北斎と広重 冨嶽三十六景への挑戦
江戸東京博物館コレクションより

岡山県立美術館

  • 開催期間:2024年6月7日(金)~2024年7月7日(日)
  • クリップ数:2 件
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「冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏」 葛飾北斎/画 天保2~4年(1831~33)頃
「三保松原図」 安藤徳太郎(歌川広重)/筆 文化3年(1806)
「新板浮絵忠臣蔵 第十一段目」 葛飾北斎/画 享和末~文化初期(1804~07)頃
「万歳図」(『風物勧化帖』) 葛飾北斎/画 文化元年(1818)
「冨嶽三十六景 凱風快晴」 葛飾北斎/画 天保2~4年(1831~33)頃
「冨嶽三十六景 深川万年橋下」 葛飾北斎/画 天保2~4年(1831~33)頃
「冨嶽三十六景 尾州不二見原」 葛飾北斎/画 天保2~4年(1831~33)頃
「東海道五拾三次之内 原 朝之冨士」 歌川広重/画 天保5~7年(1834~36)頃
「東海道五拾三次之内 庄野 白雨」 歌川広重/画 天保5~7年(1834~36)頃
「江都勝景 大橋中洲之図」 歌川広重/画 天保6~10年(1835~39)頃
「忠臣蔵 第十一段目 夜打押寄」 歌川広重/画 天保期(1830~44)
「名所江戸百景 深川万年橋」 歌川広重/画 安政4年(1857)
「名所江戸百景 市中繁栄七夕祭」 歌川広重/画 安政4年(1857)
『富士見百図』 歌川広重/画 安政6年(1859)
「歌川広重遺言状(九月三日付)」 歌川広重/筆 安政5年(1858)
「煙草入れ」「袂落とし」(歌川広重遺品) 天保~安政5(1830~58)
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

浮世絵風景画の名手である葛飾北斎(1760―1849)と歌川広重(1797―1858)。大胆な構図で知られる北斎、叙情性豊かな描写が際立つ広重、他の追随を許さないこの二人は、いかにして名作を生み出したのでしょうか。

北斎は70年におよぶ画業の中で多様な制作活動を続けながら、そのひとつの到達点として「冨嶽三十六景」をつくりました。一方、本作の刊行当時、いまだヒット作のない一介の絵師であった広重ですが、それ以後「東海道五拾三次之内」のように、北斎とは異なる方向で自らの画境を切り開いていきます。

本展では、江戸東京博物館の所蔵する作品から、北斎の「冨嶽三十六景」全46点のほか、「東海道五拾三次之内」「名所江戸百景」といった広重風景画の名作など、計213件を一挙公開し、二人の絵師の挑戦をたどります。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2024年6月7日(金)~2024年7月7日(日)
会場 岡山県立美術館 Google Map
住所 岡山県岡山市北区天神町8-48
時間 9:00~17:00
  • 6月7日(金)のみ10:00開館。
    6月29日(土)は19:00まで。入館は閉館の30分前まで
観覧料 一般 1,500円
65歳以上* 1,400円
大学生* 1,100円
高校生以下*無料
【前売券】
一般早割チケット 1,200円
一般(5月1日~6月6日販売)1,300円
ペア(一般2枚、1人で2回の利用も可)2,400円
  • *年齢や所属を確認できる証明書や学生証等を要提示
    ※障がい者手帳を持参の方とその同伴者1名は無料
TEL086-225-4800
URLhttps://c.sanyonews.jp/hokusaiandhiroshige/

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「冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏」 葛飾北斎/画 天保2~4年(1831~33)頃

「三保松原図」 安藤徳太郎(歌川広重)/筆 文化3年(1806)

「新板浮絵忠臣蔵 第十一段目」 葛飾北斎/画 享和末~文化初期(1804~07)頃

「万歳図」(『風物勧化帖』) 葛飾北斎/画 文化元年(1818)

「冨嶽三十六景 凱風快晴」 葛飾北斎/画 天保2~4年(1831~33)頃

「冨嶽三十六景 深川万年橋下」 葛飾北斎/画 天保2~4年(1831~33)頃

「冨嶽三十六景 尾州不二見原」 葛飾北斎/画 天保2~4年(1831~33)頃

「東海道五拾三次之内 原 朝之冨士」 歌川広重/画 天保5~7年(1834~36)頃

「東海道五拾三次之内 庄野 白雨」 歌川広重/画 天保5~7年(1834~36)頃

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