くまもとの絶景
―知られざる日本最長画巻『領内名勝図巻』―

永青文庫

  • 開催期間:2025年4月26日(土)~2025年6月22日(日)
  • クリップ数:19 件
  • 感想・評価:10 件
くまもとの絶景―知られざる日本最長画巻『領内名勝図巻』― 永青文庫-1
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熊本県指定重要文化財 衛藤良行「領内名勝図巻 上益城郡矢部手永之内」(部分) 寛政5年(1793) 永青文庫蔵(熊本県立美術館寄託)
熊本県指定重要文化財 衛藤良行「領内名勝図巻 上益城郡矢部手永之内」(部分) 寛政5年(1793) 永青文庫蔵(熊本県立美術館寄託)
「細川斉茲像」(部分) 江戸時代(19世紀) 永青文庫蔵
熊本県指定重要文化財 矢野良勝「領内名勝図巻 阿蘇郡北里之内 杖立川路越之図」(部分) 寛政5年(1793) 永青文庫蔵(熊本県立美術館寄託)
熊本県指定重要文化財 矢野良勝「領内名勝図巻 阿蘇郡北里之内 杖立川路越之図」(部分) 寛政5年(1793) 永青文庫蔵(熊本県立美術館寄託)
熊本県指定重要文化財 矢野良勝「領内名勝図巻 阿蘇郡菅尾手永之内」(部分) 寛政5年(1793) 永青文庫蔵(熊本県立美術館寄託)
熊本県指定重要文化財 矢野良勝「領内名勝図巻 阿蘇郡菅尾手永之内」(部分) 寛政5年(1793) 永青文庫蔵(熊本県立美術館寄託)
熊本県指定重要文化財 衛藤良行「領内名勝図巻 芦北郡田浦佐敷湯浦手永之内」(部分) 寛政5年(1793) 永青文庫蔵(熊本県立美術館寄託)
谷文晁「東海道勝景図巻」(部分) 文化5年(1808)頃 永青文庫蔵
杉谷行直「富士登山図巻」(部分) 江戸時代(19世紀) 永青文庫蔵
現存する「領内名勝図巻」14巻
細川斉茲「猫図」 江戸時代(18~19世紀) 永青文庫蔵
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

「領内名勝図巻」(りょうないめいしょうずかん、熊本県指定重要文化財)は、熊本藩のお抱え絵師・矢野良勝(やのよしかつ、1760~1821)と衛藤良行(えとうよしゆき、1761~1823)が、おもに熊本領内の滝や名所、川沿いの風景などの絶景を全15巻にわたって描いた、写生図巻の先駆的作例です。

絵巻は縦30センチほどの大きさが一般的ですが、本作は約60センチあり、大迫力のパノラマが展開します。さらに全巻の合計は400メートルにも及び、これほどまで長大で迫力に富んだ作品は他に類が無く、日本最長の画巻とみられます。

描かせたのは絵画好きとして知られる8代藩主・細川斉茲(なりしげ、1759~1835)。風景を愛好する大名たちのサロンで披露することを目的に制作させたといわれています。絵師たちは苦労しながら絶景を実際に取材し、発色のよい良質な絵具を用いて斉茲の求めに応えました。

本展では、現存14巻のうちから選りすぐりの7巻をとおして、この規格外ともいえる本作の迫真の風景描写や制作背景を、現地写真とともに紹介します。豊かな水と緑をたたえる熊本の絶景を、旅人になった気分でお楽しみください。

◆ 細川斉茲(なりしげ、1759~1835)
細川家10代当主、8代熊本藩主。熊本藩細川家の分家にあたる宇土支藩5代藩主・興文(おきのり)の三男として生まれましたが、本家の7代藩主・治年(はるとし)が若くして亡くなったため、支藩から養子入りし、熊本藩を継ぎました。中国絵画を収集したり、江戸で活躍していた谷文晁や司馬江漢ら同時代の絵師の作品を熊本に持ち帰るなど、絵画好きの殿さまとして知られています。また、絵画収集のみならず、自らも絵筆をふるい、花鳥図や風景画など幅広い画題の作品を残しました。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2025年4月26日(土)~2025年6月22日(日)
会場 永青文庫 Google Map
住所 東京都文京区目白台1-1-1
時間 10:00~16:30 (最終入場時間 16:00)
休館日 月曜日、5月7日
※ただし5月5日は開館
観覧料 一般 1000円
シニア(70歳以上) 800円
大学・高校生 500円
  • ※中学生以下、障害者手帳をご提示の方及びその介助者(1名)は無料
TEL03-3941-0850
URLhttps://www.eiseibunko.com/

永青文庫の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

4.0

絶景!

