展覧会の感想・評価一覧

西洋画コレクション 印象派からエコール・ド・パリの作家たち

4.0

新しい画家との出会い。これも美術館の楽しみ

以前にプーシキン美術館展で知った、フォービスムの代表画家アルベール・マルケ。
そのあとも数枚の絵画にお会いして、やっぱり好きだということで、BBプラザ所有の『ノートダム 曇天』… Read More

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特別展「東山魁夷 唐招提寺御影堂障壁画展」

5.0

3年ぶりの対面。よくぞ再開してくれました。

2018年京都市近代美術館(現京セラ美術館)の生誕110周年回顧展に続いて2度目の対面です。
実はその前に唐招提寺に行ったのですが、平成の大改修で非公開になっていた。
いや、いつ見ても… Read More

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Audreyさん
SHOCK OF DALÍ ショック・オブ・ダリ―サルバドール・ダリと日本の前衛

5.0

西日本でモロビの作品群に会えるとは!

個人的ですが、日本で最も好きな美術館、諸橋近代美術館。冬期は長い休館になるわけですが、だからこそ実現できたこの企画。
同美術館のホームページに掲載されている29の水彩・油彩・素描… Read More

カラヴァッジョ展

カラヴァッジョ展

あべのハルカス美術館|大阪府

会期:

5.0

カラバッジェスキ大集合

生涯弟子を持たなかったといわれるカラバッジョですが、その作風は当時そして以降の画家に多くの影響を与えています。
中には敵対する画家ですら、彼の作風に影響を与えていたとか。

カ… Read More

みんなのミュシャ ミュシャからマンガへ―線の魔術

5.0

やっぱりみんなミュシャが好き

ミュシャなら定期的に堺のミュシャ館に行くので、これはパスしようと思っていましたが、やっぱりミュシャが好き・・ということで、行ってまいりました。

さすが企画展。それに文博という… Read More

ラファエル前派の軌跡展 ターナー、ラスキンからロセッティ、バーン=ジョーンズ、モリスまで

5.0

とにかく画力がすごい

ラファエル前派といえば、個人的のロセッテイのイメージが一人勝ちでしたが
ターナーやラスキン、ミレイといった人たちもそういえばそうでした。

今回は、ミレイやロセッテイをはじめと… Read More

日本・オーストリア外交樹立150周年記念 「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」

5.0

クリムト・シーレだけじゃない。

もちろん、クリムトとシーレ目当てで行きましたが、この二人だけじゃない。
ビーダーマイアーの時代がスマッシュヒットでした。

シンプルイズベストの極めといえる銀食器にヴァルトミュ… Read More

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lotus8さん
帝室技芸員の仕事〈七宝編〉

帝室技芸員の仕事〈七宝編〉

清水三年坂美術館|京都府

会期:

5.0

七宝にまで手を広げる羽目に

超絶技巧と言えば三年坂美術館。

「美の巨人たち」で何度も紹介され、一度は行ってみたかった美術館。



3月にあべのハルカスで「驚異の超絶技巧」展も観たけれど・・

今回の企… Read More

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