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マン・レイ、東京富士美術館

3月18日に見に行った展覧会

個展ギャラリー休みの日に、BankARTアライブ展搬入のあと、八王子へ。

マン・レイ、東京富士美術館。あらためて見て知ることができていい展覧会。年譜が展覧会場の上をずっと埋めていて、資料を含めて数が多く、時間がかかり疲れた。7月にマン・レイオマージュ展(みうらじろうギャラリー)に出品します。

行きのバス停からの食事処、メニューは外になく、中に入って座ったが、メニューを見ただけで出てきた。あとでインターネットでセットにいろいろついて安かったのを知り、残念。次は食べる。

創価大学学食は卒業式で1時までで入れず。

八王子市夢美術館セレクション。

帰り、ケーキ屋で食べたりんごタルトがりんごいっぱいでよかった。



プロフィール

松山賢
岩手県御所野遺跡近くで生まれる。
湯舟沢遺跡すぐ横で育つ。
横浜市三殿台遺跡そばに在住。
京都で日本画制作を経て、
土器、人形、彫刻をつくりはじめる。
最近は油彩画、野焼きの陶彫を制作、発表している。
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