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司馬江漢と亜欧堂田善「かっこいい油絵」府中市美術館

4月10日に見に行った展覧会

司馬江漢と亜欧堂田善「かっこいい油絵」府中市美術館。

前期後期展示入れ替え作品がたくさんあるので、前期展示中にまず行く。

やはり珍妙で、すっとぼけてて、もったりして下手で模索していていい。

ミュージアムショップで本「もっと知りたい司馬江漢と亜欧堂田善」を買うと、ポスターがもらえるという。

著者は今展覧会企画者。図書館で借りて読んだし、展覧会図録と作品写真も表紙も重なっているがポスター目当てで買う。

板橋区立美術館の歸空庵コレクションの図録も古本で買ったところだった。歸空庵コレクションからや、この前千葉市美術館で見た摘水軒コレクションからも出品されていた。

後期も行く。

企画展に2時間以上見て、常設展を30分で見て閉館時間になる。

武蔵小金井から吉祥寺の画廊に行くつもりだったが、帰る。



プロフィール

松山賢
岩手県御所野遺跡近くで生まれる。
湯舟沢遺跡すぐ横で育つ。
横浜市三殿台遺跡そばに在住。
京都で日本画制作を経て、
土器、人形、彫刻をつくりはじめる。
最近は油彩画、野焼きの陶彫を制作、発表している。
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