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ヒルマ・アフ・クリント展、ビアズリー展

5月8日に見に行った展覧会

東京国立近代美術館へ

・ヒルマ・アフ・クリント展。降霊術、人智学、神智学の絵だった。

・常設展。ハラスメント某氏が学生を引き連れて講義していた。

・フェミニズムと映像表現。「ハニワと土偶の近代」のときと展示替えをしていた。

三菱一号館美術館

・ビアズリー展。6時までにと出たら、入ってくるひとがいる。最終週は8時までだった。

先に、神保町あたりのギャラリーに行こうかとも考えていたので、行けたなあと残念だ。


プロフィール

松山賢
岩手県御所野遺跡近くで生まれる。
湯舟沢遺跡すぐ横で育つ。
横浜市三殿台遺跡そばに在住。
京都で日本画制作を経て、
土器、人形、彫刻をつくりはじめる。
最近は油彩画、野焼きの陶彫を制作、発表している。
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