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群馬県立近代美術館|群馬県開催中没後70年 森村酉三とその時代

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群馬県出身の鋳金工芸家、森村酉三(1897-1949)は、東京美術学校で学んだ技術を生かし、植物文や花で飾られた花瓶を制作、鳥や動物をモチーフとしたモダンな作品で帝展や文展に入選を重ねる傍ら、人物の...

没後70年 森村酉三とその時代

熊本市現代美術館|熊本県開催中CAMKコレクション展 vol.6 きっかけは「彫刻」。―現代日本の彫刻と立体造形

会期:

熊本市現代美術館のコレクションから、彫刻・立体作品の特集展を開催します。 熊本市現代美術館の...

CAMKコレクション展 vol.6 きっかけは「彫刻」。―現代日本の彫刻と立体造形

久留米市美術館|福岡県開催中タータン 伝統と革新のデザイン

会期:

タータンはスコットランド北西部で発展した織物です。その普遍的なデザインは、ファッションにかぎらず、日用雑貨や室内装飾などでも幅広く親しまれていますが、タータンそのものについてはあまり知られ...

タータン 伝統と革新のデザイン

郡山市立美術館|福島県開催中志村ふくみ展―滋賀県立近代美術館コレクションを中心に―

会期:

志村ふくみは、大正13年(1924)に医師の小野元澄、豊の次女として生まれました。 32歳の時、両親の住む滋賀県近江八幡に転居し、独自に染めと織りを学...

志村ふくみ展―滋賀県立近代美術館コレクションを中心に―

可児郷土歴史館|岐阜県開催中森氏の東美濃攻略~本能寺の変から小牧・長久手の戦い~

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可児市には戦国期の山城跡が10ヶ所あり、国史跡美濃金山城跡や市史跡大森城跡など、その多くが森氏と関連があります。 森氏は、永禄8年(1565)に可成が...

森氏の東美濃攻略~本能寺の変から小牧・長久手の戦い~

上田市立美術館|長野県開催中版表現の魅力

会期:

間接的な刷りを介した「版画」は、古くから多くのアーティストたちを魅了してきました。 「版による芸術とは何か」―近代版画の創始者・山本鼎らが追い求めた表現は、時代を経て脈々と変化しています。 ...

版表現の魅力

森美術館|東京都開催予定Chim↑Pom展(仮題)

会期:

アーティスト集団Chim↑Pomは、独創的なアイデアと卓越した行動力で、私たちの意表を突く数々のユニークなプロジェクトを手掛けてきました。 作品の主題は都市、消費主義、飽食と貧困、日本社会、原爆、...

Chim↑Pom展(仮題)

森美術館|東京都開催予定アナザーエナジー展:創造しつづける女性アーティスト(仮題)

会期:

第二次世界大戦後の動乱期を経て、現代アートの表現は多様な拡がりを見せました。そのなかでは、男性中心の視点で書かれた歴史や芸術の解釈、あるいは...

アナザーエナジー展:創造しつづける女性アーティスト(仮題)

森美術館|東京都開催予定ヘザウィック・スタジオ展

会期:

デジタルテクノロジーが発展し、日常生活に浸透するにつれて、周囲の環境や他者との関わり方も劇的に変化してきました。このような時代、私たちの感情を他者と繋げる共感を公共空間にもたらすことは可能...

ヘザウィック・スタジオ展

森美術館|東京都開催予定STARS展:現代美術のスターたち―日本から世界へ

会期:

戦後の高度成長期、日本では国家規模のイベントが続き、国際化が推進されましたが、今日再びそのような気運が高まっています。 その間、現代美術の世...

STARS展:現代美術のスターたち―日本から世界へ

秋田県立近代美術館|秋田県開催予定特別展 没後130年 平福穗庵展

会期:

平福穗庵は角館出身の画家で、平福百穗の父としても知られています。 円山四条派の技法を基礎に、京都・北海道・東京と移動しながら制作を続けました。 本展では秋田県立近代美術館所蔵品を中心に、県...

特別展 没後130年 平福穗庵展

世田谷美術館|東京都開催予定奈良原一高のスペイン ―約束の旅

会期:

1950年代後半、極限状況での生を見つめる〈人間の土地〉や〈王国〉などのシリーズによって、戦後日本の新しい写真表現を切り開いた奈良原一高(1931-)。本展では、これまでほぼ取り上げられることのなかっ...

奈良原一高のスペイン ―約束の旅

東京ステーションギャラリー|東京都開催予定坂田一男 捲土重来 格納された世界のすべて、風景のすべて

会期:

キュビスム以降の抽象絵画の展開を核心で理解し、その可能性を究極まで推しすすめた画家、坂田一男(1889-1956)。 世界的にも稀有な高い次元に到達して...

坂田一男 捲土重来 格納された世界のすべて、風景のすべて

五島美術館|東京都開催予定特別展 美意識のトランジション― 十六から十七世紀にかけての東アジアの書画工芸 ―

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揺れ動く東アジアの盛んな交易と移り行く社会構造を背景に、爛熟する造形と清新な美意識が交錯する1...

特別展 美意識のトランジション― 十六から十七世紀にかけての東アジアの書画工芸 ―

沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)|沖縄県開催中上條文穂と波多野泉 現代彫刻展

会期:

木、 土、 漆喰など、 一貫して素材と向き合う上條文穂。観察を通して対象の中に彫刻的要素を求める波多野泉。 二人の彫刻家は、 沖縄県立芸術大学で長きにわたって後進を育て、沖縄の彫刻に新たな流れ...

上條文穂と波多野泉 現代彫刻展

大分県立美術館(OPAM)|大分県開催中江戸浮世絵の黄金時代 The Ukiyo-e 歌川派―豊春から国芳、広重まで

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本展は、浮世絵史上、最大の画派として栄えた歌川派の代表的な絵師たちを特集する展覧会です。今回...

江戸浮世絵の黄金時代 The Ukiyo-e 歌川派―豊春から国芳、広重まで

富山県美術館|富山県開催予定瀧口修造/加納光於《海燕のセミオティク》2019 詩人と画家の 出会い 交流 創造

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美術評論の分野でも活躍した詩人・瀧口修造と、1950年代から独創的な版画作品により国内外で高く評...

瀧口修造/加納光於《海燕のセミオティク》2019 詩人と画家の 出会い 交流 創造

姫路市立美術館|兵庫県開催中生誕120年 文豪川端康成と美のコレクション展

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日本人初のノーベル文学賞受賞作家・川端康成(1899-1972)は、きわめて多彩な美術品を収集していたことでも知られています。 そのコレクションは、国...

生誕120年 文豪川端康成と美のコレクション展

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