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なんか、不思議
皮肉っぽくて、ほの暗い感じで、哀しさもあり、でもどこか面白い。そんな不思議な世界が広がっていました。コラージュと色合いが素敵でした。
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東海地方を中心に美術館めぐり中。行った展覧会の記録をつけたくて、はじめました。
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皮肉っぽくて、ほの暗い感じで、哀しさもあり、でもどこか面白い。そんな不思議な世界が広がっていました。コラージュと色合いが素敵でした。
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こちらのアール・デコ展は、服関係多めです。そこにそれを描いた感じの絵画とかが展示されており、当時の雰囲気をつかむのにとても良かったです。
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万博にからめた展覧会にしようとした気合いは感じられます(笑)また式部輝忠みれて良かったなぁと思います。中国絵画もみれてそれも良かったです。
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だいたいこの時期くらいに応挙の雪松図屏風を展示してくれているので見に行きますが、今年は応挙まつりで、内容も濃い、人も多い(笑)メインは金比羅さんの襖絵。三井がスポンサーなので、質もいいし、いかんせん豪華でした。
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ウィーン分離派、ウィーン工房あたり好きなので来訪。生活に根ざしたデザインがすてきです。どこか幾何学的なところがお洒落で、あとかわいいです。展覧会に合わせた壁紙?も素敵でした。
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途中で終わってしまったカイユボットが異常に気になり来訪。夜行ったのでおそらく人少なめです。室内の作品が多いのですが、それでもかなり楽しめました。印象派関係でもピンポイントな感じ良かったです。
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ちょうど私が生まれてからの新しい美術を知る感じになるので概要的な感じで見てきました。すんごく疲れました。色々な人のパワーと圧がすごかったです。
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生きているってどういうことなんだろう、と考えさせられるものが多くありました。存在の意義というか、とても深かった気がします。
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広島をテーマにした写真があり、アーティストさんの意図でこんなにも各々伝えたいことが違う風になるのかととても驚きました。でも写真難しい。
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白の時代の作品をよく見る気がしているユトリロですが、若い頃から比較的晩年まで見ることが出来、色々見比べが楽しかったです。制作方法の解説もあり、勉強になりました。