4.0
おや、意外と深いぞ。
なんとなくマネが見れるんだなぁ、と軽い気持ちで行ったのだが
これがなかなか、おもしろい。
「日本の中のマネ」
・日本国内にあるマネの油彩画は17点しかなく、そのうち7点が本展覧会で見… Read More
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関東近郊をぶらりぶらりと。
4.0
なんとなくマネが見れるんだなぁ、と軽い気持ちで行ったのだが
これがなかなか、おもしろい。
「日本の中のマネ」
・日本国内にあるマネの油彩画は17点しかなく、そのうち7点が本展覧会で見… Read More
4.0
心に突き刺さる展覧会だった。
ガーナにある電子廃棄物の墓場「アグボグブロシー」。
そこにある廃棄物を使って出来たアートは
可愛らしいものから考えさせられるものまで様々だ。
見ていて… Read More
4.0
いわゆる「もの派」を代表する芸術家の一人。
岩、木、土、砂利、ガラス、金属、プラスチック。
自然物と人工物の掛け合いと絶妙なバランスにただただ感心するばかり。
屋外展示物は見事の… Read More
4.0
平塚市美術館はいつも空いているなと思いながら入館。
展示作品には説明書きがないので目録を片手に鑑賞。
どこか懐かしさを感じながら、ほっこりするような色合いで溢れている。
リアルさや… Read More
5.0
緑に囲まれた岡本太郎美術館はいつ行っても気持ちが良い。
もう少し涼しければ尚良いのだが。
サブタイトルに「霊性とマンダラ」と冠された本展覧会。
全5章から成り立っており序盤は彼女の… Read More
4.0
オノ・ヨーコの作品から引用された 【地球が回る音を聴く】
国内外の複数名の芸術家が参加しており見応えは十分。
いきなり目に飛び込んで来るのは
ヴォルフガング・ライプの『ヘーゼルナッ… Read More
4.0
凱旋門が包まれている。
実物が見たい、でも見れない。そんな人にオススメ。
凱旋門を包む、と言う無謀な挑戦に挑んだ2人の物語。
1961年からの構想が実現するまでの過程を映像資料を見なが… Read More
4.0
当初は2021年開催予定の展覧会がやっと開催。
混雑を避け平日の昼間に行ったが若者が非常に多い。
若者にそんなに人気があるのかと思いつつ、いざ中へ。
会場内の作品自体には説明書きがない… Read More
4.0
何やらイスの美術展があると聞き、東現美へ。
家具から建築まで手掛けた彼の作品は実にシンプルで実用的だ。
いかにも工業的である。
しかしながらデザインは十分現代でも通用するだろう。
1… Read More
4.0
遥か昔から権力者は立派な絵画や装飾品で己の力を誇示してきた…と言うよくある内容。
それでもボストン美術館が誇る日本美術を見れるのはありがたい。
やはり見物は『吉備大臣入唐絵巻』だろ… Read More