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​​2/23 万葉文化館 絵本が「演劇」ならば、原画は「パントマイム」

​2/23 万葉文化館 町田尚子 絵本原画展「隙あらば猫」に行ってきましたもともと絵本を読んで大泣きしてしまう性質なので、原画展という公共の場で泣き出したらどうしようという…

名古屋のお店で野焼き陶作品を展示しています。 通信販売でも買えます。

Othoギャラリーのグループ展は先週土曜日に終わりました。名古屋のお店で野焼き陶作品を展示しています。通信販売でも買えます。WALL CRAFT&ANTIQUEhttps://wallofcp.com/?…

ARTISTS' FAIR KYOTO 2026 アーティストによるアーティストのためのフェア

はじめに.京都府、京都新聞、ARTISTS' FAIR KYOTO実行委員会の主催によるARTISTS' FAIR KYOTO 2026(以下、AFK)が開幕した。第9回目となる今年は、アドバイザリーボードによる…

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  • by ヒロ

性別越境の歴史学、國學院大學博物館、恵比寿映像祭、東京都写真美術館

2月20日に見に行った展覧会性別越境の歴史学、國學院大學博物館。撮影禁止、図録完売。https://www.youtube.com/watch?v=LxlqzXAYyx0常設展も見る。小特集がいくつかある。恵比…

美術手帖2025年4月号「特集ヒルマ・アフ・クリント」より

「アフ・クリントがルドルフ・シュタイナーに出会ったのは1908年のこと。自身のアトリエに招き、当時すでに完成していた「神殿のための絵画」シリーズを見せたが、シュタイナー…

國學院大學博物館「性別越境の歴史学」解説動画、2/23まで

昨日見に行きました。図録完売だったため、こちらの解説動画でまた見ます。國學院大學博物館「性別越境の歴史学」解説動画、2/23までhttps://www.youtube.com/watch?v=LxlqzXAY…

吉田亮編著「列島の日本美術史 知られざる美の交錯」より

「維新後1869年頃、義松は本格的な修行をつむため、横浜へ移住する。1872年頃には居留地の中心部から離れた南太田に、母や妹、そして弟子らと暮らしたことが回想や作品から判明…

京博で『午づくし』

新年最初の美術鑑賞。午年の女子ふたりと馬大好き姐さんの三人で、午づくし京都ツアー。ツアーの計画を立ててから、展のチケットを買おうという段でこのサイトに行き当たって登…

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  • by 深月

「私はマルセル・デュシャンより、スティーグリッツこそ天才的な芸術家であり、優秀な事務員だと思っています。」

ジム「デュシャンは途中で絵を描くこともやめて、その後何も発表しないで長年、大作に取り組んでいたんですが 別に大した金持ちでもありません。」「ブランクーシの彫刻の画商…

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