インプリントまちだ展2020
すむひと⇔くるひと
―「アーティスト」がみた町田―

町田市立国際版画美術館

  • 開催期間:2020年6月9日(火)〜2020年9月13日(日)
  • クリップ数:8 件
インプリントまちだ展2020 すむひと⇔くるひと ―「アーティスト」がみた町田― 町田市立国際版画美術館-1
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アグン・プラボウォ《私と私》リノカット、2019年、作家蔵 
アグン・プラボウォ《chillax #1》オフセット・リトグラフ、リノカット、2016年、作家蔵 
アグン・プラボウォ《デジタル・メモリー》インスタレーション、2019年、作家蔵
アグン・プラボウォ《運命の門》リノカット、2019年、作家蔵
田中彰+来館者共同制作《町田芹ヶ谷えごのき縁起絵巻》 (部分)木版(芹ヶ谷公園のエゴノキ) 、2019年、作家蔵、撮影:平林岳志
荒木珠奈《たままゆ・k》エッチング、2018年、作家蔵 
ながさわたかひろ『FC町田ゼルビアを描く!2019年』より《40節vsレノファ山口(2019年11月10日)》ペン、色鉛筆、2019年、作家蔵 
こどもの国駅周辺エンタメマガジン『国マガ』(国マガ編集部、2013年に創刊し続刊中)
赤瀬川原平《風のレコード》オフセット、凸版、1988年、町田市立国際版画美術館 
若林奮 銅版画集『境川』より《境川 V》エッチング、1991年、町田市立国際版画美術館
アグン・プラボウォ《アンラヴェル 3》リノカット、2019年、作家蔵
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インプリントまちだ展2020 すむひと⇔くるひと ―「アーティスト」がみた町田― 町田市立国際版画美術館-1
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

インドネシアの新星 アグン"Agugn"来る!

インプリントまちだ展は、東京オリンピック・パラリンピック大会に向けて2017年から町田市立国際版画美術館で開催してきたシリーズ展です。

その集大成となる本展では、「すむひと」=町田在住のアーティストの作品と市民による自主出版物、「くるひと」=町田市立国際版画美術館が招いたアーティストたちの作品をあわせて展示。版画を中心とする印刷物から、町田の姿を示すことを試みます。

さらに、シリーズのフィナーレにふさわしいゲストとして、町田市がホストタウンを務めるインドネシアから新進気鋭のアーティスト、アグン・プラボウォを招へい。これまでの代表作を本邦初公開するとともに、町田の市街地に取材した新作を発表します。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2020年6月9日(火)〜2020年9月13日(日)
  • 2020年4月11日(土)~6月28日(日)の会期を予定していた本展の会期は上記に変更となりました。
会場 町田市立国際版画美術館 Google Map
展示室町田市立国際版画美術館 企画展示室1、2
住所 東京都町田市原町田4-28-1
時間 10:00〜17:00 (最終入場時間 16:30)
  • ※土・日・祝日は10:00~17:30
    (最終入場時間 17:00)
休館日 月曜日 
8月11日(火)
※ただし8月10日(月・祝)は開館
観覧料 一般 900円(700円)
高校・大学生 450円(350円)
中学生以下 無料
  • ※( )内は20名以上の団体料金
    ※身体障がい者手帳、愛の手帳(療育手帳)または精神障がい者保健福祉手帳を提示の方と付き添いの方1名は半額
TEL042-722-3111(町田市代表電話)
URLhttp://hanga-museum.jp/

町田市立国際版画美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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出展予定作品・関連画像IMAGESS

アグン・プラボウォ《私と私》リノカット、2019年、作家蔵 

アグン・プラボウォ《chillax #1》オフセット・リトグラフ、リノカット、2016年、作家蔵 

アグン・プラボウォ《デジタル・メモリー》インスタレーション、2019年、作家蔵

アグン・プラボウォ《運命の門》リノカット、2019年、作家蔵

田中彰+来館者共同制作《町田芹ヶ谷えごのき縁起絵巻》 (部分)木版(芹ヶ谷公園のエゴノキ) 、2019年、作家蔵、撮影:平林岳志

荒木珠奈《たままゆ・k》エッチング、2018年、作家蔵 

ながさわたかひろ『FC町田ゼルビアを描く!2019年』より《40節vsレノファ山口(2019年11月10日)》ペン、色鉛筆、2019年、作家蔵 

こどもの国駅周辺エンタメマガジン『国マガ』(国マガ編集部、2013年に創刊し続刊中)

赤瀬川原平《風のレコード》オフセット、凸版、1988年、町田市立国際版画美術館 

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