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世田谷美術館|東京都会期終了竹中工務店400年の夢 ー時をきざむ建築の文化史ー

会期:

1610年に創業した竹中工務店は、大工の棟梁として400年の歴史をきざみはじめ、その棟梁精神は明治期以降の近代的建築業に発展する中に脈々と受け継がれ...

竹中工務店400年の夢 ー時をきざむ建築の文化史ー

世田谷美術館分館 宮本三郎記念美術館|東京都会期終了宮本三郎の青春 -その戦中までの歩み

会期:

石川県小松市に生まれた宮本三郎(1905-1974)は、15歳のとき画家になる夢を抱き、17歳で上京します。 川端画学校で藤島武二らに学ぶほか、安井曾太郎...

宮本三郎の青春  -その戦中までの歩み

世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館|東京都会期終了向井潤吉 水辺の情景

会期:

水辺に佇む民家。その風景は、水が人々の豊かな生活を支えてきた証だといえるでしょう。時に厳しい自然は人々の生活をおびやかしますが、海や川は、常に人々へ多くの実りと恵みをもたらしてきました。 ...

向井潤吉 水辺の情景

国立歴史民俗博物館|千葉県会期終了第4展示室特集展示「柳田國男と考古学 -柳田考古遺物コレクションからわかること-」

会期:

昭和初期、柳田國男は、私たち日本人の生活の歴史的変遷を独特の方法で明らかにする民俗学を確立し...

第4展示室特集展示「柳田國男と考古学 -柳田考古遺物コレクションからわかること-」

世田谷美術館分館 清川泰次記念ギャラリー|東京都会期終了新収蔵作品を中心にI 清川泰次 地中海、アジアの旅から

会期:

2016年度の世田谷美術館分館・清川泰次記念ギャラリーでは、新しく収蔵された作品を、3期に分けてご紹介します。 学生時代に油絵を始め、戦後に二科展...

新収蔵作品を中心にI 清川泰次 地中海、アジアの旅から

五島美術館|東京都会期終了館蔵 近代の日本画展

会期:

館蔵の近代日本画コレクションから、「人物表現」を中心に、横山大観、下村観山、川合玉堂、上村松園、鏑木清方、松岡映丘、安田靫彦、前田青邨など、明治から昭和にかけての近代日本を代表する画家の作...

館蔵 近代の日本画展

五島美術館|東京都会期終了館蔵 春の優品展―恋歌の筆のあと―

会期:

和歌は文学の世界にとどまらず、日本文化の基調をなすほどに、あらゆる分野に影響を及ぼしています。本展では、館蔵品の中から「恋歌」を筆写した平安...

館蔵 春の優品展―恋歌の筆のあと―

五島美術館|東京都会期終了館蔵 中国の陶芸展

会期:

漢時代から明・清時代にわたる館蔵の中国陶磁器コレクション約60点を展観。戦国時代の計量道具から、唐三彩の壺、宋時代の砧青磁、明時代の青花・五彩まで、時代順に展示し、2000年にわたる中国のやきも...

館蔵 中国の陶芸展

世田谷美術館分館 宮本三郎記念美術館|東京都会期終了画家と写真家のみた戦争―宮本三郎、久永強、向井潤吉、師岡宏次

会期:

世田谷美術館収蔵品から、宮本三郎(1905-1974)、向井潤吉(1901-1995)、久永強(1917-2004)、師岡宏次(1914‐1991)の4人の作家に焦点をあて、戦争という特...

画家と写真家のみた戦争―宮本三郎、久永強、向井潤吉、師岡宏次

世田谷美術館|東京都会期終了ファッション史の愉しみ ― 石山彰ブック・コレクションより―

会期:

戦後日本のファッション・デザインの教育者として、その歴史の重要性と魅力に強く惹かれ、日本での西洋服飾史研究を牽引し続けた人物に、石山彰氏(191...

ファッション史の愉しみ ― 石山彰ブック・コレクションより―

五島美術館|東京都会期終了茶道具取合せ展

会期:

展示室に五島美術館の茶室(古経楼・松寿庵・冨士見亭)の床の間の原寸模型をしつらえ、館蔵の茶道具のなかから名品を選び、取合せ展示します。 今回は、室町時代の茶人 武野紹鷗(たけのじょうおう 150...

茶道具取合せ展

世田谷美術館分館 清川泰次記念ギャラリー|東京都会期終了清川泰次の生活デザイン

会期:

具体的な形象から離れて抽象的な表現を追い求め続けた清川泰次(きよかわたいじ 1919-2000)。その創作活動は1980年代に入ると、絵画だけにとどまらず、立体作品や生活デザイン全般へと拡がっていきまし...

清川泰次の生活デザイン

世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館|東京都会期終了向井潤吉 西日本紀行

会期:

京都に生まれ、関西美術院で美術の基礎を学んだ向井潤吉。 本展では、これまでまとめて紹介する機会の少なかった西日本を描いた油彩画、水彩画を集め、向井が綴った紀行文を併せてご紹介します。

向井潤吉 西日本紀行

世田谷美術館|東京都会期終了スペインの彫刻家フリオ・ゴンサレス―ピカソに鉄彫刻を教えた男

会期:

20世紀鉄彫刻の父、フリオ・ゴンサレス(1876-1942)。19世紀末、バルセロナの若き金工職人だった彼は、1900年からパリを拠点に、金工で生計を立てつつ...

スペインの彫刻家フリオ・ゴンサレス―ピカソに鉄彫刻を教えた男

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