和田誠展

美術館「えき」KYOTO

  • 開催期間:2023年5月20日(土)~2023年6月18日(日)
  • クリップ数:16 件
  • 感想・評価:2 件
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-2
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-3
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-4
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-5
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-6
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-7
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-8
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-9
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-10
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-11
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-12
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-13
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-14
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-15
『週刊文春』 雑誌表紙 2017 多摩美術大学アートアーカイヴセンター蔵
©Wada Makoto
「キヤノン」 新聞広告 1965
©Wada Makoto
『ことばのこばこ』 絵本表紙 1995 瑞雲舎 (1981 初版 すばる書房)
©Wada Makoto
《夜のマルグリット》 ポスター 1957 多摩美術大学アートアーカイヴセンター蔵
©Wada Makoto
「MURDER!」 アニメーション 1964 多摩美術大学アートアーカイヴセンター蔵
©Wada Makoto
『あめだまをたべたライオン』 絵本 (文・今江祥智) 1976 フレーベル館 多摩美術大学アートアーカイヴセンター蔵
©Wada Makoto
『ことばのこばこ』 絵本 1995 瑞雲舎 (1981 初版 すばる書房)
©Wada Makoto
「パブロ・ピカソ」 雑誌表紙 似顔絵 1971 多摩美術大学アートアーカイヴセンター蔵
©Wada Makoto
「ねことヴァイオリン」 会報誌表紙 1979 多摩美術大学アートアーカイヴセンター蔵
©Wada Makoto
「快盗ルビイ」 映画ポスター 1988
©Wada Makoto
『PIANIC PIANISM』 ジャケット 1977 日本コロムビア
©Wada Makoto
「ガーリック・レコード」 ロゴ 1970
©Wada Makoto
日本新薬 新聞広告 1974 多摩美術大学アートアーカイヴセンター蔵
©Wada Makoto
『あな』 (文・谷川俊太郎)より 1976 福音館書店
©Wada Makoto
和田誠 撮影:吉田宏子
©Wada Makoto
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1
和田誠展 美術館「えき」KYOTO-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

知っているようでしらなかった
-あれもこれもそれも

和田誠(1936-2019)は多摩美術大学卒業後、ライトパブリシティを経て、イラストレーター、グラフィックデザイナーとして広く活躍しました。そのほかにも装丁家や映画監督、エッセイスト、作曲家、アニメーション作家、アートディレクターなどさまざまな顔を持ち、その創作の広がりはとどまるところをしりません。

本展は、和田誠の膨大で多岐にわたる仕事の全貌に迫る初めての展覧会です。和田誠を知るうえで欠かせないトピックを軸に、83年の生涯で制作した多彩な作品を紹介します。きっとこれまで知らなかった和田誠の新たな一面に出会えることでしょう。

※展示スペースに伴い、巡回館と作品点数が異なります。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2023年5月20日(土)~2023年6月18日(日)
会場 美術館「えき」KYOTO Google Map
住所 京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町ジェイアール京都伊勢丹7階隣接
時間 10:00~19:30 (最終入場時間 19:00)
休館日 会期中無休 
観覧料 一般 1,000円(800円)
高・大学生 800円(600円)
小・中学生 600円(400円)
  • ※( )内は前売料金。「障害者手帳」を提示の本人と同伴者1名は、当日料金より各200円割引
TEL075(352)1111(大代表)
URLhttps://kyoto.wjr-isetan.co.jp/museum/exhibition_2305.html

美術館「えき」KYOTOの情報はこちらMUSEUM INFORMATION

美術館「えき」KYOTO 美術館「えき」KYOTO

巡回展TRAVELING EXHIBITION

和田誠展 巡回情報
※巡回先は、全情報が載っていない場合もございます。最新の巡回先一覧は、展覧会公式サイトなどでご確認いただけますよう、お願いいたします。
また、会期が変更など開催情報に変更が生じる場合がありますので、お出かけの際には、公式サイトにて最新情報をご確認ください。

感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

3.0

刈谷市美術館にて。

刈谷市美術館で見てきました。巡回展の最後です。イラストレーター、グラフィックデザイナー、映画監督などマルチに活躍されていた和田誠さん。ユーモアがあり、見ていて思わずくすっと笑えるような作品ばかり。特に似顔絵はその人の内面までもが見えるようです。わりかしシンプルな印象のものが多いですが、それでも和田誠さんと分かる個性はすごいなと思いました。

THANKS!をクリックしたユーザー
さいさん

REPORT

誰もが知っている男の知られざる全貌

和田誠さん。彼の名を知らない日本人は少ないかもしれない。
だが、何の人?と問われると答えは様々だろう。

「似顔絵を描く人」「名画をイラストにする人」「週刊文春の表紙」
「マザーグース」「映画監督」「平野レミさんの旦那さん」・…readmore

THANKS!をクリックしたユーザー
morinousagisanさん
  • VIEW981
  • THANKS1
  • BY 夢司

あなたも感想・評価を投稿してみませんか?
感想・評価を投稿する

より詳しい鑑賞レポート 《600文字以上》のご投稿は、
こちらから。ページ枠でご紹介となります。
鑑賞レポート《600文字以上》を投稿する

周辺で開催中の展覧会も探してみて下さい。
京都府で開催中の展覧会

出展作品・関連画像IMAGES

『週刊文春』 雑誌表紙 2017 多摩美術大学アートアーカイヴセンター蔵
©Wada Makoto

「キヤノン」 新聞広告 1965
©Wada Makoto

『ことばのこばこ』 絵本表紙 1995 瑞雲舎 (1981 初版 すばる書房)
©Wada Makoto

《夜のマルグリット》 ポスター 1957 多摩美術大学アートアーカイヴセンター蔵
©Wada Makoto

「MURDER!」 アニメーション 1964 多摩美術大学アートアーカイヴセンター蔵
©Wada Makoto

『あめだまをたべたライオン』 絵本 (文・今江祥智) 1976 フレーベル館 多摩美術大学アートアーカイヴセンター蔵
©Wada Makoto

『ことばのこばこ』 絵本 1995 瑞雲舎 (1981 初版 すばる書房)
©Wada Makoto

「パブロ・ピカソ」 雑誌表紙 似顔絵 1971 多摩美術大学アートアーカイヴセンター蔵
©Wada Makoto

「ねことヴァイオリン」 会報誌表紙 1979 多摩美術大学アートアーカイヴセンター蔵
©Wada Makoto

こちらの機能は、会員登録(無料)後にご利用いただけます。

会員登録はこちらから
SIGN UP
ログインはこちらから
SIGN IN

※あなたの美術館鑑賞をアートアジェンダがサポートいたします。
詳しくはこちら

CLOSE

こちらの機能は、会員登録(無料)後にご利用いただけます。

会員登録はこちらから
SIGN UP
ログインはこちらから
SIGN IN

ログインせずに「いいね(THANKS!)」する場合は こちら

CLOSE


がマイページにクリップされました

CLOSE マイページクリップ一覧を見る


がお気に入りに登録されました

CLOSE マイページお気に入り一覧を見る


を訪問済みに移動しました

CLOSE マイページ訪問済みイベントを見る

CLOSE

name

参考になりました!をクリックしたユーザー 一覧
CLOSE