印象派ー室内をめぐる物語、国立西洋美術館、藝大アートプラザ、EXPO、森正響一・ギャラリーマルヒ

11月6日に見に行った展覧会
印象派ー室内をめぐる物語、国立西洋美術館。すでに平日でも混んでいる。40分くらいで見終わって、常設展へ。
デューラー「三大書物」の木版画。企画展ミュージアムショップに並ぶ行列が外に。
藝大アートプラザ。レジで野焼き作品を包んでいるので、どなたのか訊いてみる。作品を引き上げるところだった。輪徒という匿名集団。ガチャガチャもあったので、やってみる。瑪瑙の彫刻がいいと話していたら、あたった。
谷岡靖則退任展、東京藝術大学陳列館。
EXPOでイタチ科の毛皮とマトリョーシカを買う。
向かいのアトリエウチノでイコン展。92年目黒区美術館「ロシアのこころ・イコン展」を見て以来、画廊で見る機会はなかった。買えそうな価格だったので、だいぶ悩んだ。
白藤匠吾、ギャラリー美の舎。
戸田創史、ギャラリーリブレ。
森正響一、ギャラリーマルヒ。どれにするか決まっているが、じっくり見て、買う。
ムン・キョンウォン&チョン・ジュンホ、スカイ・ザ・バスハウス。6時すぎていたが、オープニングなのか、横の扉も開けて、タクシー待ちの方々がたくさんいるので、入って見る。
石本光男、櫻木画廊。
古書木菟でみづゑ三冊買う。クロソフスキー特集、ロシアイコン特集、リアリズム特集。
