第1期コレクション展

千葉県立美術館

  • 開催期間:2022年4月1日(金)~2022年5月22日(日)
  • クリップ数:7 件
  • 感想・評価:1 件
第1期コレクション展 千葉県立美術館-1
第1期コレクション展 千葉県立美術館-2
富取風堂《花》
時田直善《崖の観音》
第1期コレクション展 千葉県立美術館-1
第1期コレクション展 千葉県立美術館-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

名品1-色彩のあじわい-
千葉県立美術館収蔵作品のうち特に鑑賞の要望の高い作品を、素材や技法に応じた多様な色彩表現に注目して紹介します。

絵で見る房総の景色
風光明媚な景観と都心に近いという地の利から、古くから多くの作家が訪れた房総。時代とともに変貌を遂げた県内各地の様々な景観を描いた作品を紹介します。

詩歌と書 ―詩歌の魅力×書の表現力―
古今東西の詩歌や、作家が自作した詩歌などをモチーフにした書作品により、詩歌の魅力と書家の表現力を紹介します。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2022年4月1日(金)~2022年5月22日(日)
会場 千葉県立美術館 Google Map
住所 千葉県千葉市中央区中央港1-10-1
時間 9:00~16:30
休館日 月曜日 
※ただし、月曜日が祝日・振替休日に当たるときは開館し、翌日休館
観覧料 一般 300円
高・大 150円
65歳以上、中学生以下、障害者手帳をお持ちの方及び介護者1名は無料
TEL043-242-8311
URLhttp://www2.chiba-muse.or.jp/ART/

千葉県立美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

千葉県立美術館 千葉県立美術館

感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

4.0

浅井忠の「花」の図柄

浅井忠の作品がいくつか展示されていましたが、特に(多分)ポピーをモチーフにした「花」の
デザインが素敵でした。
千葉県出身の関主税(せきちから)、石井林響、花の絵の松尾敏男、版画の川瀬巴水、西洋絵画のミレー、ルノワールなど名品ばかりが並ぶコレクション展でした。

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富取風堂《花》

時田直善《崖の観音》

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