花を愛でる 古きを尊ぶ
開催期間: ~
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国が違えば
3.0
招待券があったので、奈良博に行く前に寄ってきました。
8割くらいが中国(年代はバラバラ)の作品で、よくわからなかったんですが、丁寧なリーフレットのおかげで全体像が見えました。
花とともに描かれた花瓶が日本のものとは全然違っていて新鮮でした。
気になったのは『黄地紫彩』の瓶。皇帝と天帝を表す黄釉と紫釉を使った作品で、初めて見る色でした。
景徳鎮の技には、いつも驚かされます。
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