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夫人をモデルにした作品を中心に、60年以上に及ぶ画業。
中山忠彦作品は、夫人をモデルとした作品を、数点目にしたことがあるのみでしたので、今回の50年にわたる夫人を描いた作品を中心に、油彩画、版画、デッサンなど、数多くの展示作品は、圧巻… Read More
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中山忠彦作品は、夫人をモデルとした作品を、数点目にしたことがあるのみでしたので、今回の50年にわたる夫人を描いた作品を中心に、油彩画、版画、デッサンなど、数多くの展示作品は、圧巻… Read More
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パナソニック汐留ミュージアムのほか、ヴァチカン美術館やポンピドゥーセンターパリ国立近代美術館からの作品も数多く展示され、貴重な展覧会でした。
富山県美術館の「パシオン」は、ひと… Read More
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写実画家の若かりし頃の作品と現在の作品を、じっくり比較しながら鑑賞でき、とても興味深かったです。
画家がその後の指針とした、フェルメールの「デルフトの眺望」の模写作品の展示もあ… Read More
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鑑賞前に、ちょうど愛知県美術館の学芸員さんの講演会を、1時間半聴くことができました。
愛知県美術館の近所のギャラリーで1枚の絵を見つけ、それを調査していくと、フィリピン時代の阿部… Read More
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先に世田谷美術館で鑑賞した浜田庄司展における、学芸員講演会での「浜田庄司と河井寛次郎は作風や性格が全く違う」という言葉を思い出しながら、河井寛次郎の作品を鑑賞しました。
正統派… Read More
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濱田庄司と言えば、「大鉢」のような大きな作品が思い浮かぶのですが、彼と長年交流した、個人コレクターが「日々の暮らしで使い続けた」ものが数多く展示されていて、美術館に展示される美… Read More
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縄文時代が1万年も続いていた、ということに驚きました。
火焔式土器のイメージが強かったのですが、その他の様々な展示物にも、デザインの力強さや迫力を感じました。また、岡本太郎だけで… Read More
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様々な漆芸作品や染織、琉球絵画など、鮮やかで美しい作品が数多く展示されていて、大変見ごたえがありました。突飛な琉球王国独自の作品ばかりが並んでいるかという予想に反して、思ったよ… Read More
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驚きの細密絵画の数々、素晴らしいです。一見、写真のようにも見えますが、画家の創作であったり、全体に焦点が合っていたり、絵画ならではの特徴も楽しむことができました。現役の方々が多… Read More
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東京 池袋モンパルナスと沖縄 ニシムイ美術村に集う、芸術家の作品が、数多く展示されていて、20世紀の池袋・沖縄で誕生した、日本洋画を一望でき、板橋区立美術館 改装前の良い企画でした… Read More