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カスヤの森現代美術館MUSEUM HAUS KASUYA

カスヤの森現代美術館

カスヤの森現代美術館についてABOUT MUSEUM HAUS KASUYA

カスヤの森現代美術館は、神奈川県横須賀市の竹林に囲まれた昔ながらの植生が残る緑豊かな環境に1994年4月に開館した、私設の現代美術館である。

現代美術をより身近に感じられるように、ほぼ2カ月毎に国内外現代美術家の作品を企画展として順次開催している。

企画展のほか、戦後最大のアーティストの一人ヨーゼフ・ボイスやナム・ジュン・パイク、李禹煥、宮脇愛子の作品を常設展示している。

また、美術館ではミュージアムコンサートやセミナー、講演会・シンポジウム等も開催。

その他、所蔵作家に、若江漢字、松澤宥、ヨルク・インメンドルフ、草間彌生、横尾忠則、保田春彦、湯原和夫、早川重章、河口龍夫、秀島由己男、O JUN など。

アクセスマップACCESS MAP

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〒238-0032 神奈川県横須賀市平作7-12-13  TEL 046-852-3030
カスヤの森現代美術館 [MAP]

利用案内INFORMATION

カスヤの森現代美術館 公式サイトURL
http://www.museum-haus-kasuya.com/index000.htm
所在地
〒238-0032 神奈川県横須賀市平作7-12-13
TEL 046-852-3030
最寄駅
JR横須賀線 衣笠駅より徒歩15分

京浜急行 汐入駅下車、京急バス衣笠行きにて約15分、金谷バス停下車 徒歩7分

【車の場合】
横浜横須賀道路で横須賀ICから約5分、 阿部倉トンネルを通り平作4丁目交差点の次の信号を左折、福泉寺の先を左折(無料駐車場あり)
開館時間
開館時間 10:00〜18:00(最終入館時間 17:30)
定休日
月曜日 火曜日 水曜日 
定休日についての追記事項
※展示替えの週を除く
入館料・観覧料
一般 600円
学生 500円
小学生 300円
割引クーポン
特になし
美術館名 よみがな
かすやのもりげんだいびじゅつかん

カスヤの森現代美術館についての感想・評価REVIEWS

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カスヤの森現代美術館 開催展覧会情報EXHIBITION INFO

開催中Joseph Beuys ヨーゼフ・ボイス 展

会期:

カスヤの森現代美術館では、1994年の開館当初より戦後美術を語る上で欠くことの出来ない作家としてヨーゼフ・ボイスの作品を常設展示に加え個人コレク...

Joseph Beuys ヨーゼフ・ボイス 展

開催中カスヤの森現代美術館<常設展>

カスヤの森現代美術館では年間5~6回開催される企画展のほか、世界的な評価を得ているヨーゼフ・ボイスやナム・ジュン・パイク、李禹煥、宮脇愛子の作品を常設展示しています。 ◆ヨーゼフ・ボイス  192...

カスヤの森現代美術館<常設展>

カスヤの森現代美術館にて、今後開催予定の展覧会

これまでにカスヤの森現代美術館で開催された展覧会

会期終了"それから"  木村友紀 田口和奈 森千裕

会期:

カスヤの森現代美術館では、1994年の開館より国内外の現代美術作品を企画展や常設展示を通して紹介してきました。今年、開館25年を迎え、これまでの活...

"それから"  木村友紀 田口和奈 森千裕

会期終了今津 景 Anda disini / You are here

会期:

今津景(いまづけい 1980年生まれ)は、多摩美術大学在学中より国内のギャラリーを中心に発表を始め、画家としてのキャリアをスタートする。 大学院...

今津 景 Anda disini / You are here

会期終了《等温帯》KASUYA collection “ Isotherm ”

会期:

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《等温帯》KASUYA collection “ Isotherm ”

会期終了今、神話が語るもの -人類の終末と復活の神話- ミネケ・シッパー 山口由理子

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今、神話が語るもの -人類の終末と復活の神話- ミネケ・シッパー 山口由理子

会期終了金井田英津子・装画のしごと -テキストとグラフィックのあいだに-

会期:

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会期終了若江漢字 “存在論への問い” Photo Object ― 写真、70年代から現在 ―

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会期終了コレクションのススメ展 2018

会期:

カスヤの森現代美術館では開館以来さまざまな企画展を通して現代美術作品を紹介するとともに、現代美術を見るだけでなく、更に一歩進め「作品を所有する」ことを意図した企画展を開催しています。 たっ...

コレクションのススメ展 2018

会期終了横尾忠則 版画展《聖シャンバラ》

会期:

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80年代から数々の展覧会を通し、ペインターとしてのキャリアを積んで来た越前谷嘉高(えちぜんやよしたか)氏。 今回、カスヤの森現代美術館では初めての個展ということで、限られた点数ながら新旧の作品...

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会期:

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田口和奈 "wienfluss"

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1959年の初個展から半世紀以上の間、日本を代表する作家のひとりとして国際的に活躍し、常に時代をリードする存在であった宮脇愛子。その表現は時を越えて現在もまったく色褪せることはありません。 本...

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会期終了宮崎郁子 ひとがたのエゴン・シーレ

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