大判だから!…というわけでもないのだけど
とにかく圧巻。素晴らしい絶景が描かれている
嬉しいのはその風景がどこにあるのかという地図と
一部は現在の風景と比較し鑑賞が可能ということだ

人の営みや開発を抜きにしても
長い風月で自然景観は大きく変容すr物と思うのだけど
照らし合わせてみると間違いなく同じ場所の同じ景色だということがわかる

熊本の絶景…というわけではにのだけど、
富士山に登りその「富士山からの眺め」を描いた
富士登山図巻は
予想外の面白さがある。

とても満足感の高い現地に行ってみたくなる展示だった

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morinousagisanさん

3.0

熊本の山水長巻

渓谷や地層を見るのが好きなので、熊本の滝を見に行ってきました。

展示室に入ってすぐの絵巻のすみっこに、金色が咲くように使われていましたね。
領地を描いた絵巻がこんなにキラキラってなに?と思いましたが、構図ヨシ、発色ヨシで、お殿様が金に飽かして作らせたのが丸わかり。
ここまで趣味に金を注ぎ込めるのは清々しいですね。
しかも、遊興とか使うのではなく後世に残してくれて、本当にありがたいです。

無理なのはわかっているけど、全長400メートルを広げてみたいですね。

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karachanさん、morinousagisanさん

3.0

保存状態がいい

よくある縦30cmの絵巻物の倍のサイズの60cmもあるので風景の広がり方が広角的になっていて、見ていて面白かったです。
200年以上前の巻物にしては保存状態もよくて発色もいい状態に保たれていたように見えました。
ただ展示方法というか、そもそも巻物を展示するために作られたガラスケースではないためちょっと台の位置が高いような気がしました。身長170cm以上ある自分でもちょっと上の方が見づらかったので、身長が低めの人はあまり奥の方は見えないのでは?
サントリー美術館の展示方法をちょっと見習ってほしいなと思いました。

5.0

圧巻の壮大な画巻!

8代藩主細川斉茲の描かせた領内名勝図巻15巻のうち、7巻が主展示室で一堂に会するという非常に豪華な展示。絵巻物としては異例の縦60㎝、全巻併せて400mという巨大作品にもかかわらず、領内の名勝を描く筆は緻密で、当時と変わらぬ姿を現在の写真と見比べながら楽しむことができる。さながら熊本周遊旅行の気分すら味わうことができる。
領内名勝図巻以外には、斉茲自身の絵画や、その後の風景画に与えた影響を感じる作品、斉茲にまつわる作品等が展示され、藩主自身の画才にも驚かされる。
細川侯爵家の家政所として100年近く前に建築された永青文庫の建物自体や豪奢な調度品と相まって、これらの作品群は細川家の歴史と栄華、文化人としての心意気を感じさせてくれる。

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morinousagisanさん

5.0

領内の興味は尽きない

平日でしたが空いていました。
小国や阿蘇、天草など、雄大な自然の絵巻物が見応えバッチリでした。江戸時代でも、大名同士で旅行の話などが弾んだのかなと思うと共感できました。

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morinousagisanさん

5.0

熊本の絶景、実際に旅行して見に行きたい!

緑と青のきれいな発色、風景がとてもきれいに描かれていて実際の風景を見に行きたいと思いました。巻物の状態も非常にきれいで、大切に保存されてきたと思いました。絵が好きで絵を大切に保存してこられた細川家の姿勢に感銘いたしました。お抱え絵師の矢野良勝、衛藤良行の筆使いの細やかさも必見ですね。風景の中に描かれた人や馬も愛らしい描写で好きです。植物の書き方なども細やかで印刷物とは印象がまったく違っていました。
是非、実際に足を運んでご覧になるとよいです。

そのほかにも参勤交代で江戸と熊本を旅されてきたその行程が巻物として描かた作品もユーモアにあふれた作りで、飛び出す絵本のような富士山等、楽しく拝見しました。

肥後細川庭園によって散策しましたが、肥後花菖蒲がとてもきれいでした。色も濃い紫、淡い紫、白、ピンクと種類も多く、名前も表示されていて楽しかったです。
大切に守られてきた肥後花菖蒲が庭園の池を整然と縁取り、絵のように美しいと思いました。永青文庫と肥後細川庭園を一緒に楽しむととても優雅な気持ちになります。

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morinousagisanさん

5.0

現在の写真と昔の絵師が描いた絵巻の対比

目白駅からバスで約5分、周りを静かな公園に囲まれた素敵な美術館に到着します。館内を4階まで上がると、藩主の細川が絵師に描かせた見画な画巻きが圧巻であらわれます。同じ場所の現在の風景写真が横に飾られており、対比させると絵師たちが実際に取材して発色の良い絵具を用いて、迫真の制作をしたことが良く解かります。熊本の絶景を旅人として楽しんできました。

