ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術

東京都現代美術館

  • 開催期間:2026年1月31日(土)~2026年5月6日(水・振)
  • クリップ数:13 件
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展覧会メインビジュアル デザイン:永原康史
落合陽一《リキッドユニバースII》 2024年
平川紀道《datum》 2016/2025年
久保田晃弘+QIQB『Quantum Computer Art Studies』より表紙 /《Two Humans 250718》 2025年
逢坂卓郎《生成と消滅》 2025年
アンリアレイジ《PLANET》 2022年
安藤英由樹+田中成典《量子生命閃視(せんし)》 2025年
古澤 龍《Mid Tide #3》 2024年
片岡純也+岩竹理恵「KEK曲解模型群」より《すり抜ける紙飛行機》2017/2025年
理化学研究所《量子コンピュータXR》(制作:ライノスタジオ) 2025年
吉本英樹《DAWN》 2023年 Photo: 板東成留
Useless Prototyping Studio《Black Hole Recorder》 2021年
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

「ミッション[宇宙×芸術]」展(東京都現代美術館)から10年、国際量子科学技術年(2025年)にあわせて、宇宙や量子などのサイエンス領域とアートのコラボレーションによって「世界の成り立ち」や「見えない世界」について考える企画展を開催します。

科学者らの宇宙研究やアーティストの「宇宙」に関する作品群に加え、国産量子コンピュータによる初のアート作品など、「時と空間」が不思議なふるまいを見せる「量子」の領域に取り組む、新たな表現の可能性を紹介します。いつの時代も、何かを超えようと試みることはアートの重要な役割です。やがて宇宙への旅が日常となり、量子研究が次の100年へと向かういま、先駆者に続いて表現領域を拡張しようとする作り手らの試みを、多様なインスタレーションやXR展示で体験的に展開します。会期中のイベント(研究者とアーティストの対話など)を通して「量子ネイティブ」な創造的アイデアのヒントを探ってみましょう。

◆ 参加作家・機関 (順不同)
久保田晃弘+QIQB、平川紀道、ARTSATプロジェクト(久保田晃弘|平川紀道)、逢坂卓郎、落合陽一、江渡浩一郎+アラレグミ、安藤英由樹+田中成典、古澤 龍、森脇裕之、片岡純也+岩竹理恵、藤本由紀夫+永原康史、田中ゆり+有賀昭貴+パヴレ・ディヌロヴィッチ、吉本英樹、JAXA宇宙科学研究所(ISAS)/ 天文仮想研究所(VSP) / 東京藝術大学、アンリアレイジ、Useless Prototyping Studio、種子島宇宙芸術祭実行委員会、量子芸術祭実行委員会 他

開催概要EVENT DETAILS

会期 2026年1月31日(土)~2026年5月6日(水・振)
会場 東京都現代美術館 Google Map
展示室企画展示室B2F、ホワイエ他
住所 東京都江東区三好4-1-1
時間 10:00~18:00 (最終入場時間 17:30)
休館日 月曜日、2月24日
※2月23日、5月4日は開館
観覧料 一般 1,800円(1,440円)
大学生・専門学校生・65歳以上 1,260円(1,000円)
中高生 720円(570円)
小学生以下 無料
  • ※( )内は20名以上の団体料金
    ※本展チケットで「MOTコレクション」も観覧できます
    ※小学生以下の方は保護者の同伴が必要です
    ※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方と、その付添いの方(2名まで)は無料になります
    ※ 毎月第3水曜(シルバーデー)は、65歳以上の方は無料です。(チケットカウンターで年齢を証明できるものを提示)
    ※家族ふれあいの日(毎月第3土曜と翌日曜)は、18歳未満の子を同伴する保護者(都内在住を証明できるものを提示/2名まで)の観覧料が半額になります
TEL03-5245-4111 (代表)
URLhttps://www.mot-art-museum.jp/exhibitions/mission-infinity/

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展覧会メインビジュアル デザイン:永原康史

落合陽一《リキッドユニバースII》 2024年

平川紀道《datum》 2016/2025年

久保田晃弘+QIQB『Quantum Computer Art Studies』より表紙 /《Two Humans 250718》 2025年

逢坂卓郎《生成と消滅》 2025年

アンリアレイジ《PLANET》 2022年

安藤英由樹+田中成典《量子生命閃視(せんし)》 2025年

古澤 龍《Mid Tide #3》 2024年

片岡純也+岩竹理恵「KEK曲解模型群」より《すり抜ける紙飛行機》2017/2025年

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