ART BLOGS

アートブログ

復元模造修復後、偽絹本彩色途中、水彩画、油彩画制作

11月に入って4m絵画を納品したあと、3月の個展に向けて制作開始。

遮光器土偶復元模造を修復後、偽絹本彩色を描き始めるが、途中でおいてある。

別の偽絹本彩色を制作するつもりだったが、油彩画制作を思いつき、その習作として水彩画を制作する。

が、水彩画と油彩画は全然違う。

水彩画も油彩画も、11月にもその前にも、まったく思ってもいなかった作品。
















プロフィール

松山賢
岩手県御所野遺跡近くで生まれる。
湯舟沢遺跡すぐ横で育つ。
横浜市三殿台遺跡そばに在住。
京都で日本画制作を経て、
土器、人形、彫刻をつくりはじめる。
最近は油彩画、野焼きの陶彫を制作、発表している。
通報する

この記事やコメントに問題点がありましたら、お知らせください。

こちらの機能は、会員登録(無料)後にご利用いただけます。

会員登録はこちらから
SIGN UP
ログインはこちらから
SIGN IN

※あなたの美術館鑑賞をアートアジェンダがサポートいたします。
詳しくはこちら

CLOSE

こちらの機能は、会員登録(無料)後にご利用いただけます。

会員登録はこちらから
SIGN UP
ログインはこちらから
SIGN IN

ログインせずに「いいね(THANKS!)」する場合は こちら

CLOSE
CLOSE
いいね!をクリックしたユーザー 一覧
CLOSE