徳丸鏡子、さかもとゆり(ユリペトショップ)横浜高島屋
2月18日、横浜高島屋美術画廊に徳丸鏡子展を見に行く。徳丸さんは早めに帰ってお会いできなかった。食器売場週替り出店で、さかもとゆり、ユリペトショップをやっていた。以前にも、たまたま遭遇して、焼きものラーテル(イタチ科)を2回買っていた。今回も…
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名古屋のお店で野焼き陶作品を展示しています。 通信販売でも買えます。
Othoギャラリーのグループ展は先週土曜日に終わりました。名古屋のお店で野焼き陶作品を展示しています。通信販売でも買えます。WALL CRAFT&ANTIQUEhttps://wallofcp.com/?mode=grp&gid=3139420&sort=n次の個展は、2026年8月5日ー11日玉川高島屋…
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性別越境の歴史学、國學院大學博物館、恵比寿映像祭、東京都写真美術館
2月20日に見に行った展覧会性別越境の歴史学、國學院大學博物館。撮影禁止、図録完売。https://www.youtube.com/watch?v=LxlqzXAYyx0常設展も見る。小特集がいくつかある。恵比寿に歩く。ロバート・ウィルソン、MEM。ギャラリーの方と話す。伊東篤宏、工房親…
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美術手帖2025年4月号「特集ヒルマ・アフ・クリント」より
「アフ・クリントがルドルフ・シュタイナーに出会ったのは1908年のこと。自身のアトリエに招き、当時すでに完成していた「神殿のための絵画」シリーズを見せたが、シュタイナーは画家が霊媒的な手法に頼っていると見なし、一部の作品への評価を除いて否定的な…
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國學院大學博物館「性別越境の歴史学」解説動画、2/23まで
昨日見に行きました。図録完売だったため、こちらの解説動画でまた見ます。國學院大學博物館「性別越境の歴史学」解説動画、2/23までhttps://www.youtube.com/watch?v=LxlqzXAYyx0&t=1269s…
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吉田亮編著「列島の日本美術史 知られざる美の交錯」より
「維新後1869年頃、義松は本格的な修行をつむため、横浜へ移住する。1872年頃には居留地の中心部から離れた南太田に、母や妹、そして弟子らと暮らしたことが回想や作品から判明する。」「彼の生涯を決定付けるのが、1880年の渡仏である。現地で最新の技術や知…
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「私はマルセル・デュシャンより、スティーグリッツこそ天才的な芸術家であり、優秀な事務員だと思っています。」
ジム「デュシャンは途中で絵を描くこともやめて、その後何も発表しないで長年、大作に取り組んでいたんですが 別に大した金持ちでもありません。」「ブランクーシの彫刻の画商をやってたんです。」坂口「デュシャンが?」ジム「網膜的絵画作品を否定しつつ、…
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九段ハウス curation⇄fairのアートフェアの方に行く(展示写真追加)
2月12日curation⇄fairのアートフェアの方に行く。2階は狭くて見づらい。作品リストが文字も写真も小さくて、見にくい。どれがどれかわかりづらい。知り合いのギャラリーの方に訊いたら、フォーマットがあるらしい。ときどき、キャプションが作品の下にあると…
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「LOVE&LUST」OTHOギャラリー、2月21日まで
2月12日に見に行った展覧会自分の個展会場に行く前に、自分が出しているグループ展を見に行きました。その前に、新日本橋駅降りてすぐのレイジンシャギャラリー、黒木リン。勤めて2ヶ月のギャラリースタッフと話す。出品しているグループ展「LOVE&LUST」…
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九段ハウスのキュレーション⇄フェアの展覧会の方
2月5日に九段ハウスのキュレーション⇄フェアの展覧会の方を見に行きました。近代洋画は半分くらいがギャラリー川船から(日本美術会のメンバーで他でなかった作家)を借りてきて、ぎゅうぎゅうに展示されていました。地下は一部屋一点くらいでした。雨宮さ…
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