スコットランド国立美術館
THE GREATS 美の巨匠たち

神戸市立博物館

  • 開催期間:2022年7月16日(土)〜2022年9月25日(日)
  • クリップ数:33 件
  • 感想・評価:4 件
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ディエゴ・ベラスケス《卵を料理する老婆》 1618年 油彩・カンヴァス 100.5×119.5cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
ジョシュア・レノルズ《ウォルドグレイヴ家の貴婦人たち》 1780-81年 油彩・カンヴァス 143×168.3cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
アーサー・エルウェル・モファット《スコットランド国立美術館の内部》 1885年 水彩、白の不透明水彩・紙 88.5×64.4cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
アンドレア・デル・ヴェロッキオ(帰属)《幼児キリストを礼拝する聖母(「ラスキンの聖母」)》 1470年頃 テンペラ、油彩・カンヴァス(板から移行) 106.7×76.3cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
ラファエロ・サンツィオ《「魚の聖母」のための習作》 1512-14年頃 筆と茶の淡彩、白のハイライト、黒チョーク・紙 25.8×21.3cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
エル・グレコ《祝福するキリスト(「世界の救い主」)》 1600年頃 油彩・カンヴァス 73×56.5cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
レンブラント・ファン・レイン《ベッドの中の女性》 1647年 油彩・カンヴァス 81.1×67.8cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
ペーテル・パウル・ルーベンス《頭部習作(聖アンブロジウス)》 1618年頃 油彩・板 49.6×38.1cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
アンソニー・ヴァン・ダイク《アンブロージョ・スピノーラ侯爵(1569-1630)の肖像》 1627年 油彩・カンヴァス 121.9×96.5cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
フランソワ・ブーシェ《田園の情景》(左から)「愛すべきパストラル」/「田舎風の贈物」/「眠る女庭師」
(左から)1762年/1761年/1762年 油彩・カンヴァス (左から)231.5×91cm /232.1×93.4m/232×91cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
フランシス・グラント《アン・エミリー・ソフィア・グラント(“デイジー”・グラント)、ウィリアム・マーカム夫人(1836-1880)》 1857年 油彩・カンヴァス 223.5×132.3cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
ジョン・コンスタブル《デダムの谷》 1828年 油彩・カンヴァス 144.5×122cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
ジョン・エヴァレット・ミレイ《「古来比類なき甘美な瞳」》 1881年 油彩・カンヴァス 100.5×72cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー《トンブリッジ、ソマー・ヒル》 1811年 油彩・カンヴァス 92×122cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
ピエール=オーギュスト・ルノワール《子どもに乳を飲ませる女性》 1893-94年 油彩・カンヴァス 41.2×32.5cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
ジェームズ・アボット・マクニール・ホイッスラー《ノクターン:炉》 1886 年 エッチング 16.7×22.9cm(版寸)
© Trustees of the National Galleries of Scotland
フレデリック・エドウィン・チャーチ《アメリカ側から見たナイアガラの滝》 1867年 油彩・カンヴァス 257.5×227.3cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland
スコットランド国立美術館外観 Photograph courtesy of National Galleries Scotland
スコットランド国立美術館内観 Photograph by Keith Hunter
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

美術史に輝く、巨匠たちの競演。

スコットランド国立美術館は、上質で幅広い、世界でも指折りの西洋絵画コレクションを有する美の殿堂です。1859年の開館以来、購入や地元名士たちの寄贈や寄託などによってコレクションの拡充を続け、世界最高峰の美術館の一つとなりました。

本展は、そのようなスコットランドが誇る至宝の中から、ラファエロ、エル・グレコ、ベラスケス、レンブラント、ブーシェ、スーラ、ルノワールなど、ルネサンス期から19世紀後半までの西洋絵画史を彩る巨匠たちの作品を展示します。

さらに、同館を特徴づけるゲインズバラ、レノルズ、ターナー、ミレイといったイングランド出身の画家に加え、日本ではなかなか見ることのできないレイバーン、ラムジー、グラントなどスコットランド出身の代表的な画家たちの名品も多数出品。油彩画・水彩画・素描約90点を通じ、西洋美術の流れとともに、ヨーロッパ大陸と英国との文化交流から、英国美術がはぐくまれた様子を紹介する機会にもなることでしょう。

