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西日本でモロビの作品群に会えるとは!
個人的ですが、日本で最も好きな美術館、諸橋近代美術館。冬期は長い休館になるわけですが、だからこそ実現できたこの企画。
同美術館のホームページに掲載されている29の水彩・油彩・素描… Read More
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好奇心旺盛な実年男性(死語?)。
映画と絵画が好きで最近は「絵画や画家にまつわる映画」と西洋美術史に関心が高まっています。
時間的・金銭的余裕はあまりないので、美術鑑賞はほとんど関西。
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個人的ですが、日本で最も好きな美術館、諸橋近代美術館。冬期は長い休館になるわけですが、だからこそ実現できたこの企画。
同美術館のホームページに掲載されている29の水彩・油彩・素描… Read More
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生涯弟子を持たなかったといわれるカラバッジョですが、その作風は当時そして以降の画家に多くの影響を与えています。
中には敵対する画家ですら、彼の作風に影響を与えていたとか。
カ… Read More
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ミュシャなら定期的に堺のミュシャ館に行くので、これはパスしようと思っていましたが、やっぱりミュシャが好き・・ということで、行ってまいりました。
さすが企画展。それに文博という… Read More
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ラファエル前派といえば、個人的のロセッテイのイメージが一人勝ちでしたが
ターナーやラスキン、ミレイといった人たちもそういえばそうでした。
今回は、ミレイやロセッテイをはじめと… Read More
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もちろん、クリムトとシーレ目当てで行きましたが、この二人だけじゃない。
ビーダーマイアーの時代がスマッシュヒットでした。
シンプルイズベストの極めといえる銀食器にヴァルトミュ… Read More
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正直にいうと、ダリが好きすぎて、ほかの画家さんには申し訳なかったです。
確かに、いい作品もありました。
好きな絵もあります。
でも、すいません。
やっぱりダリが好きすぎて、… Read More
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フランスの象徴主義画家、ギュスターヴ・モロー。
時代としては印象派とおなじ19世紀末に活躍した画家です。
聖書や神話を題材とし、写実性では無く、人間の内面性や夢、神秘性という物… Read More
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超絶技巧と言えば三年坂美術館。
「美の巨人たち」で何度も紹介され、一度は行ってみたかった美術館。
3月にあべのハルカスで「驚異の超絶技巧」展も観たけれど・・
今回の企… Read More
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吉村さんの名を知る人はそう多くないかもしれません。
私も「美の巨人たち」で紹介されるまで全く知りませんでした。
しかし、一度知ってしまえば決して忘れることが出来ない。それが吉… Read More
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テレビ東京の『美の巨人たち』。
長年毎週楽しみに観ている唯一のテレビ番組ですが、その中で知ったのが『超絶技巧』。
そして、『超絶技巧』の専門美術館「清水三年坂美術館」。
… Read More