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沖ノ原遺跡竪穴住居背景画、津南町埋蔵文化財センター制作中

全体を引いて見ることができないので、それぞれの人物の大きさとバランスを見るために写真に撮ったり、鏡に映したりしてみる。

大きい画面で小さいところを描きはじめると、不自然な姿勢でいるために、夜目が覚めるくらい腕が痛くて、しびれるようになったが、描き続けるかぎり、どうしようもない。

津南町埋蔵文化財センター沖ノ原遺跡復元竪穴住居背景原画制作途中。








プロフィール

松山賢
岩手県御所野遺跡近くで生まれる。
湯舟沢遺跡すぐ横で育つ。
横浜市三殿台遺跡そばに在住。
京都で日本画制作を経て、
土器、人形、彫刻をつくりはじめる。
最近は油彩画、野焼きの陶彫を制作、発表している。
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