美術史に輝く巨匠たち(THE GREATS)の競演をお楽しみください。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2022年7月16日(土)〜2022年9月25日(日)
会場 神戸市立博物館 Google Map
住所 兵庫県神戸市中央区京町24
時間 9:30〜17:30
  • 金曜日と土曜日は19時30分まで
    ※入場は閉館の30分前まで
休館日 月曜日 
7月19日(火)・9月20日(火)
※ただし7月18日(月・祝日)と9月19日(月・祝日)は開館
観覧料 一般 1,800円(1,600円)
大学生 900円(700円)
高校生以下 無料
  • ※( )内は前売・20名以上の団体料金
    ※神戸市在住で満65 歳以上の方は当日一般料金の半額(確認できるものを要提示)
    ※障がいのある方は障がい者手帳などの提示で無料
    ※本展は日時指定予約優先制です。予約なしでの来場の場合、入場をお待ちいただく場合があります
    ※チケットの購入・予約方法は公式HPをご確認ください
    ※前売券は2022年6月1日(水)~7月15日(金)まで販売
TEL078-391-0035
URLhttps://greats2022.jp/
SNS

神戸市立博物館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

神戸市立博物館 神戸市立博物館

巡回展TRAVELING EXHIBITION

スコットランド国立美術館 THE GREATS 美の巨匠たち 巡回情報
※巡回先は、全情報が載っていない場合もございます。最新の巡回先一覧は、展覧会公式サイトなどでご確認いただけますよう、お願いいたします。
また、会期が変更など開催情報に変更が生じる場合がありますので、お出かけの際には、公式サイトにて最新情報をご確認ください。

感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

4.0

フェルメール展よりよかった

フェルメール展の方が人気がありますが、内容はこちらの方が私は好きです。

ただ、第1会場入室のチケット提示時、係の人に、担いでいたそれほど大きくもないリュックを前向きか、手に持つように言われたのは驚きです。
建物入館時にロッカーに入れるように勧められましたが、100円玉がなかったので担ぐつもりでした。
ロッカーの所で最初に、「前向きか手に持つから」 と言ってくれたら、1000円を崩してでもロッカーに入れ、
リュックを不慣れな前向きに抱え持ってしんどい思いをしなくてもよかったのにと思います。
ちょっと不親切なスタッフですね。

THANKS!をクリックしたユーザー
シンディさん

3.0

その一点を入口に

例のごとく西洋美術の教科書構成の本展だが、ここ最近の「ロンドン・ナショナル・ギャラリー展」や「メトロポリタン美術館展」でインパクトの強い優品が多数出品されていたので、思っていたよりも地味な印象を受けてしまう。とはいえ、逆にあまり目にすることのないような作家・作品がまんべんなく取り入れられていて、ここで知った一点からその作家やジャンルの他の作品を深堀していくきっかけとしても良さそうだ。ちょうど大阪では「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」が開催中なので、それと合わせて鑑賞すれば、本展に出品されているフランス・ファン・ミーリスなどのオランダ絵画と対面できるチャンス。
3階からはじまる第一会場は、チャーチの《アメリカ側から見たナイアガラの滝》がとにかくすばらしい。大画面いっぱいのナイアガラの滝の水しぶきが画面外にまで跳ね出てくるような錯覚を覚えるほどの大迫力。本作のあとにはスコットランドの長閑な風景作品が続き、美術館の根づいた土地の空気感を感じられ、その対比もまた良かった。あとは美術史的観点でまとめられた構成なので、もし物足りなさを感じたら、主題と画家の観察眼を自由に楽しむと同時にその一点一点から根を伸ばすつもりで鑑賞してはどうだろうか。

THANKS!をクリックしたユーザー
シンディさん、morinousagisanさん

4.0

ザ・西洋絵画の展覧会でした!

巨匠たちの作品、しかも美術本には紹介されていない(私が過去拝読したという狭い範囲ですが・・・)素晴らしい作品ばかりの展覧会だと思います。
やはり目玉のベラスケス《卵を料理する老婆》は圧巻でした。素材の質感の描き分けが素晴らしいという評判は期待どおり。個人的には、柔らかいスポットライトが当たったような光源が気になって金物、ガラス、陶器の輝きに見惚れました。
また、個人的に大好きなエル・グレコのイエス様のイケメンさ(笑)。そしてミレイの静謐な空間にたたずむ少女の美しさに息を呑みました。
あと、初めて知ったフランシス・グラントの娘さんを描いた作品で衣装の黒と赤、肌の美しさも際立って感じました。

