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性別越境の歴史学、國學院大學博物館、恵比寿映像祭、東京都写真美術館

2月20日に見に行った展覧会性別越境の歴史学、國學院大學博物館。撮影禁止、図録完売。https://www.youtube.com/watch?v=LxlqzXAYyx0常設展も見る。小特集がいくつかある。恵比…

美術手帖2025年4月号「特集ヒルマ・アフ・クリント」より

「アフ・クリントがルドルフ・シュタイナーに出会ったのは1908年のこと。自身のアトリエに招き、当時すでに完成していた「神殿のための絵画」シリーズを見せたが、シュタイナー…

國學院大學博物館「性別越境の歴史学」解説動画、2/23まで

昨日見に行きました。図録完売だったため、こちらの解説動画でまた見ます。國學院大學博物館「性別越境の歴史学」解説動画、2/23までhttps://www.youtube.com/watch?v=LxlqzXAY…

吉田亮編著「列島の日本美術史 知られざる美の交錯」より

「維新後1869年頃、義松は本格的な修行をつむため、横浜へ移住する。1872年頃には居留地の中心部から離れた南太田に、母や妹、そして弟子らと暮らしたことが回想や作品から判明…

京博で『午づくし』

新年最初の美術鑑賞。午年の女子ふたりと馬大好き姐さんの三人で、午づくし京都ツアー。ツアーの計画を立ててから、展のチケットを買おうという段でこのサイトに行き当たって登…

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  • by 深月

「私はマルセル・デュシャンより、スティーグリッツこそ天才的な芸術家であり、優秀な事務員だと思っています。」

ジム「デュシャンは途中で絵を描くこともやめて、その後何も発表しないで長年、大作に取り組んでいたんですが 別に大した金持ちでもありません。」「ブランクーシの彫刻の画商…

念願の飛雲閣へ行ってきました。

2月は京都へは出かけないつもりだったのですが、今月で終了する展示があり急遽出かけることにしました。他によるところはないかなぁと捜しておりますと第60回となる「「京の…

九段ハウス curation⇄fairのアートフェアの方に行く(展示写真追加)

2月12日curation⇄fairのアートフェアの方に行く。2階は狭くて見づらい。作品リストが文字も写真も小さくて、見にくい。どれがどれかわかりづらい。知り合いのギャラリーの方に…

「LOVE&LUST」OTHOギャラリー、2月21日まで

2月12日に見に行った展覧会自分の個展会場に行く前に、自分が出しているグループ展を見に行きました。その前に、新日本橋駅降りてすぐのレイジンシャギャラリー、黒木リン。勤…

九段ハウスのキュレーション⇄フェアの展覧会の方

2月5日に九段ハウスのキュレーション⇄フェアの展覧会の方を見に行きました。近代洋画は半分くらいがギャラリー川船から(日本美術会のメンバーで他でなかった作家)を借りて…

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