3.0
日本でのルーブル展らしくはない
メジャーどころの名画オンパレードではなく、肖像にテーマを絞った歴史のお復習い的展覧会。
日本テレビとの長期プロジェクトのようなので、今後に期待したいです。
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3.0
メジャーどころの名画オンパレードではなく、肖像にテーマを絞った歴史のお復習い的展覧会。
日本テレビとの長期プロジェクトのようなので、今後に期待したいです。
5.0
縄文が再評価される中、私のような初心者でも分かりやすいベスト・オブ・jomonな展覧会。
縄文土器自体、かなりトガったデザインだなと再認識。
3.0
ミケランジェロの名を借りた古代彫刻展。
ただし、見応えはそれなりにあります。
ちなみに、本展に関係ありませんが、同時期開催の「西洋版画を視る」で観られるデューラーの版画数点がオススメです。
4.0
MOA美術館さんを訪れるなら冬。
この時季だけコレクションの国宝すべてに出逢うことができ、仁清の「色絵藤花図茶壺」はただただ美しい。
5.0
ポーラ美術館さんのベスト的展覧会。
こちらの素晴らしさは、何と言っても印象派以降のコレクションが良いものが多いことです。
4.0
もっと日本人受けしても良さそうなターナー。
今回は水彩と版画が作品の大半を占めていますが、特に版画は見応えあり。
原画のクオリティを落とすことなく、見事に昇華しています。
4.0
「琳派」ってタイトルだけで、毎度足を運んでしまうんです。
山種コレクションを中心に、現代までの琳派の系譜を辿れます。
5.0
北斎の中でも最も影響を受けた「木曽路ノ奥阿弥陀ケ滝」が展示されていました。
最初に観たのは学生のころでしたが、いつ観ても衝撃を受けます。
4.0
相国寺の参拝を兼ねて訪問しました。
相国寺派は自前のコレクションが質・量とも凄すぎるので、毎度素晴らしいものに出逢うことができ、新たな発見があります。
5.0
万人受けしない南画のせいか、かつて京博で開かれた応挙展や若冲展のような混雑とは無縁の落ち着いた展覧会でした。
しかし、大雅の国宝・重文コンプリート+秀作揃いという贅沢な展覧会で… Read More