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EXHIBITION

福武コレクション
西へ東へ。藤田嗣治と国吉康雄

熊本県立美術館

  • 開催期間:2019年1月8日(火)〜2019年3月24日(日)
  • クリップ数:1 件
  • 感想・評価:1 件
福武コレクション 西へ東へ。藤田嗣治と国吉康雄 熊本県立美術館-1
福武コレクション 西へ東へ。藤田嗣治と国吉康雄 熊本県立美術館-1

この展覧会についてABOUT THIS EXHIBITION

1886年に生まれ、熊本で幼少期を過ごした本県ゆかりの画家藤田嗣治は、1920年代のパリで頭角を現した後、日仏文化の懸け橋として独自の画風と立ち位置を確立しました。

洋画家・国吉康雄は、藤田とほぼ同世代にあたり、岡山から一念発起して1906年アメリカへ渡りました。

米仏で活動した画家パスキンを介して面識を持った二人は、画風こそ違えど経歴や画材選択などに不思議な共通点が見られます。

彼らの作品をとおして、当時の芸術家たちが何を考えていたのかご紹介します。

開催概要EVENT DETAILS

会期 2019年1月8日(火)〜2019年3月24日(日)
会場熊本県立美術館 [MAP]
住所 熊本県熊本市中央区二の丸2番
時間 9:30〜17:15(最終入場時間 16:45)
休館日 月曜日 
ただし、月曜日が祝日の場合は開館し、翌日休館
観覧料 一般 270円(190円)
大学生 160円(120円)
  • ※( )内は20名以上の団体料金
    ※この料金で「細川コレクション」「美術館コレクション」の両方を観覧できます。
    ※高校生以下 無料/障がい者手帳をお持ちの方は無料
TEL096-352-2111
URLhttp://www.museum.pref.kumamoto.jp/

熊本県立美術館の情報はこちらMUSEUM INFORMATION

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感想・評価REVIEWS

コラボ企画

2

不知火美術館とのコラボ企画展で後編として行った。国吉の画風の変化に、移民としての苦労や時代の苦しさを感じた。レオナール藤田の画はもう少し展示数があると良かったと思った。
不知火美術館を先に見ていたので、熊本県立では、藤田嗣治も加わってもっといいはずと期待感が大きかったので少し残念に思った。

BY lotus8

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