ブダペスト国立工芸美術館名品展ジャポニスムからアール・ヌーヴォーへ
開催期間: ~
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ちょっと面白いジャポニスム
3.0
東欧のコレクションだからだろうか、ちょっと今まで見たことが無い技法作風のものがあり興味津々。日本に憧れてはいるけど、日本のものとは違う〈バタ臭さ〉が面白い。超絶技巧もTOO MUCH。
ガレ作品がいくつかあり。他と並べてみると、ガレがジャポニスムを理解・消化・吸収し自分のものにしているかが明白に思えた。別格だな。
展示台の高さが、かなり低い気がした。細部を観ようとするとかなりかがまないと辛かった。
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- 1226Yoshiさん