、企画・監修をした世界巡回展。
ルノワールとセザンヌの同じよ… Read More
4.0
見逃せない気がして最終日に駆け込みました。
ポップカルチャーのアーティストイメージが強かったのですが
1枚の記念写真から流れ流れイメージのまま連なってゆく絵の数々、創作意欲に驚かさ… Read More
4.0
今をときめく建築家の展覧会で会場は賑わっていました。
建築系の展示を見たのは初めてで、展示の方法が物珍しく面白かったです。
単に建物をデザインするのではなく、ランドスケープやにぎ… Read More
4.0
展覧会が始まりメインビジュアルを目にするようになり、
口コミの評判の高さから、行っておきたいと思った展覧会でした。
この展覧会で神智学を影響を受けて伝えたいことを絵にしているのだ… Read More
4.0
モノクロのリトグラフの世界から
光り輝くパステル画、色彩画への振り幅に驚かされました。
《神秘的な会話》《ペガサス、岩上の馬》《眼をとじて》に見る青空の色、《窓》のステンドグラス… Read More
4.0
以前からビアズリーの絵は何かとても馴染みがあるような気がする…と何の気なしに思っていた。
この既視感は何か。
なるほど萩尾望都先生や魔夜峰央先生はビアズリーの影響を受けているのだな… Read More
4.0
曜変天目茶碗を初めてこの目で見ました。
小さな宇宙のよう。
日本でのみ重用されていたようで
なにかそこに日本人としてのアイデンティティを感じました。
美しい煌めきでした。
偶然の産物… Read More
5.0
毎年、光琳の燕子花図屏風に会いに行くのを楽しみに待っています。
今年こそは庭園の燕子花が満開になった時に訪れたいと思い
毎日毎日美術館のHPの開花状況を見て
ここぞというタイミングで… Read More