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sakuranbo

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感想・評価一覧

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展覧会の感想・評価一覧

版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト

版画家レンブラント 挑戦、継承、インパクト

国立西洋美術館|東京都

会期:

-

レンブラントと言えば…「夜警」だけど…。

レンブラントと言えば…「夜警」だけど…。
今回の展覧会は「版画」
レンブラントの絵画もいいけど…版画の光と影もいいなぁ~と思いました!
また、国立西洋美術館は常設展がいいですね♪
ベー… Read More

大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画

4.0

円山応挙の「虎図」は一見の価値アリ!

大英博物館所蔵の作品が気になったので行きました♪
作品の撮影もほぼNGで、音声ガイドを借りてじっくり鑑賞することができました。
円山応挙の「虎の子渡し図屛風」はもちろんよかったのですが…個人的には「虎図」の方がよかったです!

“カフェ”に集う芸術家 ―印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで

4.0

パブロ・ピカソの青青の時代「酒場の二人の女」

娘の希望で訪れました。
フィンセント・ファン・ゴッホ《モンマルトルの風車》や.モーリス・ユトリロ《ムーラン・ド・ラ・ガレット》もよかったですが…パブロ・ピカソの青の時代の《酒場の二人の女》はとても良かったです♪

藝大式 美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―

4.0

藤田嗣治の自画像

東京藝術大学の藝祭の日に行きました。
東京藝術大学ゆかりの人物の作品がたくさん展示してあり大変見ごたえはあったのですが…その中でも、藤田嗣治の自画像を鑑賞できたのはとても良かったです。

宋元仏画 ―蒼海を越えたほとけたち

宋元仏画 ―蒼海を越えたほとけたち

京都国立博物館|京都府

会期:

4.0

海をこえてやってきた、ほとけの絵たち

京都国立博物館で開かれている「宋元仏画 ―蒼海を越えたほとけたち」は、700年以上前の中国から伝わった仏さまの絵がたくさん見られる、すごい展覧会。
やさしい顔、色づかい、細かいところ… Read More

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ぷーながさん
モネ 睡蓮のとき

モネ 睡蓮のとき

京都市京セラ美術館|京都府

会期:

4.0

京セラ美術館「モネ 睡蓮のとき」展

今回の「モネ 睡蓮のとき」展では、モネは晩年、白内障の影響で視力が徐々に衰えていく中で描き続けた作品が展示されているのが特徴。
モネの「睡蓮」はどれも色鮮やかで、光が水面に反射す… Read More

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morinousagisanさん
evala 現われる場 消滅する像

4.0

サウンド・アート初体験♪evala「現われる場 消滅する像」

暗闇の中で…聞こえる音。
どんな音かと説明しづらいのだけど…どこかで聞いたことがある音なので嫌な音ではなく、どちらかと言えば心地のいい音。
音のリズム、トーン、音質など変化していて… Read More

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morinousagisanさん
ミロ展

ミロ展

東京都美術館|東京都

会期:

4.0

「ミロ展 Joan Miró」色と形の魔法に触れる♪

有名な星座シリーズをはじめ、初期から晩年(90歳)まで新しい表現へ挑戦し続けたミロの芸術を包括的に紹介するため、世界中から選りすぐりの傑作が集結した、ミロの芸術の真髄を体感できる… Read More

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morinousagisanさん、uchikoさん
パウル・クレー展 創造をめぐる星座

パウル・クレー展 創造をめぐる星座

兵庫県立美術館|兵庫県

会期:

4.0

「パウル・クレー展」色彩と線が織りなす世界に魅了される♪

愛知県美術館で鑑賞しましたが、パウル・クレーの作品は色鮮やかで温かみが感じられ、また、「線」の使い方が印象的で、シンプルな線で抽象的なんだけど…観る者の想像力を働かせる作品が多か… Read More

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morinousagisanさん、アバウトさん、Camdenさん

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鑑賞レポート

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心に残った作品

名古屋市美術館|愛知県

藤田嗣治 絵画と写真

開催期間:

  • VIEW497
  • THANKS1

心に残った作品 名古屋市美術館の「藤田嗣治 絵画と写真」展に行ってきました。
藤田嗣治といえば、私にとってはやっぱり絵画。
とくに有名なのが、あの“乳白色の肌”で描かれた人物画です。
絵なのに肌が透き通るように見えて、静かだけど強い存在感があり…

BY sakuranbo

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