ベル・エポックー美しき時代
パリに集った芸術家たち
ワイズマン&マイケル コレクションを中心に

山梨県立美術館

  • 開催期間:2024年4月20日(土)~2024年6月16日(日)
  • クリップ数:8 件
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ジュール・シェレ《ムーラン・ルージュ》1889年、デイヴィッド・E.ワイズマン&ジャクリーヌ・E.マイケル蔵 ©Christopher Fay
ジョージ・ラクス《通りの情景》1900年頃、デイヴィッド・E.ワイズマン&ジャクリーヌ・E.マイケル蔵 ©Stéphane Pons
シュザンヌ・ヴァラドン《フルーツ鉢》1917年、デイヴィッド・E.ワイズマン&ジャクリーヌ・E.マイケル蔵 ©Christopher Fay
アンリ・ド・トゥルーズ=ロートレック《ブリュアンはモンマルトルに戻り『オ・バ・ダフ』を歌う》1893年、デイヴィッド・E.ワイズマン&ジャクリーヌ・E.マイケル蔵 ©Stéphane Pons
テオフィル=アレクサンドル・スタンラン《シャ・ノワール》1896年、デイヴィッド・E.ワイズマン&ジャクリーヌ・E.マイケル蔵 ©Stéphane Pons
ウジェーヌ・グラッセ《モンマルトルの星夜》1897年、デイヴィッド・E.ワイズマン&ジャクリーヌ・E.マイケル蔵 ©Stéphane Pons
《イブニング・ドレス》1920年代、文化学園服飾博物館蔵
ルネ・ラリック《香水瓶「彼女たちの魂」(ドルセー社)》1913年、箱根ラリック美術館蔵
ルネ・ラリック、アルフォンス・ミュシャ(デザイン)《舞台用冠『ユリ』》(エドモン・ロスタン作『遠国の姫君』にて サラ・ベルナール着用)1895年頃、箱根ラリック美術館蔵
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック《ジャヌ・アヴリル》 版画集『ル・カフェ・コンセール』より、1893年、デイヴィッド・E.ワイズマン&ジャクリーヌ・E.マイケル蔵 ©Stéphane Pons
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この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

「ベル・エポック」とは、19世紀末から第一次世界大戦開戦頃までパリを中心に繁栄した華やかな文化およびその時代を指します。

当時、パリには美術家、音楽家、文学者、ダンサー、舞台関係者、ファッションデザイナーなど、様々な分野の芸術家が集まり、互いに交流しながらそれぞれの芸術を開花させ、今なおパリには当時の面影を感じることができます。
 
本展ではその「美しき時代」およびその少し後の作品を取り上げ、文化の諸相を重層的に紹介します。なお本展の中心をなす、デイヴィッド・E.ワイズマン氏およびジャクリーヌ・E.マイケル氏ご夫妻のコレクションは本邦初公開となります。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2024年4月20日(土)~2024年6月16日(日)
会場 山梨県立美術館 Google Map
住所 山梨県甲府市貢川1-4-27
時間 9:00~17:00 (最終入場時間 16:30)
休館日 月曜日、5月7日(火)
※ただし4月29日、5月6日は開館
観覧料 一般 1,000円(840円)
大学生 500円(420円)
  • ※( )内は20名以上の団体料金、県内宿泊者割引
    ※高校生以下の児童・生徒は無料(高校生は生徒手帳持参)
    ※県内65歳以上の方は無料
    ※障害者手帳を持参の方、およびその介護をされる方は無料
TEL055-228-3322
URLhttps://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/

山梨県立美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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ジュール・シェレ《ムーラン・ルージュ》1889年、デイヴィッド・E.ワイズマン&ジャクリーヌ・E.マイケル蔵 ©Christopher Fay

ジョージ・ラクス《通りの情景》1900年頃、デイヴィッド・E.ワイズマン&ジャクリーヌ・E.マイケル蔵 ©Stéphane Pons

シュザンヌ・ヴァラドン《フルーツ鉢》1917年、デイヴィッド・E.ワイズマン&ジャクリーヌ・E.マイケル蔵 ©Christopher Fay

アンリ・ド・トゥルーズ=ロートレック《ブリュアンはモンマルトルに戻り『オ・バ・ダフ』を歌う》1893年、デイヴィッド・E.ワイズマン&ジャクリーヌ・E.マイケル蔵 ©Stéphane Pons

テオフィル=アレクサンドル・スタンラン《シャ・ノワール》1896年、デイヴィッド・E.ワイズマン&ジャクリーヌ・E.マイケル蔵 ©Stéphane Pons

ウジェーヌ・グラッセ《モンマルトルの星夜》1897年、デイヴィッド・E.ワイズマン&ジャクリーヌ・E.マイケル蔵 ©Stéphane Pons

《イブニング・ドレス》1920年代、文化学園服飾博物館蔵

ルネ・ラリック《香水瓶「彼女たちの魂」(ドルセー社)》1913年、箱根ラリック美術館蔵

ルネ・ラリック、アルフォンス・ミュシャ(デザイン)《舞台用冠『ユリ』》(エドモン・ロスタン作『遠国の姫君』にて サラ・ベルナール着用)1895年頃、箱根ラリック美術館蔵

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