人間の才能 生みだすことと生きること

滋賀県立美術館

  • 開催期間:2022年1月22日(土)〜2022年3月27日(日)
  • クリップ数:8 件
  • 感想・評価:1 件
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-1
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-2
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-3
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-4
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-5
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-6
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-7
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-8
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-9
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-10
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-11
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-12
鵜飼結一朗《妖怪》2021年、やまなみ工房
© Yuichiro Ukai / Atelier Yamanami Courtesy Yukiko Koide Presents
上土橋勇樹《無題》2020年、やまなみ工房
澤田真一《お面》2007年 滋賀県立美術館蔵
澤田真一《無題》2009年、滋賀県立美術館
澤田真一 《無題》 制作年不詳 滋賀県立美術館蔵
藤岡祐機《無題》2006-2009年頃、滋賀県立美術館
喜舎場盛也《無題》2014年、作家蔵
冨山健二《無題》制作年不詳、作家蔵
アルトゥル・ジミェフスキ《Blindly》2010年
Courtesy the artist, Galerie Peter Kilchmann, Zurich, and Foksal Gallery Foundation, Warsaw
澤井玲衣子《パリのチェリー》2005年、たんぽぽの家アートセンターHANA
小笹逸男《集う猫》1980-1984年頃、みずのき美術館
井村ももか《赤い玉》2013年、やまなみ工房
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-1
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-1
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-1
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-1
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-1
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-1
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-1
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-1
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-1
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-1
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-1
人間の才能 生みだすことと生きること 滋賀県立美術館-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

本展で紹介する人たちのほとんどは、プロのアーティストではありません。誰かに評価されることなど望まず、独自の方法論で制作する彼らの作品からは、「生みだすことと生きること」を接続させていくことの大切さを感じ取れるはずです。

ヴェネチア・ビエンナーレでも紹介された澤田真一、百鬼夜行的イメージを描く鵜飼結一朗、空想の本やDVDのジャケットをデザインする上土橋勇樹、記憶に基づきたおやかなイメージを紡ぎ出す澤井玲衣子など、全17作家。

◆ 出品作家
井村ももか、鵜飼結一朗、岡﨑莉望、小笹逸男、上土橋勇樹、喜舍場盛也、古久保憲満、小松和子、澤井玲衣子、澤田真一、アルトゥル・ジミェフスキ、冨山健二、中原浩大、福村惣太夫、藤岡祐機、山崎孝、吉川敏明

【アートアジェンダニュース|内覧会レポート】
造形化された“衝動的な生命の過程”
―「アール・ブリュット」とは何か?―

開催概要EVENT DETAILS

会期 2022年1月22日(土)〜2022年3月27日(日)
会場 滋賀県立美術館 Google Map
住所 滋賀県大津市瀬田南大萱町1740-1
時間 9:30〜17:00 (最終入場時間 16:30)
休館日 月曜日 
3月22日(火)
※ただし、3月21日(月)は開館
観覧料 一般 1,300円(1,100円)
高・大生 900円(700円)
小・中生 700円(500円)
  • ※( )内は20名以上の団体料金
    ※身体障害者手帳等をお持ちの方は無料
TEL077-543-2111
URLhttps://www.shigamuseum.jp/exhibitions/1634/

滋賀県立美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

滋賀県立美術館 滋賀県立美術館

感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

4.0

表現の根源を見る

描く、作るエネルギーを純粋に感じたような気がします。
観客を無視するわけでもなく媚びるわけでもない作品が、目の前に厳然と存在する状況に直面させられました。
作ることは生きること、生活することで、食べたり寝たりすることと同じ程度に命の流れの中に存在することがあり得る事を知れたのは大きな収穫です。

あなたも感想・評価を投稿してみませんか?
感想・評価を投稿する

より詳しい鑑賞レポート 《600文字以上》のご投稿は、
こちらから。ページ枠でご紹介となります。
鑑賞レポート《600文字以上》を投稿する

周辺で開催中の展覧会も探してみて下さい。
滋賀県で開催中の展覧会

出展予定作品・関連画像IMAGESS

鵜飼結一朗《妖怪》2021年、やまなみ工房
© Yuichiro Ukai / Atelier Yamanami Courtesy Yukiko Koide Presents

上土橋勇樹《無題》2020年、やまなみ工房

澤田真一《お面》2007年 滋賀県立美術館蔵

澤田真一《無題》2009年、滋賀県立美術館

澤田真一 《無題》 制作年不詳 滋賀県立美術館蔵

藤岡祐機《無題》2006-2009年頃、滋賀県立美術館

喜舎場盛也《無題》2014年、作家蔵

冨山健二《無題》制作年不詳、作家蔵

アルトゥル・ジミェフスキ《Blindly》2010年
Courtesy the artist, Galerie Peter Kilchmann, Zurich, and Foksal Gallery Foundation, Warsaw

こちらの機能は、会員登録(無料)後にご利用いただけます。

会員登録はこちらから
SIGN UP
ログインはこちらから
SIGN IN

※あなたの美術館鑑賞をアートアジェンダがサポートいたします。
詳しくはこちら

CLOSE

こちらの機能は、会員登録(無料)後にご利用いただけます。

会員登録はこちらから
SIGN UP
ログインはこちらから
SIGN IN

ログインせずに「いいね(THANKS!)」する場合は こちら

CLOSE


がマイページにクリップされました

CLOSE マイページクリップ一覧を見る


がお気に入りに登録されました

CLOSE マイページお気に入り一覧を見る


を訪問済みに移動しました

CLOSE マイページ訪問済みイベントを見る

CLOSE

name

参考になりました!をクリックしたユーザー 一覧
CLOSE