身体で感じる緑とアート展

練馬区立美術館

  • 開催期間:2025年9月10日(水)~2025年9月28日(日)
  • クリップ数:12 件
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-1
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-2
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-3
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-4
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-5
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-6
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-7
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-8
中村萌《Our Whereabouts》2021年 楠、ブロンズ、油彩 ©Moe Nakamura, 2025
中村萌《Quiet Quest》2021年 楠、ブロンズ、油彩 ©Moe Nakamura, 2025
白井晴幸《Ray of the View #96》2023年 アーカイバル・ピグメント・プリント
廣瀬智央《クールダウン》2021年(リボーンアートフェスティバルでのインスタレーション風景)ペルシャンギャッベ、ミント、寒冷紗 Photo: Tartaruga © Satoshi Hirose, 2025
廣瀬智央《Mint Bar(部分)》2021年(リボーンアートフェスティバルでのインスタレーション風景)Photo: Tartaruga © Satoshi Hirose, 2025
山口啓介《薔薇の箱、レストランのためのショウケース》2007年 植物、樹脂、カセットケース
渡辺泰幸+渡辺さよ《在る音》2024年(清流の国 文化探訪 南飛騨Art Discoveryでの展示風景) 陶、支柱
渡辺泰幸+渡辺さよ《繋ぐ音》2025年 陶、支柱
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-1
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-1
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-1
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-1
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-1
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-1
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-1
身体で感じる緑とアート展 練馬区立美術館-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

練馬区立美術館では「身体(からだ)で感じる緑とアート展」を開催します。本展はまちと美術館を現代アートでつなぎ、その双方を会場とする同館初の試みとなります。

白井晴幸、中村萌、廣瀬智央、山口啓介+カセットプラントファクトリー、渡辺泰幸+渡辺さよからなる5組の参加作家は、生命力豊かな植物や人の営みに関連する作品などを発表します。視覚的インパクトに富む写真や彫刻をはじめ、聴覚や嗅覚、触覚へと働きかけるインスタレーションや観客参加型作品など、多様な作品がまちなかと美術館に展開します。

会場:練馬区立美術館2階(ロビー・展示室)、美術の森緑地、サンツ中村橋商店街

開催概要EVENT DETAILS

会期 2025年9月10日(水)~2025年9月28日(日)
会場 練馬区立美術館 Google Map
住所 東京都練馬区貫井1-36-16
時間 10:00~18:00 (最終入場時間 17:30)
  • ※美術館以外の会場は施設の時間に準ずる
休館日 9月16日(火)、9月22日(月)
観覧料 無料
TEL03-3577-1821
URLhttps://www.neribun.or.jp/museum.html

練馬区立美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

練馬区立美術館 練馬区立美術館

感想・評価 | 鑑賞レポートREVIEWS

あなたも感想・評価を投稿してみませんか?
感想・評価を投稿する

より詳しい鑑賞レポート 《600文字以上》のご投稿はこちらから。
ページ枠でご紹介となります。
鑑賞レポート《600文字以上》を投稿する

周辺で開催中の展覧会も探してみて下さい。
東京都練馬区で開催中の展覧会

出展作品・関連画像IMAGES

中村萌《Our Whereabouts》2021年 楠、ブロンズ、油彩 ©Moe Nakamura, 2025

中村萌《Quiet Quest》2021年 楠、ブロンズ、油彩 ©Moe Nakamura, 2025

白井晴幸《Ray of the View #96》2023年 アーカイバル・ピグメント・プリント

廣瀬智央《クールダウン》2021年(リボーンアートフェスティバルでのインスタレーション風景)ペルシャンギャッベ、ミント、寒冷紗 Photo: Tartaruga © Satoshi Hirose, 2025

廣瀬智央《Mint Bar(部分)》2021年(リボーンアートフェスティバルでのインスタレーション風景)Photo: Tartaruga © Satoshi Hirose, 2025

山口啓介《薔薇の箱、レストランのためのショウケース》2007年 植物、樹脂、カセットケース

渡辺泰幸+渡辺さよ《在る音》2024年(清流の国 文化探訪 南飛騨Art Discoveryでの展示風景) 陶、支柱

渡辺泰幸+渡辺さよ《繋ぐ音》2025年 陶、支柱

こちらの機能は、会員登録(無料)後にご利用いただけます。

会員登録はこちらから
SIGN UP
ログインはこちらから
SIGN IN

※あなたの美術館鑑賞をアートアジェンダがサポートいたします。
詳しくはこちら

CLOSE

こちらの機能は、会員登録(無料)後にご利用いただけます。

会員登録はこちらから
SIGN UP
ログインはこちらから
SIGN IN

ログインせずに「いいね(THANKS!)」する場合は こちら

CLOSE


がマイページにクリップされました

CLOSE マイページクリップ一覧を見る


がお気に入りに登録されました

CLOSE マイページお気に入り一覧を見る


を訪問済みに移動しました

CLOSE マイページ訪問済みイベントを見る

CLOSE

name

参考になりました!をクリックしたユーザー 一覧
CLOSE