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1894年を堪能しました
ルドンとロートレックと言う組合せが不思議でしたが、三菱一号館が竣工されたのが1894年だったのですね。私にとっては日清戦争の年というイメージですが、パリではルドンやロートレックと共… Read More
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ルドンとロートレックと言う組合せが不思議でしたが、三菱一号館が竣工されたのが1894年だったのですね。私にとっては日清戦争の年というイメージですが、パリではルドンやロートレックと共… Read More
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私にとってルオーは宗教画のイメージが強かったのですが、今回の展覧会でルオーと日本人との交流の深さや、ルオーの絵に感化された当時の日本人洋画家がとても多かったことを、初めて知りま… Read More
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もっと早く行きたかったのですが、コロナ騒ぎで迷っているうち最終日になってしまいました。しかも、午前中から雪が降りだし、果たして箱根までたどりつけるのかとDOKI DOKI しながらの展覧… Read More
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デンマークというとアンデルセンとロイヤルコペンハーゲンしか思い浮かばず、デンマーク絵画ってどんな絵なんだろうと思いつつ出かけました。
ハマスホイという方も初めて知ったのですが、… Read More
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クラーナハの「聖バルバラ」をお目当てに行ったのですが、本当に美しかったです。思いがけずグイド・レーニの「読書する福音書記者聖ヨハネ」を観られたのも、嬉しかったです。しばらく絵の… Read More
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杉山寧さんのファンなので、ポスターを見て楽しみにしていました。ちょうど紅葉シーズンで、日本庭園のお茶室も公開中とのことでしたので、わくわくしながら出かけました。紅葉には少し早か… Read More
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原画はペン描きのイラストが多いのを知っていたので、どうしようかなぁと思っていたのですが、やっぱり気になって観に行きました。
今回一番驚いたのは、トーベが来日したときのスケッチや… Read More
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ターナーの水彩画から展示されていたことに、驚きました。ミレイたちの精神的指導者・ラスキンが、ターナーを敬愛していたのですね。ラスキンのスケッチもたくさんあって、意外でした。
ポ… Read More
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若冲のクジラと象に迎えられ、国吉のクジラに見送られて帰ってきました。間で、猫のように見える若冲の虎・ひょうきんな(?)鶏たち、芦雪の牛や象(寄り添っていた子犬がかわいい!!)・… Read More
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北斎の浮世絵はあまりにも有名ですが、今回は春朗と名乗ったデビュー作から、九十老人卍と書かれた「雨中の虎図」迄、全仕事ぶりを展示してあって、圧巻でした。富嶽三十六景の神奈川沖浪裏… Read More