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EXHIBITION

生誕60周年記念 くまのパディントン™展

Bunkamura ザ・ミュージアム

  • 開催期間:
  • クリップ数:12 件
  • 感想・評価:4 件
生誕60周年記念 くまのパディントン™展 Bunkamura ザ・ミュージアム-1
生誕60周年記念 くまのパディントン™展 Bunkamura ザ・ミュージアム-2
生誕60周年記念 くまのパディントン™展 Bunkamura ザ・ミュージアム-3
生誕60周年記念 くまのパディントン™展 Bunkamura ザ・ミュージアム-4
生誕60周年記念 くまのパディントン™展 Bunkamura ザ・ミュージアム-5
生誕60周年記念 くまのパディントン™展 Bunkamura ザ・ミュージアム-6
生誕60周年記念 くまのパディントン™展 Bunkamura ザ・ミュージアム-7
生誕60周年記念 くまのパディントン™展 Bunkamura ザ・ミュージアム-8
生誕60周年記念 くまのパディントン™展 Bunkamura ザ・ミュージアム-9
生誕60周年記念 くまのパディントン™展 Bunkamura ザ・ミュージアム-10
生誕60周年記念 くまのパディントン™展 Bunkamura ザ・ミュージアム-11
生誕60周年記念 くまのパディントン™展 Bunkamura ザ・ミュージアム-12
生誕60周年記念 くまのパディントン™展 Bunkamura ザ・ミュージアム-1
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

イギリスを代表する児童文学「パディントン」シリーズは、1958年、作者マイケル・ボンド氏によって誕生しました。

その後、40以上の言語に翻訳・出版されるとともに、絵本・アニメ・映画やぬいぐるみなどで広く展開され、世界中で愛され続けています。

物語の主人公は南米ペルーからひとりでイギリスにやってきた子グマ。ロンドンのパディントン駅でブラウン夫妻に出会い、パディントンと名付けられ 家族として迎えられました。

この子グマがさまざまな騒動を巻き起こしながら街の人気者になっていく物語には、原作者ボンド氏の優しいまなざしが溢れ、また平和への願いも込められています。

「パディントン」シリーズ誕生60周年記念、また2017年6月に91歳で逝去されたボンド氏の追悼の意も込められた本展は、児童書シリーズの挿絵でお馴染みのペギー・フォートナムをはじめ各作家による絵本や漫画の原画、世界中で出版された書籍、さらには生みの親であるボンド氏の貴重な仕事道具やインタビュー映像などを通して、世代や性別、国を超えて親しまれるパディントンの世界をご紹介します。

開催概要EVENT DETAILS

会期
会場Bunkamura ザ・ミュージアム [MAP]
住所 東京都渋谷区道玄坂2-24-1
時間 10:00〜18:00(最終入場時間 17:30)
  • 毎週金・土曜日は21:00まで(入館は20:30まで)
休館日
5月8日(火)・ 6月5日(火)のみ休館
観覧料 一般 1,400円(1,200円)
大学・高校生 900円(700円)
中学・小学生 600円(400円)
親子券 1,500円(1,300円)
  • ※( )内は前売/親子券を除く20名様以上の団体料金
    ※団体は20名様以上。電話で要予約
    ※学生券を購入の場合は、学生証要提示(小学生は除く)
    ※障害者手帳の提示で割引料金あり。詳細は窓口でお尋ねください。
    ※親子券は《一般1名+中学・小学生1名》のセット券。前売販売期間 ~2018年4月27日(金)
TEL03-5777-8600 (ハローダイヤル)
URLhttp://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/18_paddington.html

Bunkamura ザ・ミュージアムの情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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感想・評価REVIEWS

パディントンがとてもかわいい!!パディントンの世界が広がります!!

5

映画を観て以来、パディントンの大ファンでとても楽しみにして行きました。パディントンの原画が、絵本の内容とともに展示してあり、かわいさと面白さで癒されました。世界各国のパディントンの絵本が展示してありますが、世界中でパディントンが愛されていることを実感しました。個人的には、4コマ漫画がとても気に入りました!!あっという間に時間が経ってしまう、充実したパディントンの世界でした!!

BY sonoka

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あたたかいストーリー

4

招待チケットをいただいたので、早速行ってきました。パディントンという名前の由来や、作者がこのストーリーを生み出したきっかけなどが知れて、面白かったです。ほっこりするような展示や、あたたかみのある絵が、印象的でした。これをきっかけに、くまのパディントンの本も読みたくなりました。

BY happyuka

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複数の画家に描かれた1つの主題展

4

もともとバディントンのことはお話も含めよく知らなかったのですが、ピーターラビットや(ディズニーでない)くまのプーさんが好きで、同じ英国ものということで興味を持ち、見に行きました。まずもって、複数の画家が描いているということすら目から鱗だったのですが、見ていくうちに、こちらのテイストの方が好き、という見方になって、前に見た画家のタッチとの違いを見に戻ったりと、いつもの展覧会と違う楽しみ方ができました。そして、パディントンですが、おバカな点はプーさんとかぶりますが、だけどよい子というか、紳士なキャラで、それはそれで英国的と思いますが、どちらかというと、バカに徹しているプーさんの突き抜けた感じがやっぱり可愛いかな。

BY ARTpanda

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かわいいものづくし、絵本の世界でホッコリできました

5

パディントンって、原作は小説で、挿絵が時代ごとにどんどん変っているって初めて知りました(普通、キャラクターの絵そのものが原作だとおもっていたけれど、この場合は文章が原作)いろんなパディントンがたくさん見られて面白いです。見たことないような劇画タッチ(銀行のカードになっていたそうですが、若い人はみたこといかも?統合前のものだそうです)のパディントンや4コマ漫画のパディントン、クレイアニメのパディントンなどなど、ぬいぐるみも一同に解していて、帰りにオミヤゲにほしくなっちゃうこと請け合いです。
後半は込みそう(お子様率が上がりそう)なので静かにゆっくり鑑賞したい方はお早めに!!

BY sasaneko0211

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