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浅井忠、千葉県立美術館。Nerhol、千葉市美術館。

11月3日に見に行ったところ

浅井忠、あちこちに行く。千葉県立美術館。

冒頭のあいさつ文に

「浅井の人気ある代表作品を網羅した「名品展」ではありません。貴重で重要な借用作品、資料も展示されていますが、ほとんどは当館所蔵のものです。実はこれほどの規模で、浅井のコレクションをみなさまにご覧いただく機会は初めてのことになります。」

「それまで気がつかなかったのが不思議なような新しい発見がもたらされたり、見る者の個人史のなかの細部と展示物が共振する対話が起きたりします。」

350点以上の作品と資料。日本・近代・美術に興味がある方におすすめ。


Nerhol、千葉市美術館。

常設展、田中一村。ポートレート。ワークショップ、金川晋吾。


プロフィール

松山賢
岩手県御所野遺跡近くで生まれる。
湯舟沢遺跡すぐ横で育つ。
横浜市三殿台遺跡そばに在住。
京都で日本画制作を経て、
土器、人形、彫刻をつくりはじめる。
最近は油彩画、野焼きの陶彫を制作、発表している。
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