六甲山頂の風は涼やかでした。” 神戸六甲ミーツ・アート 2025 beyond”が始まりました。
8月末から始まる神戸・六甲山頂で現代アートを巡る「神戸六甲ミーツ・アート」は、今年で16回目を迎えます。年々私たちを取り巻く自然環境が変化し、今年は特に酷暑が続き、そ…
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- by morinousagisan
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8月末から始まる神戸・六甲山頂で現代アートを巡る「神戸六甲ミーツ・アート」は、今年で16回目を迎えます。年々私たちを取り巻く自然環境が変化し、今年は特に酷暑が続き、そ…
1月2日。新春能の鑑賞後、その脚で築地方面に向かいます。向かうは歌舞伎座。アート初め第2弾は江戸時代から日本の芸能文化を牽引し続けた【歌舞伎】です。…
【茶道は総合芸術】お茶を習っていた学生時代に先生から繰り返して言われた言葉です。茶杓を持つタイミングとか、脚が痺れる(泣)とか点前を覚えるのに必死な頃は頭の中をスル…
2010年から「六甲ミーツ・アート芸術散歩」として始まった神戸・六甲山頂を現代アートで巡る芸術祭は、今年15回目を迎えて今回のテーマは「新しい視界」、アーティストとともに…
それに先立ちプレスプレビューに参加してきましたので、ご報告いたします。コロナ禍の以前は、夏の終わりから晩秋まで六甲山上で開催されてきた現代アートイベントは毎年の楽し…
酷暑気温のまま夕方になる中、訪問しました森美術館開館20周年記念の展覧会「ワールド・クラスルーム」。現代アートを国語・社会・哲学・算数・理科・音楽・体育・総合の8個の…
紅葉南下も足踏みしそうな、温い空気の10月下旬。人生初の平成中村座十月大歌舞伎を鑑賞に数年ぶりの浅草訪問です。江戸時代を再現した芝居小屋の歌舞伎見物、令和の演出家と歌…
野村美の側の疎水を下っていけば「琵琶湖疎水記念館」。現在開催中の”KYOTO GRAPHIE”のFREE会場です。桜の時期に人気な蹴上インクラインへ通じて、景色も美しいところです。こ…
2018年春からはじまった「マッチ箱展」今回4回目の開催となります。幼児から子ども、若者、中高年者、高齢者、障がいの有無に関係なく、どなたでも参加できるという主旨の…