没後30年 向井潤吉 心の交流記
―民家を訪ね、描く楽しみ

世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館

  • 開催期間:2025年10月1日(水)~2026年3月15日(日)
  • クリップ数:8 件
没後30年 向井潤吉 心の交流記 ―民家を訪ね、描く楽しみ 世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館-1
没後30年 向井潤吉 心の交流記 ―民家を訪ね、描く楽しみ 世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館-2
没後30年 向井潤吉 心の交流記 ―民家を訪ね、描く楽しみ 世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館-3
《聚落》[山形県東田川郡朝日村田麦俣]1966年
《水辺の曲り屋》[岩手県稗貫郡大迫町内川目]1976年
《大原冬に入る》[京都府京都市左京区大原]1966年
没後30年 向井潤吉 心の交流記 ―民家を訪ね、描く楽しみ 世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館-1
没後30年 向井潤吉 心の交流記 ―民家を訪ね、描く楽しみ 世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館-1
没後30年 向井潤吉 心の交流記 ―民家を訪ね、描く楽しみ 世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

草屋根民家を描き、全国各地を巡るなかで、向井潤吉はそれぞれの土地の風物や人々との忘れがたい出会いを積み重ねていきました。本展では、民家を主題とした油彩作品を中心に、現地の人々との交流を示す水彩作品や、道中の出来事や食の楽しみなどを綴った紀行文もあわせて紹介し、向井が半生を捧げた旅の軌跡を辿ります。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2025年10月1日(水)~2026年3月15日(日)
会場 世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館 Google Map
住所 東京都世田谷区弦巻2-5-1
時間 10:00~18:00 (最終入場時間 17:30)
休館日 月曜日(ただし祝・休日と重なった場合は開館、翌平日休館)、年末年始 12月29日(月)~1月3日(土)
※10月13日(月・祝)、11月3日(月・祝)、11月24日(月・祝)、1月12日(月・祝)、2月23日(月・祝)は開館、10月14日(火)、11月4日(火)、11月25日(火)、1月13日(火)、2月24日(火)は休館
観覧料 一般 220円(180円)
大高生 170円(130円)
65歳以上・中小生 110円(90円)
※( )内は20名以上の団体料金
  • ※障害者の方は110円(90円)。ただし障害者で、小・中・高・大学生、および障害者の介護者(当該障害者一名につき、一名に限る)は無料。証明書を提示のうえ、申し出が必要となります
    ※世田谷区内在住・在学の小・中学生は、土・日・祝・休日、夏休み期間は無料
TEL03-5450-9581
URLhttp://www.mukaijunkichi-annex.jp/

世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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《聚落》[山形県東田川郡朝日村田麦俣]1966年

《水辺の曲り屋》[岩手県稗貫郡大迫町内川目]1976年

《大原冬に入る》[京都府京都市左京区大原]1966年

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