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奈良の仏様をトーハクで。
関西在住なので、親しみのある奈良の四寺の仏像などを東京で見てもらえて、自分も見られるというのが嬉しいです。
しかも総合文化展の展示というのがビックリです。
本館入ってすぐの1部… Read More
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関西在住なので、親しみのある奈良の四寺の仏像などを東京で見てもらえて、自分も見られるというのが嬉しいです。
しかも総合文化展の展示というのがビックリです。
本館入ってすぐの1部… Read More
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フィンランドというと、マリメッコなどのいわゆる「北欧デザイン」が有名かと思いますが、絵画や彫刻などのフィンランド美術をまとまって鑑賞する機会がなかったので楽しみにしていました。 … Read More
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速水御舟コレクションといえば山種美術館のイメージですが、こちらで速水御舟の作品を見るのは初めてで、とても楽しみにしていました。
特にやはり、初めて目の前で見た「炎舞」には圧倒… Read More
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美しい原画とともに、クリストファー・ミルン君とクマのぬいぐるみが一緒に写る写真、ミルンさんからシェパードさんへの手紙、実際のぬいぐるみと、それを元に描かれたスケッチ、森の映像…な… Read More
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「英国外には貸し出さないこと」を条件にグラスゴー市に寄贈されたというバレル・コレクションが来日した、とても貴重な展覧会です。
バレルは落ち着いた雰囲気の作品を好んだようで、全体… Read More
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修二会のお松明を見に行く前に、是非寄って見てほしい展示です。
「修二会=お松明」のイメージがある方は特に!(私がそうでした)
修二会について知らないことがほとんどで、すごく勉強… Read More
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「浮世絵」というと版画(錦絵)のイメージが強く、大衆向けで安価で親しみやすいという印象なのですが、
肉筆浮世絵は掛け軸や屏風絵などでサイズも大きく立派でした。
少し意外だった… Read More
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今までロシア絵画を見る機会がなく、「移動派」という言葉も初めて知りました。
初めて見る作品ばかりでしたが、ロシアの自然の美しさや人々の生活風景がリアルに伝わってきました。
「忘… Read More
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古代彫刻から学んだという男性描写、肉感的な女性描写など、ルーベンスらしい「こってり」絵画の数々は迫力がありました。
宗教画が多く、特に大作は実物を見てこその素晴らしさがありまし… Read More
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展覧会名にある通り、肖像画や肖像彫刻を中心に展示されています。
作品自体や作者を知らなくても、「モデルとなった人物(歴史上の人物)は知っている!」という作品もあると思うし、また… Read More