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世田谷美術館|東京都開催予定奈良原一高のスペイン ―約束の旅

会期:

1950年代後半、極限状況での生を見つめる〈人間の土地〉や〈王国〉などのシリーズによって、戦後日本の新しい写真表現を切り開いた奈良原一高(1931-)。本展では、これまでほぼ取り上げられることのなかっ...

奈良原一高のスペイン ―約束の旅

東京ステーションギャラリー|東京都開催予定坂田一男 捲土重来 格納された世界のすべて、風景のすべて

会期:

キュビスム以降の抽象絵画の展開を核心で理解し、その可能性を究極まで推しすすめた画家、坂田一男(1889-1956)。 世界的にも稀有な高い次元に到達して...

坂田一男 捲土重来 格納された世界のすべて、風景のすべて

五島美術館|東京都開催予定特別展 美意識のトランジション― 十六から十七世紀にかけての東アジアの書画工芸 ―

会期:

揺れ動く東アジアの盛んな交易と移り行く社会構造を背景に、爛熟する造形と清新な美意識が交錯する1...

特別展 美意識のトランジション― 十六から十七世紀にかけての東アジアの書画工芸 ―

沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)|沖縄県開催中上條文穂と波多野泉 現代彫刻展

会期:

木、 土、 漆喰など、 一貫して素材と向き合う上條文穂。観察を通して対象の中に彫刻的要素を求める波多野泉。 二人の彫刻家は、 沖縄県立芸術大学で長きにわたって後進を育て、沖縄の彫刻に新たな流れ...

上條文穂と波多野泉 現代彫刻展

大分県立美術館(OPAM)|大分県開催中江戸浮世絵の黄金時代 The Ukiyo-e 歌川派―豊春から国芳、広重まで

会期:

本展は、浮世絵史上、最大の画派として栄えた歌川派の代表的な絵師たちを特集する展覧会です。今回...

江戸浮世絵の黄金時代 The Ukiyo-e 歌川派―豊春から国芳、広重まで

富山県美術館|富山県開催予定瀧口修造/加納光於《海燕のセミオティク》2019 詩人と画家の 出会い 交流 創造

会期:

美術評論の分野でも活躍した詩人・瀧口修造と、1950年代から独創的な版画作品により国内外で高く評...

瀧口修造/加納光於《海燕のセミオティク》2019 詩人と画家の 出会い 交流 創造

東京都写真美術館|東京都開催予定イメージの洞窟  意識の源を探る

会期:

わたしたちは普段、主に視覚から情報を得ていると言われています。その視覚的情報を元に、個々人が“イメージ“を作り出し、重ねながら、ものごとを考えていきます。 わたしたちの認識のベースには、複雑...

イメージの洞窟  意識の源を探る

清須市はるひ美術館|愛知県開催予定【企画展】開館20周年記念企画展 嗅覚のための迷路

会期:

帰り道、よその家の台所から漂ってくる夕飯の匂い、雨が降る前の匂い、昔の恋人の匂い。日常生活のなかには、食べ物、環境臭、体臭などあらゆる匂いが...

【企画展】開館20周年記念企画展 嗅覚のための迷路

佐川美術館|滋賀県開催予定ZENGA 白隠と仙厓展

会期:

江戸時代中期に活躍した臨済宗の禅僧・白隠(1685-1768)と仙厓(1750-1837)。両者ともに、衆生済度(迷いの苦しみから衆生を救い悟りの世界に渡し導く)の精神で、禅の普及に努めました。 そして禅の...

ZENGA 白隠と仙厓展

あべのハルカス美術館|大阪府開催予定ラファエル前派の軌跡展 ターナー、ラスキンからロセッティ、バーン=ジョーンズ、モリスまで

会期:

「皆が分かち合えない芸術に何の意味があろう」 イギリスの美術評論家ジョン・ラスキン(1819-1900...

ラファエル前派の軌跡展 ターナー、ラスキンからロセッティ、バーン=ジョーンズ、モリスまで

姫路市立美術館|兵庫県開催中生誕120年 文豪川端康成と美のコレクション展

会期:

日本人初のノーベル文学賞受賞作家・川端康成(1899-1972)は、きわめて多彩な美術品を収集していたことでも知られています。 そのコレクションは、国...

生誕120年 文豪川端康成と美のコレクション展

広島市現代美術館|広島県開催中インポッシブル・アーキテクチャー もうひとつの建築

会期:

建築の歴史を振り返ると、完成に至らなかった素晴らしい構想や、あえて提案に留めた刺激的なアイディアが数多く存在しています。 未来に向けて夢想し...

インポッシブル・アーキテクチャー もうひとつの建築

川崎市市民ミュージアム|神奈川県開催中のらくろであります!田河水泡と子供マンガの遊園地〈ワンダーランド〉

会期:

2019年は、漫画家・田河水泡(たがわすいほう)(1899-1989)の生誕120年にあたります。彼の代表作...

のらくろであります!田河水泡と子供マンガの遊園地〈ワンダーランド〉

和歌山県立近代美術館|和歌山県開催中時代の転換と美術「大正」とその前後

会期:

和歌山県立近代美術館では和歌山県ゆかりの人物を軸に、大正時代に活躍した作家やグループに関わる展覧会を継続して開催してきました。それらの展覧会...

時代の転換と美術「大正」とその前後

NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]|東京都開催中エマージェンシーズ! 038 玉木晶子《A Pile of Coins》

会期:

ある一日の出来事を繰り返し思い返す様子が、複数の画面で映し出されます。時間が経てば経つほど,その日の記憶は徐々に薄れ、または書き換えられて、い...

エマージェンシーズ! 038 玉木晶子《A Pile of Coins》

東京都庭園美術館|東京都開催予定アジアのイメージ 日本美術の「東洋憧憬」

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およそ1910~60年頃にかけてのことですが、日本の知識人、美術愛好家、美術作家たちがアジアの古典美術に憧れた時期がありました。唐物趣味は日本の伝...

アジアのイメージ 日本美術の「東洋憧憬」

栃木県立美術館|栃木県開催予定菊川京三の仕事 ―『國華』に綴られた日本美術史

会期:

栃木県小山市で幼少期を過ごした日本画家・菊川京三(きくかわきょうぞう 1897-1985)は、現在も刊行が続く日本初の美術研究誌『國華』の図版制作者と...

菊川京三の仕事 ―『國華』に綴られた日本美術史

細見美術館|京都府開催予定琳派展21「没後200 年 中村芳中」

会期:

細見美術館恒例の琳派展の第21弾は、没後200年を記念して中村芳中(なかむら ほうちゅう ?~1819)を特集します。中村芳中は、江戸後期に京で生まれ、大坂を中心に活躍した琳派の絵師として知られていま...

琳派展21「没後200 年 中村芳中」

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