EXHIBITION

静岡市立芹沢銈介美術館 にて、今後開催予定の展覧会

芹沢銈介 没後40年記念展 型染 色と模様の翼

開催期間:

※展覧会の内容詳細が分かり次第、当ページ上に追って掲載予定です。

静岡市立芹沢銈介美術館 関連イベント情報EXHIBITION INFO

日々を染める 型染カレンダーの仕事

日々を染める 型染カレンダーの仕事

静岡市立芹沢銈介美術館|静岡県開催予定

会期:

戦争直後の1945(昭和20)年、空襲で焼け出された芹沢は、寄寓先の日本民藝館で和紙に型...

これまでに静岡市立芹沢銈介美術館で開催された展覧会

染色家の絵心 芹沢銈介の肉筆画

染色家の絵心 芹沢銈介の肉筆画

静岡市立芹沢銈介美術館|静岡県会期終了

会期:

少年のころから絵を得意とし画家を夢見ていた芹沢銈介は、晩年になると「ガラス絵」や「板絵」などの絵画作品も積極的に制作しました。...

芹沢銈介の収集 海外篇

芹沢銈介の収集 海外篇

静岡市立芹沢銈介美術館|静岡県会期終了

会期:

芹沢銈介は、世界の工芸品を集めた収集家としても広く知られています。徹底して自分が好きだと思うもの、よいと思うものだけを選んだこ...

芹沢銈介ののれん

芹沢銈介ののれん

静岡市立芹沢銈介美術館|静岡県会期終了

会期:

芹沢は染色に専念するようになった30代から持ち前の卓越したデザイン力を発揮し、文字、風景、人物、工芸品など多彩な模様を、次々にの...

暮らしにとけこむ型染 ー芹沢染紙研究所の仕事ー

暮らしにとけこむ型染 ー芹沢染紙研究所の仕事ー

静岡市立芹沢銈介美術館|静岡県会期終了

会期:

芹沢銈介は作家として型染の芸術性を追求し、国外でも高い評価を受けている一方、型染の...

芹沢銈介の絵本と挿絵

芹沢銈介の絵本と挿絵

静岡市立芹沢銈介美術館|静岡県会期終了

会期:

小学生のころから絵本作りが好きだったという芹沢銈介は、染色家としてデビューした後、生涯に50冊にも及ぶ絵本を制作し、愛好家からは...

アイヌの衣装―迫力ある布の造形―

アイヌの衣装―迫力ある布の造形―

静岡市立芹沢銈介美術館|静岡県会期終了

会期:

今、熱い視線をあびているアイヌの工芸。芹沢銈介は30代のころからアイヌの工芸に着目し...

芹沢銈介と沖縄

芹沢銈介と沖縄

静岡市立芹沢銈介美術館|静岡県会期終了

会期:

昭和3(1928)年、芹沢銈介は沖縄の紅型(びんがた)を見て衝撃を受け、以後本格的に染色家を目指して歩きはじめました。 11年後の昭和1...

芹沢銈介の文字

芹沢銈介の文字

静岡市立芹沢銈介美術館|静岡県会期終了

会期:

令和4年度2つ目の展覧会では、芹沢銈介の仕事の中でも人気の高い「文字表現」に焦点を当てます。祖父や父の影響で若い頃から書を得意と...

屏風と染絵額

屏風と染絵額

静岡市立芹沢銈介美術館|静岡県会期終了

会期:

型染という伝統的な染色技法を使って絵画表現を追求し、海外でも高く評価された芹沢銈介。 この展覧会では「屏風」と「染絵額」という...

ジャパン・ブルー ―藍のある暮らし―

ジャパン・ブルー ―藍のある暮らし―

静岡市立芹沢銈介美術館|静岡県会期終了

会期:

「冬」編は、芹沢銈介の収集品に焦点を当てた展覧会です。収集品の中でも特に人気がある...

芹沢銈介の日本

芹沢銈介の日本

静岡市立芹沢銈介美術館|静岡県会期終了

会期:

1981(昭和56)年6月15日、86歳の芹沢銈介が展示の指揮を取り、自身がテープカットをして開館した芹沢銈介美術館。そして2021(令和3)年、...

芹沢銈介のブック・デザイン

芹沢銈介のブック・デザイン

静岡市立芹沢銈介美術館|静岡県会期終了

会期:

「夏」編は、芹沢銈介のデザインに焦点を当てた展覧会です。芹沢デザインの中でも、圧倒的な質と量をほこる「装幀(ブック・デザイン)」...

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