美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ

EXHIBITION

クマのプーさん展

Bunkamura ザ・ミュージアム

  • 開催期間:2019年2月9日(土)〜2019年4月14日(日)
  • クリップ数:16 件
  • 感想・評価:2 件
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-1
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-2
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-3
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-4
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-5
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-6
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-7
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-8
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-9
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-10
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-11
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-12
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-13
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-14
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-15
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-16
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-1
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-2
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-3
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-4
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-5
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-6
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-7
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-8
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-9
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-10
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-11
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-12
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-13
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-14
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-15
クマのプーさん展 Bunkamura ザ・ミュージアム-16

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

食いしん坊でおっちょこちょい、いまでは誰もが知る世界一有名なクマ「プーさん」は、1926年にイギリスで生まれました。

物語を書いたA.A.ミルンと、イラストを描いたE.H.シェパードふたりの共作によって生まれた機知とユーモアあふれる世界は、いまも世界中の人々を魅了し続けています。

シェパードが鉛筆で描いたプーさんの原画を世界最大規模で所蔵するイギリスのヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(V&A)から2019年、「クマのプーさん展」が、日本にやってきます。

「クマのプーさん」がどのように生まれ、愛されてきたのか。魔法の森の物語をひもといていきましょう。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2019年2月9日(土)〜2019年4月14日(日)
会場Bunkamura ザ・ミュージアム [MAP]
住所 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura B1F
時間 10:00〜18:00(最終入場時間 17:30)
  • 毎週金・土曜日は21:00まで(最終入場時間 20:30)
休館日
2019年2月19日(火)、3月12日(火)のみ休館
観覧料 一般 1,500円(1,300円)
大高 900円(700円)
中小 600円(400円)
親子券 1,600円(1,400円)
  • ※( )内は前売、親子券を除く20名様以上の団体
    ※親子券は一般1名+中学・小学生1名のセット券です。一緒に入館ください。
    ※学生は学生証をご提示ください(小学生は除く)
    ※未就学児は入館無料
TEL 03-5777-8600 (ハローダイヤル)
URLhttps://wp2019.jp/

Bunkamura ザ・ミュージアムの情報はこちらMUSEUM INFORMATION

Bunkamura ザ・ミュージアム Bunkamura ザ・ミュージアム

感想・評価REVIEWS

はちのやつ、なにか、うたぐってるようですよ

4

プーさん、その他の登場人物の可愛さは皆さんご存じのとおりですが、シェパードさんの画力は置いといて、改めて、石井桃子さんの翻訳の秀逸さを感じました。タイトルの英語の原文は、The bees are getting suspicious. どうも淡泊で、プーさんのバカっぽさが感じられません。もう一つ、66年頃にディズニーがアニメ化したそうですが、アメリカンなプーに比べて、オリジナルの絵の味わい深さを再認識しました。
3年前のピーターラビット展に続き、イギリスの挿絵文化を味わう良い機会になりましたし、観終って、心洗われる気持ちになる展覧会でした。

BY ARTpanda

参考になりました!1
THANKS!

参考になったら
「THANKS!」をクリック

あなたは参考になりました!
をクリックしています。

参考になりました!を取り消す

かわいいプーの歴史が!

4

原画の面白さはいままでのBunkamuraの展覧会でも数々あったのですが、架空ではなく、本当に生きていたミルン君とぬいぐるみたち(本当の持っていたヌイグルミがモデルではないようですが・・・)のかわいらしくてあったまるお話が直に着彩されていて、貴重なものがたくさん見られることに感動!!うぃました。
最後のコーナーにある、世界中のプーの物語やグッズも貴重!!

BY sasaneko0211

参考になりました!1
THANKS!

参考になったら
「THANKS!」をクリック

あなたは参考になりました!
をクリックしています。

参考になりました!を取り消す

あなたも感想・評価を投稿してみませんか?
感想・評価を投稿する

周辺で開催中の展覧会も探してみて下さい。
東京都渋谷区で開催中の展覧会

PAGE TOPPAGE TOP

こちらの機能は、会員登録(無料)後にご利用いただけます。

会員登録はこちらから
SIGN UP
ログインはこちらから
SIGN IN

※あなたの美術館鑑賞をアートアジェンダがサポートいたします。
詳しくはこちら

CLOSE


がマイページにクリップされました

CLOSE マイページクリップ一覧を見る


がお気に入りに登録されました

CLOSE マイページお気に入り一覧を見る


を訪問済みに移動しました

CLOSE マイページ訪問済みイベントを見る

CLOSE

name

参考になりました!をクリックしたユーザー 一覧

CLOSE