5.0

陸の孤島から観た熊本の絶景

永青文庫は都心にありながらアクセスの悪さから「陸の孤島」という位置にあります。初めて行ったときは東京メトロの江戸川橋から簡単に行けると思っていたのですが、神田川沿いの高台に鎮座する建物まで、狭く急な胸突坂を喘ぎながら登りました。スペースも狭いし、めぼしい展示物もないし、ランチをとりたくても周りに何もないし、もう二度と行くまいと思ったのですが・・・・
今回、日本最長画巻といわれる「領内名勝図巻」が展示されるとのことで、老体に鞭打ち、もう一度あの坂を登ってきました。
「領内名勝図巻」は規格外の大きさで、一般的な巻物の倍の60センチの縦幅で、全14巻の合計は400メートルにも及びます。このうち7巻が展示されています。たぶん、永青文庫の狭い展示スペースでは巨大な作品全部を展示するのは無理なのでしょう。
図巻は細川家熊本藩8代藩主・斉茲の命により、藩のお抱え絵師の矢野良勝と衛藤良行が、熊本領内の滝や名所、川沿いの風景などを描いたもので、まさに絶景です。画に描かれた場面と対応する現地写真も一緒に展示されており、描かれた当時とあまり変わらない景観に魅了されました。
急な坂を上ったかいはありましたが、ほかの展示室にはめぼしい展示がなかったので、胸突坂を下り神田川を渡り、早稲田大学の坪内博士記念演劇博物館と會津八一記念博物館を観てから都電荒川線に乗って帰宅しました。
同じくアクセスの悪い静嘉堂文庫が丸の内に移ったので、永青文庫ももっと便利な場所に移転してほしいのですが、やはり旧細川家の領地からは離れがたいのでしょうか?

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Sukekiyo-Acckermanさん

4.0

大迫力のパノラマが展開―「知られざる」が残念

本展、「くまもとの絶景―知られざる日本最長画巻「領内名勝図巻」」がメインです。細川家熊本藩8代藩主・斉茲の命で、藩お抱え絵師たち二人が描いた、主に熊本領内の滝や名所、川沿いの風景などの絶景を全15巻にわたる作品で、写生図巻の先駆的作例でしかも、日本最長の画巻といわれているとか。大きさ長さ共に規格外のその現存14巻中から選りすぐり7巻を通して、現地写真とともに紹介されています。
画家は雪舟流を基調とする矢野派、とのことですが写生を重んじ、また西洋遠近法も取り入れた、大胆な筆致で、危険な場所でも現地にきっちり取材し、発色のよい高価良質な絵具を用いているとのことでした。これを15巻、わずか2年半の期間で製作したというのも凄すぎます。規格外の風景描写で、滝や名所など熊本の絶景を歩くように鑑賞させてもらいました。画中、洞窟を探検する一行の姿や温泉で体を癒やす人々といった、ごく小さな人物が描きこまれている部分もありました。現地を取材した絵師たちの姿と重なり、一緒に探検している気分にもなったり‥。ただ当時はまだ、さほど観光からの藩の収益は期待できない時代で、せっかくの大型作品もちょっともったいない気がしました。それから、近くの早稲田「会津八一記念博物館」で『石に遊ぶ―愛石家たちの想像と創造』展があり、南画家やらの愛石家らが描いた石を沢山観させて頂きました。その熱は感じられるものの、ごつごつとした岩や石は、形はともかくその風合いや質感を絵で表現するのはとても難しいものなのだ、と痛感したところでした。そのあたり、細かな形にこだわるより大胆な筆致で景観の妙を描く今作は、なかなか面白かったです。
ところでこの殿、斉茲は分家からの養子で、ツイにかのガラシャからの血が完全に途絶えた肥後細川家、ということでしたね。このころ藩財政は逼迫していて、彼は色々立て直しに励むものの上手く行かず、不運の火事なども加わり、改革はことごとく失敗に終わったとのこと。時代や不運もあったとはいえ、政治力や経済の手腕はイマイチだったのかも知れません。肖像画では優しいお顔の殿です。一方斉茲は、中国絵画を収集したり、江戸で活躍していた谷文晁や司馬江漢ら同時代の絵師の作品を熊本へと持ち帰ったりするなど、「絵画好きの殿さま」として知られています(お金かかったでしょうにね)。また、絵画収集のみな… Read More

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黒豆さん、morinousagisanさん

4.0

絶景かな

くまもとの絶景、とても良かったです!
通常絵巻物は縦30センチ程度であるところ倍の縦60センチの大パノラマ画巻がデカくて素晴らしい。
高価な絵具とあまり公開されないからなのか状態もすごく良いです。
雪舟流を標榜する絵師らによる、抽象画寸前の奇岩、慧可断臂図まんまの洞窟など
雪舟愛が溢れすぎる壮大な光景をじっくりと堪能しました。
現在の景色を撮った写真も併設してあり、今も昔も変わらず愛されていることが分かります。
是非他の場面や巻も公開してもらいたいですね。
他の出品作だと熊川茶碗銘夏山も素敵でした。
永青文庫は時々とんでもない作品を出すから油断ならない。

THANKS!をクリックしたユーザー
シンディさん、未明花さん、morinousagisanさん、karachanさん

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谷文晁「東海道勝景図巻」(部分) 文化5年(1808)頃 永青文庫蔵

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