4.0
初見ですが見応えありました
恥ずかしながらミケル・バルセロという作家を初めて知りました。
展示はサイズの大きな作品が多く、かつ作風も筆の跡、絵の具の動きがエネルギーの濁流のようで迫力がありました。
象徴主… Read More
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埼玉県在住都内勤務のサラリーマンです。
アートはプライベートな癒しとして楽しんでいます。
印象派のような柔らかい絵画から、写実絵画まで幅広く好きです。
ホキ美術館で写実絵画を観た際に、光を効果的に用いた作品に惹かれたことを考えると、印象派同様「光があふれる」絵が好きなのかもしれません。
一方で浮世絵のような、当時の風俗や生活様式をうかがい知れるような作品も好きです。
浮世絵はどちらかというとアートというよりも博物として見ている感じかもしれませんね^^
4.0
恥ずかしながらミケル・バルセロという作家を初めて知りました。
展示はサイズの大きな作品が多く、かつ作風も筆の跡、絵の具の動きがエネルギーの濁流のようで迫力がありました。
象徴主… Read More
3.0
個人的に馴染みの薄い「イスラエル」の美術館の収蔵作品を招いての展覧会。
モネの同じ構図での異なる「睡蓮の池」が並べられていたのは興味深かった。
ルノワールやゴッホ、ゴーガンなど… Read More
2.0
ボイスはまだ理解できる部分が多かったです。脂肪やフェルトの由来を知ると感慨深くもあります。パレルモは正直言って分かりません。作品タイトルがあればまだしも「無題」となっていると手… Read More
3.0
肉筆の着色画は「アート」だと思いました。漫画とはいえ「絵画」として成立していると感じます。下書きのデッサンなど貴重な資料も展示してあり、ファンの方には興味深く鑑賞できると思います。
4.0
建築は相変わらず面白い。建物を観るだけでも結構楽しめます。
素晴らしい作品揃いでしたが、一部に2019年の豪雨災害の冠水被害の痕跡が作品に残っていて、それがとても切なかったです。
2.0
私が行った時には他に客も少なく、1点1点ゆっくり鑑賞することが出来ました。この作家は作風が大きく変わっていきます。そのせいか私には強い印象が残りませんでした。個人的には印象派の影… Read More
2.0
絵画よりもテキスタイル推しの展示内容。
ただ、数少ないながらも展示されている絵画作品は「野獣派」なんていう不似合いなカテゴライズの片鱗を見せるリズミカルで大胆な筆に「色彩の魔術… Read More
3.0
タイトルが「NUDE」なだけにエロティックなイメージを抱く人も多いのだろうけど、実際に観ているとモチーフとしてのヌードはとても自然で、いつの間にかNUDE展であることを忘れていたほどで… Read More
3.0
肉筆画はもちろん、版画の技法も高まった時代の作品ばかりで色彩豊かな作品が並んでいて観ていて楽しいです。
また、添えられている文字も一生懸命読むと何となく内容も分かり、当時のニュ… Read More
3.0
展示室ごとに 、
・不完全 ・金沢七不思議 ・す下降にンバンレパ兵神神兵パレンバンに降下す
・帰って来たペインターF ・醤油画資料館 ・なすび画廊
とテーマがあって、それぞ… Read More