革新の工芸 ―”伝統と前衛”、そして現代ー
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工芸をこえて
4.0
いずれも工芸としての技法はしっかりしているのですが、工芸と聞いてまず思うような使うためのものというよりも、アートとしてのオブジェのようなものが多く見られました。しかし伝統を引き継ぐだけでなく新しい技法や見方を作り出し革新することも、今までもこれからも受け継いでいく上で必要なことなのでしょう。
どれもすばらしいものが選ばれていて、タイトル写真のものも実物のほうがもっと美しいのでぜひ体験してみてください。