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EXHIBITION

ルーヴル美術館展
肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか

大阪市立美術館

  • 開催期間:
  • クリップ数:10 件
  • 感想・評価:1 件
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-1
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-2
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-3
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-4
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-5
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-6
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-7
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-8
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-9
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-10
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-11
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-12
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-13
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-14
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-15
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-16
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-17
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-18
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―― 人は人をどう表現してきたか 大阪市立美術館-19
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

ルーヴル美術館の全8部門協力のもと“肖像”に焦点を当てた「ルーヴル美術館展 肖像芸術 ― 人は人をどう表現してきたか」を開催します。

肖像の制作に臨んだ芸術家たちは、どのような素材や手法を用い、どのような表現を生み出してきたのか。

本展は肖像芸術の役割―モデルの人物の存在を記憶・記念する、権力を誇示する、イメージを拡散する等々―、表現上の様々な特質を、ルーヴル美術館の豊かなコレクションを通して浮き彫りにするものです。

3000年以上も前の古代エジプトの棺用マスクから、マケドニアのアレクサンドロス大王、フランス王妃マリー=アントワネット、フランス皇帝ナポレオンなど古今の権力者を表した絵画や彫刻、華麗な女性や愛らしい子どもたちの肖像、そして16世紀の奇才の画家アルチンボルドの肖像画まで、約110点の傑作で肖像芸術の世界を余すところなく紹介する、かつてない展覧会にどうぞご期待ください。

開催概要EVENT DETAILS

会期
  • ※会期中展示替えなし。
会場大阪市立美術館 [MAP]
住所 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82
時間 9:30〜17:00(最終入場時間 16:30)
休館日 月曜日 
祝休日の場合は開館し、翌火曜日休館
※ただし12月25日は開館
12月28日~1月2日(年末年始)
その他、災害などにより臨時で休館となる場合あり
観覧料 一般 1,600円(1,400円)
高大生 1,200円(1,000円)
  • ※( )内は、前売・20名以上の団体料金
    ※中学生以下、障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)
    ※高校生は土曜日無料(要証明)
    ※本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です
    ※前売券の販売期間は、平成30年7月18日~9月21日
    ※前売券は、チケットぴあ、ローソンチケット、セブンチケット、イープラスなど主要プレイガイド、コンビニエンスストアで購入可
    ※早割ペアチケットあり
    販売期間は平成30年6月3日~7月17日
    【期限つき(9月22日~11月30日有効)】
    2枚で2,000円
    【期限なし(9月22日~1月14日有効)】
    2枚で2,400円
    ・1枚ずつでも使用可
    ※早割ペアチケットは、チケットぴあ(Pコード:769-137)、ローソンチケット(Lコード:52427)、セブンチケット(セブンコード:066-036)、楽天チケット、イープラス、CNプレイガイドで購入可
TEL06-4301-7285 (大阪市総合コールセンター)
URLhttp://www.ytv.co.jp/louvre2018/

大阪市立美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

大阪市立美術館 大阪市立美術館

感想・評価REVIEWS

西洋の新古典派までの肖像画が存分に楽しめます。

5

ルーヴル美術館の名品展と思って行くと、がっかりするかもしれません。
展覧会のサブタイトルにあるように、主に西洋における肖像画の歴史をたどる内容で、日本で特別有名な作品はないように思います。
近代まで西洋で確固たるランク付けのあった「宗教画」「歴史画」「人物画(肖像画)」「風景画」「静物画」という5つのちょうど中間に位置する絵画に焦点を当てた理屈っぽい展覧会なので、西洋画の「人物画(肖像画)」に絞って作品を見たい人にはうってつけだと思いました。
私自身は非常に楽しめ、画家によって画風が異なるのは当然のことながら、描かれている人物が同じ人ならばそうだとわかる画家たちの技量に驚かされました。
特にナポレオンの肖像がまとめて展示してあるコーナーは、油彩だけでなく彫刻もあり、絵が立体化するとこうなるのかと思わずうなってしまいました。
アングルやグロの作品が数点あったのはうれしかったです。
主にヨーロッパの古代から近代までの肖像の系譜をたどる内容で、近代以降(印象派など)の作品は全くありません。(ルーヴル美術館が印象派以前を扱う美術館なので当然でしょうが。)
画家が屋外ではなくアトリエでプロの仕事として描き上げた作品と彫刻が存分に楽しめます。

BY けんじ

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