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レンブラントと言えば…「夜警」だけど…。
レンブラントと言えば…「夜警」だけど…。
今回の展覧会は「版画」
レンブラントの絵画もいいけど…版画の光と影もいいなぁ~と思いました!
また、国立西洋美術館は常設展がいいですね♪
ベー… Read More
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国325の美術館・博物館と645の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中!
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レンブラントと言えば…「夜警」だけど…。
今回の展覧会は「版画」
レンブラントの絵画もいいけど…版画の光と影もいいなぁ~と思いました!
また、国立西洋美術館は常設展がいいですね♪
ベー… Read More
4.0
大英博物館所蔵の作品が気になったので行きました♪
作品の撮影もほぼNGで、音声ガイドを借りてじっくり鑑賞することができました。
円山応挙の「虎の子渡し図屛風」はもちろんよかったのですが…個人的には「虎図」の方がよかったです!
4.0
娘の希望で訪れました。
フィンセント・ファン・ゴッホ《モンマルトルの風車》や.モーリス・ユトリロ《ムーラン・ド・ラ・ガレット》もよかったですが…パブロ・ピカソの青の時代の《酒場の二人の女》はとても良かったです♪
4.0
東京藝術大学の藝祭の日に行きました。
東京藝術大学ゆかりの人物の作品がたくさん展示してあり大変見ごたえはあったのですが…その中でも、藤田嗣治の自画像を鑑賞できたのはとても良かったです。
4.0
京都国立博物館で開かれている「宋元仏画 ―蒼海を越えたほとけたち」は、700年以上前の中国から伝わった仏さまの絵がたくさん見られる、すごい展覧会。
やさしい顔、色づかい、細かいところ… Read More
4.0
今回の「モネ 睡蓮のとき」展では、モネは晩年、白内障の影響で視力が徐々に衰えていく中で描き続けた作品が展示されているのが特徴。
モネの「睡蓮」はどれも色鮮やかで、光が水面に反射す… Read More
4.0
暗闇の中で…聞こえる音。
どんな音かと説明しづらいのだけど…どこかで聞いたことがある音なので嫌な音ではなく、どちらかと言えば心地のいい音。
音のリズム、トーン、音質など変化していて… Read More
4.0
有名な星座シリーズをはじめ、初期から晩年(90歳)まで新しい表現へ挑戦し続けたミロの芸術を包括的に紹介するため、世界中から選りすぐりの傑作が集結した、ミロの芸術の真髄を体感できる… Read More
4.0
愛知県美術館で鑑賞しましたが、パウル・クレーの作品は色鮮やかで温かみが感じられ、また、「線」の使い方が印象的で、シンプルな線で抽象的なんだけど…観る者の想像力を働かせる作品が多か… Read More