アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022
“Making Things”

国際芸術センター青森

  • 開催期間:2022年10月15日(土)〜2022年12月11日(日)
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-1
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-2
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-3
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-4
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-5
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-6
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-7
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-8
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-9
ネイタン・ディコン・フルタド「共同展示ラボーACACのフィールドワーク」、2022年
ヴァネッサ・エンリケス「空に浴す」、2022年
前田耕平「点る山、麓の座」、2022年
Installation view 「I saw it, it was yours.」ギャラリー小柳、2021年 撮影:Watson studio, ©Akiko Hashimoto, Courtesy of Gallery Koyanagi
吉田真也「死を包むもの」、2022年
ヴァネッサ・エンリケス《Fluctuations VIII (urlaut)》、2021年
《Breathing》、2021年、Photo by Shimoda Manabu (coamu creative)
Installation view「Ask him」資生堂ギャラリー、2020年 撮影:Watson studio, ©Akiko Hashimoto
吉田真也《夜は隠す》展示風景、2019年
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-1
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-1
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-1
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-1
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-1
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-1
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-1
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-1
アーティスト・イン・レジデンス プログラム 2022 “Making Things” 国際芸術センター青森-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

青森公立大学 国際芸術センター青森 [ACAC] では毎年、国内外のアーティストをはじめとする表現者たちが一定期間ACACに滞在し、リサーチや創作活動を行う「アーティスト・イン・レジデンス(AIR)」のプログラムを実施しています。新型コロナウイルス感染症の影響を受けるようになって約2年半が経過し、その間ACACでも海外拠点者との活動をオンラインで行うなど、試行錯誤を続けてきました。今年は久しぶりに海外からのアーティストも実滞在を行いながら、同時にリモートでの試みも継続しその可能性を検証していきます。

 プログラムのテーマは「Making Things」。これは、ACACにおけるAIRの現在形を毎年考え、更新していくための指標であり、表現者たちの活動を規定するものではありません。ティム・インゴルド曰く、”thing”の語源は人々の集い、人々が問題を解決するために集う場を意味しています。国家間の争いや感染症の流行によって、分断が進みつつあるように見える世界ですが、国境なき営みであるつくること・人々が集まることで生じる創造的なコミュニケーションによって、自分と世界のあり方を変化させていく―ACACのAIRがそのような場となることを願っています。

◆ 参加アーティスト
ネイタン・ディコン=フルタド(Natan DIACON-FURTADO)、ヴァネッサ・エンリケス(Vanessa ENRÍQUEZ)、橋本晶子、前田耕平、吉田真也

開催概要EVENT DETAILS

会期 2022年10月15日(土)〜2022年12月11日(日)
会場 国際芸術センター青森 Google Map
住所 青森県青森市合子沢字山崎152-6
時間 10:00〜18:00
  • ※展覧会は、10:00~18:00
    ※ラウンジは、9:00~19:00
休館日 会期中無休 
観覧料 無料
TEL017-764-5200
URLhttp://www.acac-aomori.jp/

国際芸術センター青森の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

国際芸術センター青森 国際芸術センター青森

感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

あなたも感想・評価を投稿してみませんか?
感想・評価を投稿する

より詳しい鑑賞レポート 《600文字以上》のご投稿はこちらから。
ページ枠でご紹介となります。
鑑賞レポート《600文字以上》を投稿する

周辺で開催中の展覧会も探してみて下さい。
青森県で開催中の展覧会

出展作品・関連画像IMAGES

ネイタン・ディコン・フルタド「共同展示ラボーACACのフィールドワーク」、2022年

ヴァネッサ・エンリケス「空に浴す」、2022年

前田耕平「点る山、麓の座」、2022年

Installation view 「I saw it, it was yours.」ギャラリー小柳、2021年 撮影:Watson studio, ©Akiko Hashimoto, Courtesy of Gallery Koyanagi

吉田真也「死を包むもの」、2022年

ヴァネッサ・エンリケス《Fluctuations VIII (urlaut)》、2021年

《Breathing》、2021年、Photo by Shimoda Manabu (coamu creative)

Installation view「Ask him」資生堂ギャラリー、2020年 撮影:Watson studio, ©Akiko Hashimoto

吉田真也《夜は隠す》展示風景、2019年

こちらの機能は、会員登録(無料)後にご利用いただけます。

会員登録はこちらから
SIGN UP
ログインはこちらから
SIGN IN

※あなたの美術館鑑賞をアートアジェンダがサポートいたします。
詳しくはこちら

CLOSE

こちらの機能は、会員登録(無料)後にご利用いただけます。

会員登録はこちらから
SIGN UP
ログインはこちらから
SIGN IN

ログインせずに「いいね(THANKS!)」する場合は こちら

CLOSE


がマイページにクリップされました

CLOSE マイページクリップ一覧を見る


がお気に入りに登録されました

CLOSE マイページお気に入り一覧を見る


を訪問済みに移動しました

CLOSE マイページ訪問済みイベントを見る

CLOSE

name

参考になりました!をクリックしたユーザー 一覧
CLOSE