私は土曜日の9:30予約で9:50頃に入館。かなり空いていてじっくり、ゆっくり堪能できて一緒に行った友人と「会期終了の9/25までにあと2回ほどは行きたいね!」と大満足しました。
非常によかったので次回はサタデーナイト・フォトアワーを狙おうかと思いましたが、 morinousagisanのご意見を拝読してその時間帯は避けねばと思っています。

その日はカワサキワールド、兵庫県立美術館での関西の80年代の3館をはしご。幸せな一日でした。

THANKS!をクリックしたユーザー
シンディさん、morinousagisanさん

2.0

「サタデーナイト・フォトアワー」は本当に必要なのか? 本末転倒の顛末。

土曜日ですが、4時過ぎれば空いていると聞いて行ってきました。
17:30になると館内放送で「サタデーナイト・フォトアワーです。ドンドン写真を撮って楽しんでください」と放送があって、
その時間にいらしている方々はそれをお目当てに来館された方が多かった。
それを知らずに、お出でになった方は驚かれたことだろう。
お一人の高齢男性は、大きなカメラを手にベラスケスの絵の正面に陣取って何度も写真を撮っては、確認して動かない。
側にはもっと近くで、真正面からちゃんと巨匠ベラスケスの作品をじっくり見たい方が待っていらっしゃるのに、その方はお構いなし。
近くの椅子に座って撮った写真を確認しているし。えー全然自分の眼で作品を観ていない、カメラのレンズを通してしか見ていないですよね。
これでは本末転倒ではないか?
この「サタデーナイト・フォトアワー」もう一度考えていただきたい。
せめて携帯での撮影に限定するか、撮影用のひろーい展示室を用意して、それほど有名でない作品をそこで撮影してはどうでしょうか。
神戸市博は1Fに広いスペースがあるので、そこに同サイズのパネルを置き、これまでのように記念撮影場所にして頂きたいです。
東京展では、撮影OKではなかったそうです。
いい画像が欲しいなら、図録を買えばいいのです。詳しい解説もついてますし。
とは、かつて国際美で「プーシキン展」が開催された時に担当研究員がお話しなさっていました。

兵庫も神戸も感染者が激増して、「密」は大きな課題です。
折角の夜間開館に来館者に楽しんでもらいたい、もっと来館者を増やしたいのイベントと推察しますが
楽しみだった展覧会が台無しになってしまいました。

作品?やはりベラスケスとルーベンスは凄いと思いました。
ベラスケス《卵を料理する老婆》老婆の被り物、手に持った卵、鍋の中の卵の白身、少年の白い襟、そう白が絶妙に配置されている。
東京展とは展示作品が違っているようで、モネ、ドガ、ゴーギャンは神戸展にはありませんでした。

THANKS!をクリックしたユーザー
karachanさん、さいさん、シンディさん、ユコさん、Sukekiyo-Acckermanさん

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出展作品・関連画像IMAGES

ディエゴ・ベラスケス《卵を料理する老婆》 1618年 油彩・カンヴァス 100.5×119.5cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland

ジョシュア・レノルズ《ウォルドグレイヴ家の貴婦人たち》 1780-81年 油彩・カンヴァス 143×168.3cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland

アーサー・エルウェル・モファット《スコットランド国立美術館の内部》 1885年 水彩、白の不透明水彩・紙 88.5×64.4cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland

アンドレア・デル・ヴェロッキオ(帰属)《幼児キリストを礼拝する聖母(「ラスキンの聖母」)》 1470年頃 テンペラ、油彩・カンヴァス(板から移行) 106.7×76.3cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland

ラファエロ・サンツィオ《「魚の聖母」のための習作》 1512-14年頃 筆と茶の淡彩、白のハイライト、黒チョーク・紙 25.8×21.3cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland

エル・グレコ《祝福するキリスト(「世界の救い主」)》 1600年頃 油彩・カンヴァス 73×56.5cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland

レンブラント・ファン・レイン《ベッドの中の女性》 1647年 油彩・カンヴァス 81.1×67.8cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland

ペーテル・パウル・ルーベンス《頭部習作(聖アンブロジウス)》 1618年頃 油彩・板 49.6×38.1cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland

アンソニー・ヴァン・ダイク《アンブロージョ・スピノーラ侯爵(1569-1630)の肖像》 1627年 油彩・カンヴァス 121.9×96.5cm
© Trustees of the National Galleries of Scotland

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